■プロフィール

スティア・SPI

Author:スティア・SPI
どうも、スティアといいます。
SPIというのは昔使っていたHNです。
年齢 20代です。体内環境はry
性別 男
ゲーム 主にRPG。ドラクエ FF ポケモン マリオRPG系 テイルズ はそこそこやりました。

ドラクエはスラもり、バトルロード、携帯のものは未経験です。2は未クリアで売却orz
FFは大体が借りるor中古でプレイしました。
テイルズは半分ぐらいやった程度です。
やりこみ度は低いです。 


※ないとは思いますが、無断転載禁止です。


一応pixiv入ってます。

PIXIV
だいたいの絵はブログにも置いてあります。




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絵置き場 2/27up

ドラクエ6DS セリフ集(途中)

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ドラクエ6DSセリフ集 ホルストックその3:洗礼の洞くつ再突入前まで
※ネタバレ注意


☆ホルストックイベント後フィールド
★ホルコッタ:王子同行中

■洗礼の洞くつ:ホルス王子同行中(初回)

☆フィールド:ホルス王子逃走中2

★ホルストック:王子逃走中2(洗礼の洞くつから)
★ホルコッタ:王子逃走中2(洗礼の洞くつから)
★ホルコッタ:王子再合流後





☆ホルストック城からでたとき
ホルス「おい (先頭)。 はじめに いっておくぞ。
   「じまんじゃ ないが オレは ホスルトックの国から 外へ 出たことが ないんだ。
   「だから ホルストック城や ホルコッタ村以外の 洗礼の儀式に 関係ない場所へ 行きたくない。
   「もし おまえが 寄り道しても オレは 馬車にいる。 ぜったいに 表には出てやらないぞ。 わかったな!
   「じゃあ いこうか アモス。 ホントは イヤなんだが しかたないもんな。

ホルス同行時のフィールド会話(下の世界ならどこにいても発生します)

・ハッサン「ホルス王子は ついてきてるかあ?
  ホルス「ああ…いるぞ……。
・ミレーユ「めざすは 洗礼の洞くつね。
  ホルス「……。
・バーバラ「王子と いると 気が 休まらないわ。
  ホルス「オレだって 休まらないさ……。
・チャモロ「今日は すべての 物ごとが つづがなく 運びますように……。
  ホルス「オレは…… 運ばれるモノ なのか……?
・アモス 「とにかく 王子の儀式 ぶじに すむように みんなで がんばりましょう!
  ホルス「がんばってくれよね……。

-----------------------------
☆ホルコッタ:ホルス同行中

●入口:女性「あら 旅のかた こんにちは。 ホルコッタの村に ようこそ。
      「あらあら? そちらに いるのは ホルス王子じゃ ありませんか。
      「ごきげん うるわしゅう ございます。

・ハッサン「ホルス王子は この ホルコッタ村でも よく 知られているんだな。
・ミレーユ「きっと 王子は ときどき この村に 来ているのでしょう。
・バーバラ「さすがは 王子さま。 村の人の あいさつも ていねいね。
・チャモロ「この国は 村の娘さんまで おぎょうぎが しっかりしていますね。
・アモス 「たぶん 王子の ごきげんは まあまあ…… のはずです。


●宿屋:おじさん「ずごおー ずごおー。

・ハッサン「すげえ いびきだぜ!
・ミレーユ「昼間から たかいびき。 よっぽどの 長旅で つかれて いるのかしら。
・バーバラ「いまから ねてたら 夜になってから 目が ギランギランに なっちゃうよね。
・チャモロ「よく お休みです。 そっと しておいて あげましょう。
・アモス 「たしかに 自分で ずごおーって 言うほどの すごい いびきですよね。


●南東:農夫「あんれ まあ。 そこに おるのは 王子さまでは なかんべな。

・ハッサン「こんな おっさんにまで ホルス王子の 顔は 知られているんだな。
・ミレーユ「いがいと 王子は 人気者なのかしら。
・バーバラ「ホルス王子 お城に いるときほど ここでは しゃべらないのね。
・チャモロ「私たちと いっしょに ホルス王子が いたので ビックリしたのでしょうかね。
・アモス 「うしろにいても 目立つカッコウ してるから すぐに わかるんですね。


●南東:馬「ヒヒーン ブルルルッ!

・アモス「あ… いま 私…… なにか あたたかいモノを ふみました……。


●南東民家:おばあさん「じいさまは 以前は お城で 王子さまの お世話係を していたんじゃよ。
           「じゃが カラダを こわして しまってのう……。

・ハッサン「王子の 世話係……。 じゃあ 王子の ことは くわしいワケだ。
・チャモロ「いつごろの お話 なんでしょうね……。
・アモス 「昔は この村から お城まで かよって いらしたんでしょう。


●南東民家:おじいさん「おお! ホルス王子では ありませんか! おなつかしい……ゴホッ。
ホルス「おきなくても いいぞ! ホコリが たつからな。
おじいさん「なんと おやさしい……。 ときに 王子!
     「洗礼の儀式を お受けになると 聞きました!
     「がんばって くだされ!

・ハッサン「じいさん 病気で 悪そうなのに 王子を見たら 起きあがったぜ!
・ミレーユ「ホコリっていうのは 王子なりの やさしい表現……。
・バーバラ「何にしても 王子は すなおな 言い方が できないみたいね……。
・チャモロ「洗礼のぎしきの話 もう このかたの 耳にも 届いていたのですね。
・アモス 「ホルス王子って みんなから きらわれているのか 好かれてるのか よくわからない人ですね。


●西民家右:男性「これは ホルス王子さま! 王子さまに ぜひとも 聞いていただきたい 話がございます。
        「ウワサでは レイドックの王子が 自分の両親である 王と王妃さまの ご病気を なおすため……
ホルス「ふん! そんな話 聞きたくも ないや! いこうぜ (先頭)。

・ハッサン「あーあ ヘソ まげちまったぜ。
・ミレーユ「人と くらべられるのは いやなんでしょうね。
・バーバラ「ホルス王子の 洗礼のぎしきとは 関係ない 話だけど……
     「どこで そうして いるんでしょうね。 もう ひとりの (主人公)。
・チャモロ「おせっきょうは たくさん……ですか。 いやはや。
・アモス 「この人 よほど レイドックの王子の 話に 感動したんでしょうね。


●西民家右:女性「さあさ 夕食の じゅんびを はじめなきゃね。

・ハッサン「クンクン… いいにおいだぜ。 何が できるんだろうな。
・ミレーユ「あらっ いま 話しかけたら おジャマよね
・バーバラ「急に 話しかけて 手を 切っちゃうと たいへんだよ!
・チャモロ「いそがしいようです。 こちらも でかけましょう。
・アモス 「お料理の したくに むちゅうですね。


●西民家左:男の子「あーあ たいくつだなあ……。 ホルス王子でも いいから あそびにきて くれないかなあ。
         「あっ ホルス王子だ! ねえねえ また かくれんぼして あそぼうよ!
         「ええー ダメなのー? チェッ!

・ハッサン「しょっちゅう いっしょに 遊んでいるらしいな。
・ミレーユ「ホルス王子は そんなに ちょくちょく この おうちに 来るのかしら。
・バーバラ「いまは 王子も いそがしいのよね!
・チャモロ「王子は この子には なつかれているんですね。
・アモス 「たしかに かくれんぼには ぴったりの 場所かも しれませんねえ。


●東:おばさん「お 王子さま! ま まさか また 洞くつに……。
       「そうですか。 今度は この人たちが お供を。 それは よかったですねえ。 おほほほほ。

・ハッサン「メチャメチャ 気になる 笑いかた だったぜ……。
・ミレーユ「王子が 洞くつに行くのは それほど みんなが おどろく できごとなのね。
・バーバラ「なーんか いやな 予感……。
・チャモロ「あとで ごまかしてたけど そうとう おどろいて ましたね……。
・アモス 「まさかっ て 言われちゃいましたよ! まさかっ て!


●東民家:荒くれ「あ ホルス王子……。 まだ 洗礼の洞くつへ 向かわれるのですか?
        「もしや また わしを お供に つれていこうと おっしゃるのか?
ホルス「へへーんだ。 おまえなんか つれてかない よーだ!
荒くれ「ムッ! ならば 好きに なされば よかろう。

・ハッサン「この人 もういちど 王子と 行きたかったのか 行きたくなかったのか……。
・ミレーユ「王子の 本心は どこに あるのかしら……。
・バーバラ「ホルス王子って まるっきり 子供ね……。
・チャモロ「そうか この人…… 洗礼の洞くつへ 王子のお供で 行ったことがあるのですね!
     「いったい そのとき 何が あったんでしょうか……。
・アモス 「なーんか 私たち 思いっきり びんぼうくじを ひかされた 予感が……。


●教会:農夫「ここにいると 心が うんとこさ 清らかに なっていく気が するだべよ。
      「んだが 洗礼の洞くつの奥は こんなもんじゃねえらしいな。
      「まっ オラたち 王族でもない者は 入ることは できんけどよ。

・ハッサン「村に人びとに とって ここは ホントに 心やすらぐ 場所なんだろうな。
・ミレーユ「ここで 洗礼を 受けられれば ホルス王子も 楽なのにね。
・バーバラ「洗礼の洞くつって そんなに ステキなの? 楽しみだわあ!
・チャモロ「洗礼の洞くつの奥。 ……ホルス王子は どこまで 知っているのでしょうね。
・アモス 「王子も 少し ここにいたら 安らかに なっていきますからね。

----------------------------
■洗礼の洞窟:ホルス王子同行中
◇地下1F

・ハッサン「これが 洗礼の洞くつか。 そうぞうしていたのと ちょっと ふんいきが ちがうな。
・ミレーユ「ゆだん しないで いきましょう。
・バーバラ「かすかに 水の においが するね……。
・チャモロ「奥のほうには だれか いるのでしょうか……。
・アモス 「なんか いやーな 予感が します。 なんだろう この感じは


○王子逃走後

・ハッサン「ややっ!? 王子は どこに 行ったんだ!?
・ミレーユ「ホルス王子 にげちゃった みたいね……。
・バーバラ「あーっ! ホルスったら さっそく やらかしてくれたわ!
・チャモロ「王子が いませんね…… 不注意でした……。 いったん 引き返しましょう。
・アモス 「ありゃー!? 王子が いませんよ! しまったー!

○再び入ったとき
・ハッサン「なにーっ! しまった やられたか!
・ミレーユ「にげちゃったのね……。 また さがすのに ホネが おれそうだわ……。
・バーバラ「なによ もう! あの 弱虫ったら せわが やけるんだから!
・チャモロ「やられましたね……。 いったん 引きかえして また つれてこなくては。
・アモス 「うわー! また フリダシより 前にもどる……ですか!?

-------------------------
☆フィールド:ホルス王子逃走中

・ハッサン「外じゃ 広すぎて 王子を さがしようが ないよな。
・ミレーユ「ホルス王子の 行きそうな 場所といえば……。
・バーバラ「あまり うろうろしないで あたりを つけて さがしたほうが いいかもしれないね。
・チャモロ「ホルス王子……いったい どこに いったんでしょう……。
・アモス 「まったく あんな弱虫王子は 洗礼よりも おせっきょうを 受けさせたほうが いいですね!
  
-------------------------------------
★ホルストック城:ホルス王子逃走中2(洗礼の洞窟から)

◇外

・ハッサン「やっぱ城には いないかなあ……。
・ミレーユ「どこへ 行って しまったんでしょう。
・バーバラ「ホルス王子ってば ほんとうに もう!
・チャモロ「うーん 弱りました。
・アモス 「どこか そのへんの すみっこに いないですか?


●外入口:兵士「ホルス王子ですか? いえ まだ おもどりに なられては いませんよ。

・ハッサン「うっかり 見落としたってことは……ないだろうな。
・ミレーユ「うーん どうしましょう。 とりあえず ここには いないみたいだけど……
     「王子が 行きそうな 場所については お城の人たちが くわしいはずだから 聞いてみる?
・バーバラ「お城には ここからしか 入れないんだったわよね。 いないのかー。
・チャモロ「うーむ。 こちらには もどってないですか。 そうですか……。
     「でも なにかしら 手がかりは 見つかるかも しれませんね。
     「あまり ゆっくりは していられませんが お城の みなさんに 話を きいてみては。
・アモス 「そうですか つまり お城は シロ ですね……。


●1F入口:兵士「おや (先頭)どの 王子は ごいっしょでは なかったのですか?

・ハッサン「この人 答えにくい ことを ずばずば 聞くな。
・ミレーユ「このひとが 知らないのなら 王子が ここに来た 可能性は ひくいわね。
・バーバラ「ごいっしょだったら くろうは ないわよ まったく。
・チャモロ「とりあえず もう少し 城の奥のほうを しらべましょう。
・アモス 「早く ごいっしょに ならないと……。


●1F厨房:おばさん「はあ ひと休み ひと休み。

・ハッサン「食事の したくは いちだんらくか。
・ミレーユ「私たちは 休んで いられないわね。
・バーバラ「おばさん ひまそうね。 ホルス王子も ぬすみ食いに 来てそうに ないし……。
・チャモロ「この分では 私たちも 王子も ばんごはんまでには もどれそうに なさそうですね。
・アモス 「早く 王子の 洗礼を終えて ゆっくり 休みたいですね。


●1F階段前:兵士「王は この上に おわします。

・ハッサン「(主人公) 王さまに 会いに いく気か? オレは 気が進まないけど……。
・ミレーユ「王さまも 王妃さまも さぞかし 気をもんでらっしゃる ことでしょうね。
・バーバラ「いまは 王さまに 会うのは 気が すすまないなあ。 ホルス王子 いないし……。
・チャモロ「ねんのため 王の間に 行ってみるのは しかたないですが しかし 気が おもいなあ……。
・アモス 「(主人公)さん 上は 行くにしても ちらっと だけに しましょうよ。


●1F右上兵士「うーん まだ ねむいよ……。 ふらふら……。

・ハッサン「だから 王子が 洞くつに行ってるあいだに ゆっくり ねろっていうのに。
・ミレーユ「あら この人 まだ 起きていたのね?
・バーバラ「カードあそびを いっしょに やっていたはずの 王子は 元気なのにね。
・チャモロ「こんな 状態では 目の前を 王子が 通っても きがつかないかも……。
・アモス 「いやー ふらふらが 大きくなってますね……。


●庭:男性「あんたたちは まものが 怖くないのかい?
>はい
     「本当に? すごいなあ。 尊敬しちゃうよ。

>いいえ
     「そうだよな。 やっぱり こわいよな。

・ハッサン「やっぱり この男に 王子のことを たずねても しかたないか……。
・ミレーユ「ずっと そんなことばかり 考えているのね この人。
・バーバラ「怖いまものも いるけど かわいい まものも いるわよね!
・チャモロ「私は しょうじき まものは 怖いと思います。 でも……
     「たとえ 怖くても 目の前に たちはだかる まものには たちむかう べきですよね。
・アモス 「まものが 怖かったら 私…… 自分を やってられませんね。


◇地下通路

・ハッサン「いないか……。
・ミレーユ「いないようね……。
・バーバラ「自分の 部屋で ねてたりする ずぶとさは ありそうだけどね。
・チャモロ「うーん。 いませんね。
・アモス 「タルを おいておけば つい クセで 入ったり しませんかね。


●地下通路:おじいさん「なんと ホルス王子が 洞くつの中から いなくなったじゃと!?
           「ふぉっふぉっ。 王子らしいのう……。
           「あの王子のことじゃ そう 遠くへは 行くまい。
           「洞くつの中に いなければ おそらく 城の中か ホルコッタの村じゃよ。

・ハッサン「オレたちに とっちゃ 笑いごとじゃ ないけどな……。
     「とにかく この城と ホルコッタを さがすことに しようぜ!
・ミレーユ「おじいさん 王子が 小さい ころから みているから 性格も 行動も おみとおしなのね。
     「おじいさんから 聞いた場所を しっかり さがしてみましょう。
・バーバラ「いいこと 聞いたわね! よーし 見つけてやるわ!
・チャモロ「マトが しぼれたので すこし ホッとしましたね。
・アモス 「この城か ホルコッタの村。 あきらめずに さがしましょう!


◇1F離れ

・ハッサン「もどって ないか……。
・ミレーユ「そもそも いるはずが ないのよね。 門番は 見かけてないんだから。
・バーバラ「だれも いないわね。 ひょっこり いてくれたら ラッキーだったのに……。
・チャモロ「お城 以外の 可能性を 考えたほうが いいですかね。
・アモス 「いないですか? やっぱりっていう 感じですね。


◇2F

・ハッサン「さすがに ここには いないか……。
・ミレーユ「いくらなんでも ここには いないでしょう。
・バーバラ「とくに かわりは なさそう。
・チャモロ「ここに いたら 大変なことに なってますよね。
・アモス 「いないですよね やっぱり。


●2F:大臣「(先頭)どの ホルスさまを よろしく たのみましたぞ!

・ハッサン「けっきょく 来ちまったけど オレたち ここの みなさんには 合わせる顔が ない感じだな……。
・ミレーユ「王子のゆくえについて とても そうだんできるような ふんいきじゃ ないわ……。
・バーバラ「大臣さん ちょっと 目が ちばしってる……。 ストレス たまってるのね。
・チャモロ「たのみましたぞ……ですか。 王子は 私たちだけの 手で さがしだすしか なさそうですね。
・アモス 「は 早く さがしに 行きましょう……。


●2F:王妃「なかには ホルスのことを 悪くいう者も います。
      「しかし ホルスは 私たちの息子。 今は どうあれ いずれ きっと 立派な王に なることでしょう。

・ハッサン「先のことは ともかく とりあえず いばしょを つきとめないとな。
・ミレーユ「王妃さまは 本当に ホルス王子を 愛して いらっしゃるのね。
・バーバラ「いまはどうあれ っていう ところが いまは 問題なんだけどね……。
・チャモロ「悪くいう者が 多すぎる気も しますが……。
・アモス 「いまは あんまり りっぱな 王子さまじゃあ ないって ことですか……。


●2F:ホルテン「(先頭) ホルスの姿が 見えぬようだが?
        「まさか ホルスの身に なにか あったのでは なかろうな?
>はい、いいえ
        「わははは みなまで いうな。
        「わが息子に かぎって そんなことが あるはずが ない! わはははは!
        「今度こそ ホルスが 洗礼を受け もどってくることを 楽しみに 待っているぞ。

・ハッサン「しかたない……。 とっとと 王子を とっつかまえて 洞くつに もどろうぜ。
・ミレーユ「よかったわね。 王子が なぜ いないのか あまり つっこまれなくて。
・バーバラ「息子に かぎって そんなことがあるから 困ってるのよ……。
・チャモロ「ほかを さがしに 行きましょう。
・アモス 「ドキドキ……。 しんぞうが いくつあっても 足らない気がします。


●2F外:兵士長「ホルス王子が 洗礼の洞くつへ 向かうのは これで 何回目 だろうか……。

・ハッサン「何回目なんだろう じっさいの話。 100回くらい?
・ミレーユ「なんとしても 今回で 最後に しないとね。
・バーバラ「にげ出すための 能力は 超一流の アスリートなみだわね。
・チャモロ「へんな 記録の お手伝いは したくない ものですね……。
・アモス 「これで 最後になるよう がんばるしか ないですね。


●2F外:詩人「ああー なさけなき王子ー! その名はー ホル……
       「うわっ!
       「い 今のは 聞かなかったことに してくださいね!

・ハッサン「いまは その歌 オレたちも 歌いたい 気分だぜ まったく!
・ミレーユ「ホンネを 歌にして ストレスかいしょう ね。
・バーバラ「聞かなかったことに? そこまでは もう おぼえちゃったもんねー!
・チャモロ「最後まで ちゃんと 聞きたい くらいですね……。
・アモス 「聞いてる こっちも なさけなくなりました……。


●2F外:女性「ねえ 男の子って 好きな 女の子に イタズラするんだって 聞いたけど ほんと?
>はい
       「そ そうなの? じゃあ 王子ったら もしかして……。

>いいえ
       「そ そうよね。 きっと ただ 私を からかっているだけ なんだわ。

・ハッサン「そうかも しれないし そうじゃないかも しれないな。
・ミレーユ「きらいだったら もっと ひどい イタズラを するかも しれないわね。
     「だから 王子の スカートめくりは 好意的な イタズラなんじゃ ないかしら。
・バーバラ「ここで 待ってたら 王子は この娘の スカートを めくりに 来るかなあ……。
・チャモロ「私も スカートくらい めくらなくては 一人前じゃ ないのでしょうかね……。
・アモス 「私が スカートはいて ここで オトリに なりましょうか?


●2F離れ:左兵士「とにかく 王子は さっさと 洗礼を 受けて もどってきて もらいたいのだ。
         「とは いっても……。 あの王子が 王に なるとすると これは なかなか……。
         「頭のイタイ 問題だな……。

・ハッサン「あいかわらず このふたりは ここで ダベッてるのか。
     「王子が いっしょでなくて よかったな……。
・ミレーユ「先のことは ともかく まずは 王子には 洗礼を 受けてもらわないとね。
・バーバラ「やっぱり いないね ホルス王子……。
・チャモロ「洗礼がすめば いずれ ホルス王子が ホルストックの王に……。
     「うーん 心配するのも ムリのない ことかも……。
・アモス 「まちがっても 王子は ここに 来そうに ないですね。


●2F離れ:右兵士「ところでさあ。 洗礼の儀式って 何を するのかなあ。
         「洗礼って いうくらいだから やっぱり カラダを 洗って 清めたり するのかなあ。

・ハッサン「誰も 見たことが ないのか……。
・ミレーユ「どんな ぎしきか 知るために 早く 王子を つれもどしましょう。
・バーバラ「ここは いいから ホルス王子を さがそうよー。
・チャモロ「ホルス王子が いつも 逃げてしまうので 兵士たちは ぎしきを みてないんですね。
・アモス 「もうすぐ 私たちが この目で その ぎしきを…… 見られれば いいですねえ。

----------------------
☆ホルコッタ:ホルス王子逃走中

・ハッサン「むーん…… いったい どこに いるんだよ。
・ミレーユ「どこかしら ホルス王子……。
・バーバラ「まったく 世話の やける 王子様よね。
・チャモロ「彼は かくれんぼの 名人ですからねえ。
・アモス 「ヘンな物を ふまないよう この村では くれぐれも 足もとに 気をつけたほうが いいですよ。


●入口:女性「今 王子が 泣きながら 村の奥へ 走っていったわよ。
      「また スライムにでも かまれたのかしらね。 クスクス。

・ハッサン「ホルコッタに にげて来て いたんだな! もう にがさないぜ!
・ミレーユ「村の 中といっても けっこう 広いわね…… がんばって さがしましょう。
・バーバラ「村の奥だって! 早く 行ってみよっ!
・チャモロ「とびっきりの 情報ですね! よかった。 見とおしは 明るいです!
・アモス 「どこを かまれたんでしょう。 やっぱり オシリですかねえ。


◇宿屋

・ハッサン「王子 いるかな?
・ミレーユ「とりあえず くまなく 探してみるしか ないわね。
・バーバラ「こんな 入口で おばさんが みているような ところには こないわよね。
・チャモロ「いませんよね……。
・アモス 「……いない みたいですねえ。


●宿屋:おじさん「ずごおー ずごおー。 ムニャムニャ……。
        「え? しあわせの国にいく島は もう なくなったって!? そ そんな……。 ムニャムニャ……。

・ハッサン「いまごろ しあわせの国の夢を 見ているのかよ……。
・ミレーユ「王子のことを 聞いても しかたなさそうね。
・バーバラ「あー もう あたしも ねちゃいたく なってきたよー。
・チャモロ「この方から お話を うかがうことは できないようですね。
・アモス 「この人 まさか 王子の へんそうじゃ…… ないですよね……。


●南東:農夫「ホルス王子も いっぺん 畑仕事を すればええんだよ。
      「したら うんとこさ たくましくなると オラは 思うけんどよ。

・ハッサン「いい アイディアだが 今はまだ ほかに やることが たくさん あるだろうからな。
・ミレーユ「国の 人びとの 生活を 知るのにも ちょうど いいわね。
・バーバラ「畑仕事 させたって きっと にげちゃうと 思うな。
・チャモロ「それにしても どこに いるのでしょうね。 ホルス王子……。
・アモス 「この人 よっぽど 人手が ほしいのでしょうか。


◇南東民家

・ハッサン「静かだな。 いそうも ないぜ。
・ミレーユ「念のため よくしらべて おきましょう。
・バーバラ「いてくれると いいけど 期待うす ね。
・チャモロ「おじいさんは ……おきて らっしゃるようですね。
・アモス 「……いないようですね。


●南東民家:おじいさん「ホルス王子ならば かならずや 洗礼を 受けることが できる! わしは 信じとるんじゃ!
           「ゴホッ ゴホッ。

・ハッサン「おじいさんは 洗礼を 受けさせたがっている 人だものな。
     「王子が おじいさんを たよって くることは ありえないよな。
・ミレーユ「王子が 逃げたことは おじいさんには ナイショに しておきましょう。
・バーバラ「おじいさんの 願いを 早く かなえて あげたいね。
・チャモロ「こういう人の 気持ちに 王子は こたえなければ いけないはずです!
・アモス 「セキこんでますね……。 王子が 洗礼を受ければ なおるかも しれないのに。


●西民家右:男性「風のウワサでは レイドック城の 王子が 王の病気をなおすため まもの退治の旅に 出たそうだな。
        「そのあとのことは 聞いていないが なんと勇ましく 親思いの 立派な王子だろうか!
        「それにくらべて わが国の ホルス王子ときたら……。 あれじゃ 王さまも 大変だよ。

・ハッサン「レイドック城の 王子が ほめられるのは いいとして……
     「ホルス王子は こうして くらべられるのは イヤだろうな。
・ミレーユ「レイドック城の王子…… もうひとりの (主人公)……。
     「彼を 探すことは 私たちの 旅の テーマの 1つでは あるけれど……。
     「今は まず この国の 王子 探しね。
・バーバラ「どこかで ホルス王子が 聞いてたら クシャミ するんじゃない?
・チャモロ「この人 よほど レイドックの王子の 話に 感動したんでしょうね。
・アモス 「気のせいでしょうか……。 わたし 近くに 王子の気配を 感じます……。


●西民家右:女性「この国では 王になる人は 洗礼の儀式を 受けなくては ならないの。
        「でも ホルス王子に それが できるのかどうか……。 みんな 心配しているのよ。

・ハッサン「何がなんでも 今回は オレたちが 受けさせてやるぜ!
・ミレーユ「洗礼のぎしき……。 何はともあれ 本人を 見つけないことにはね。
・バーバラ「王子が あれじゃ そりゃ だれだって 心配になるよね。
・チャモロ「この国の みなさんが なぜ心配していたか いま 私たち 身をもって 実感中ですね……。
・アモス 「私が かわりに 洗礼のぎしきを 受けてあげても いいのですが……
     「それじゃ この私が 王さまに なっちゃいますからね。 わっはっは。


●東:おばさん「洗礼なんか 受けさせなくても 次の 王さまに なるのは ホルスさましか いないんだ。
       「そんなに イヤがっているなら やめさせてあげれば いいのにね。 かわいそうに……。

・ハッサン「おばさんの 気持ちは まあ わかるけど ルールってのも だいじな ことだからな。
・ミレーユ「この村のは 王子に 好意的な 人たちが たくさにるのね。
・バーバラ「王子みたいな タイプは 少しくらい 強引に やらないと 自分からは 何もしないわよね!
・チャモロ「もし やめさせたら 他の者たちに しめしが つかないでしょう。
     「上に立つ者は それなりの 宿命も 背負って いくものなのですよね。
・アモス 「王子が そうとう イヤがっていることは 私たちも かなり 思い知っていますが……。


◇東民家

・ハッサン「どう考えても いないよな……。
・ミレーユ「ここは…… 見なくて いいんじゃない?
・バーバラ「さすがに ここには いそうに ないですねえ。
・チャモロ「かくれるところ どこにも ないよね。
・アモス 「カベの ふくろの中は さすがに むりでしょうね……。


●東民家:荒くれ「あんたたちは 王子のお供を しているそうだな。
        「ご苦労な ことだ……。

・ハッサン「おともの つらさを よく 知っているんだな……。
・ミレーユ「この人の 気持ちは ふくざつ なのでしょうね。
・バーバラ「王子めー! みんなの 気持ちも 知らないで!
・チャモロ「ことばに とっても 重みが ありますね……。
・アモス 「私たちの 苦労を ねぎらて いただきました。 ありがたいですね!


◇教会

・ハッサン「教会か…… ここは あんまり 王子の かくれられそうな場所が ないな。
・ミレーユ「いないようね。 ほかを さがしましょう。
・バーバラ「王子が 見つかるように お祈りでも していかない?
・チャモロ「やっぱり いないですかねえ。
・アモス 「まさか 滝の中には いないですよね……。


●教会:農夫「ここにいると 心が うんとこさ 清らかに なっていく気が するだべよ。
      「んだが 洗礼の洞くつの奥は こんなもんじゃねえらしいな。
      「まっ オラたち 王族でもない者は 入ることは できんけどよ。

・ハッサン「早く 王子にも きよらかに なって もらいたいものだぜ……。
・ミレーユ「どうやら ここにも 王子は 来ていないようね
・バーバラ「王族なのに 洞くつに 入りたがらない 人がいるのが 問題なのよね……。
・チャモロ「ぜひ 奥まで 行ってみたいものです……。
・アモス 「私 入りましたよ! 洗礼の洞くつ! ……ほんの ちょっと ですけど。


●西民家外:男の子「ホルス王子が  あそびにきて くれたんだ!
         「……と 思ったんだけど なんだか ブルブル ふるえちゃっててさ。
         「なにか コワイことでも あったのかなあ。

・ハッサン「ホルス王子が 来た!? よーし この中だな? もう にがさないぜ!
・ミレーユ「やっと 見つけた!?
・バーバラ「ブルブル ふるえてた? ああ……やっぱりというか なんというか……。
・チャモロ「コワイも なにも まだ 入口でしたよね……。
・アモス 「王子の ブルブル は むしゃぶるいでは ないですよね。


◇西民家左

・ハッサン「いた!!
・ミレーユ「あんな ところに……。
・バーバラ「見つけた!
・チャモロ「いましたね。
・アモス 「ぷぷっ。 ホルス王子 カベ 向いてますよ!


◇西民家左:ホルスに近づく
ホルス「ううう…… やっぱり こわいよ 洞くつ こわいよお。
   「まものが 出るよう オバケが 出るよお。
   「道に まよって 出られなく なるよお。

・ハッサン「いいか (主人公) ぜったいに にがすなよ!
・ミレーユ「かんぜんに おびえているようだわね。
・バーバラ「なさけないわね……。
・チャモロ「王子の こわいものと 不安なことが よくわかりましたね。
・アモス 「オバケが 出るのは 私も イヤですねえ。


●西民家:ホルス「わわっ!
        「な なんだ (戦闘) たちか。 オレを 連れもどしに きたのかい?
>いいえ(選択肢1)
ホルス「え? ちがうのかい? じゃあ ほうっておいて くれないか。

・ハッサン「そうやって 答えを はぐらかしていると 王子のために ならないんじゃないか?
・ミレーユ「(主人公) もしかしたら 王子が かわいそうに なってきたの?
     「たしかに こんな姿を みていると かわいそうにも なってくるけど……。
     「ここで そんなこと やってても 彼の成長には プラスにならないと 思うわよ。
・バーバラ「うまいわね (主人公)。 ホッと させたところで 次に ズバッと 言うつもりね!?
・チャモロ「洗礼を 受けさせる以外 いま 彼のために できることは 何も ないのでは……。
・アモス 「えー よしてくださいよ! 洗礼を受けなくて 困るのは 私たちですよー!

>はい(選択肢1)
ホルス「うう……どうしても 行かないと ダメかい?
>いいえ(選択肢2)
ホルス「え? 行かなくて いい? な なーんだ ホッと したよ。 →仲間の会話は選択肢1のいいえと同じ

>はい(選択肢2)
ホルス「うう……わ わかったよ。 行くよ 行けば いいんだろ。
ホルスが 仲間に くわわった!

・ハッサン「ふいー。 まずは ひと安心だな。
・ミレーユ「うふふ。 さあ かくれんぼは 終わりね。 行きましょう。
・バーバラ「やだなー。 あたしたち あと何回 こんな目に あわなきゃ ならないのかしら……。
・チャモロ「まずは よかった……。 とはいえ これからが 大変ですね……。
     「この 弱気な王子を 一緒に つれての 洞くつたんけん ですからねえ……。
・アモス 「さあ 2回目の フリダシです。 出発しましょう!

----------------------------------
☆ホルコッタ:ホルス王子再合流後

・ハッサン「さあ さあ! 洗礼の洞くつへ まっしぐらだぜ!
・ミレーユ「王子が この村で 見つかって よかったわね。
・バーバラ「ホルス王子 うかない顔 してるよ。 ま しょうがないね。
・チャモロ「さて これからが 本番ですね!
・アモス 「ホルストック城に ばんごはん までに 帰れますかね?


●入口:女性「ここは ホルコッタの村よ。
      「あら ホルス王子。 ごきげん うるわしゅう ございます。

・ハッサン「オレの ごきげんも うるわしいぜ!
・ミレーユ「うふふ。 あんまり ホルス王子の ごきげんは うるわしそうじゃ ないわね。
・バーバラ「ホルス王子 ちゅんと ついてきてる?
・チャモロ「ごあいさつが すんだら すぐに 洗礼の洞くつに 向かいましょう。
・アモス 「私たちは ホルス王子の 洗礼のぎしきが おわるまで 気が やすまりませんね……。


●宿屋:おじさん「ずごおー ずごおー。 ムニャムニャ……。
        「え? しあわせの国にいく島は もう なくなったって!? そ そんな……。 ムニャムニャ……。

・ハッサン「よく ねる おっさんだなあ。
・ミレーユ「うふふ。 その島は 今は 私たちが 使わせて もらっているものね。
・バーバラ「しあわせの国に なんか 行けないほうが しあわせなんだもんね!
・チャモロ「さあ ホルス王子も 見つけたことですし 洗礼の洞くつに 行きましょう。
・アモス 「このまま 起きない なんてことは…… もう ないですよね。


●南東:農夫「あんれ まあ。 そこに おるのは 王子さまでは なかんべな。

・ハッサン「この おっさん ホント 畑仕事に せいが でるよな。
・ミレーユ「こんなぬ 王子は みんなから 知られているのだもの かくれてなんか いられないわね。
・バーバラ「おじさん あいかわらず いそがしそうね。
・チャモロ「ごあいさつが すんだら すぐに 洗礼の洞くつへ 向かいましょう。
・アモス 「畑仕事に 終われる毎日…… 充実している みたいですね。


●南東:馬「ヒヒーン ブルルルッ!

・アモス「あ… いま 私…… なにか ナマぬるい物を ふみました……。


●南東民家:おじいさん「おお! ホルス王子では ありませんか! おなつかしい……ゴホッ。
ホルス「おきなくても いいぞ! ホコリが たつからな。
おじいさん「なんと おやさしい……。 ときに 王子!
     「洗礼の儀式を お受けになると 聞きました!
     「がんばって くだされ!

・ハッサン「じいさんの 元気のもとは どうやら ホルス王子らしいな。
・ミレーユ「今度こそ この おじいさんの 期待に こたえて あげなくちゃね。
・バーバラ「王子も ちょっとは やる気に なったかしら。
・チャモロ「この おじいさんは 王子が 洗礼を やりとげることを 信じていますよね。
・アモス 「ホルス王子って じつは みんなから 好かれて いるのでしょうか……。


●西民家外:男の子「あっ ホルス王子だ! ねえねえ また かくれんぼして あそぼうよ!
         「え? 今まで してたの? チェ! ずるいなあ。

・ハッサン「かくれんぼ だったのかよ!
・ミレーユ「この子は 本当に いつでも 王子と あそびたいのね。
・バーバラ「ホルス王子 いつも 子供たちと きたえてるから かくれんぼ 上手なのよね……。
     「もっと 別の 能力を きたえれば いいのにね……。
・チャモロ「もしまた 王子が いなくなったら 今度は この子に 手伝ってもらいましょう!
・アモス 「2度 あることは 3度ある のでしょうかね……。


●西民家右:男性「これは ホルス王子さま! 王子さまに ぜひとも 聞いていただきたい 話がございます。
        「ウワサでは レイドックの王子が 自分の両親である 王と王妃さまの ご病気を なおすため……
ホルス「ふん! そんな話 聞きたくも ないや! いこうぜ (先頭)。

・ハッサン「あーあ ヘソ まげちまったぜ。
・ミレーユ「人と くらべられるのは いやなんでしょうね。
・バーバラ「ホルス王子の 洗礼のぎしきとは 関係ない 話だけど……
     「どこで どうして いるんでしょうね。 もう ひとりの (主人公)。
・チャモロ「おせっきょうは たくさん……ですか。 いやはや。
・アモス 「この人 よほど レイドックの王子の 話に 感動したんでしょうね。


●西民家右:女性「さあさ 夕食の じゅんびを はじめなきゃね。

・ハッサン「クンクン……。 何が できるんだろうな。
・ミレーユ「あらっ いま 話しかけたら おジャマよね。
・バーバラ「急に 話しかけて 手を 切っちゃうと たいへんだよ!
・チャモロ「いそがしいようです。 こちらも でかけましょう。
・アモス 「お料理の したくに むちゅうですね。


●東:おばさん「お 王子さま! ま まさか また 洞くつに……。
       「そうですか。 今度は この人たちが お供を。 それは よかったですねえ。 おほほほほ。

・ハッサン「また 洞くつに……か。 もう こうなったら 何度でも つきあって やるさ。
・ミレーユ「うふふ。 王子さまの こういう 評判も これで 最後に したいわね。
・バーバラ「この おばさん また 失敗するだろうと 思ってるのかなー。
・チャモロ「洗礼のぎしきに 成功したら…… きっと おどろくでしょうね。
・アモス 「今度の お供は 最強ですからね!


●教会:農夫「ここにいると 心が うんとこさ 清らかに なっていく気が するだべよ。
      「んだが 洗礼の洞くつの奥は こんなもんじゃねえらしいな。
      「まっ オラたち 王族でもない者は 入ることは できんけどよ。

・ハッサン「いよいよ 洗礼の洞くつの 奥の奥まで 探検だな!
・ミレーユ「ホントね。 ここに ちょっと いるだけで きよらかな 気分になるわ。
・バーバラ「王族なのに 洞くつに 入りたがらない 人がいるのが 問題なのよね……。
 ホルス 「……。
・チャモロ「ぜひ 奥まで 行ってみたいものです……。
・アモス 「王子さえ にげなければ いちばん奥まで 行けますね!
 ホルス 「……。
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DQ6セリフ集 | 21:08:21 | トラックバック(1) | コメント(0)
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○さてさて今日は結構な人が悩んでいるものに関して 面白く役に立つ情報があるので...
2010-07-05 Mon 17:08:06 | あれ欲しい

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