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スティア・SPI

Author:スティア・SPI
どうも、スティアといいます。
SPIというのは昔使っていたHNです。
年齢 20代です。体内環境はry
性別 男
ゲーム 主にRPG。ドラクエ FF ポケモン マリオRPG系 テイルズ はそこそこやりました。

ドラクエはスラもり、バトルロード、携帯のものは未経験です。2は未クリアで売却orz
FFは大体が借りるor中古でプレイしました。
テイルズは半分ぐらいやった程度です。
やりこみ度は低いです。 


※ないとは思いますが、無断転載禁止です。


一応pixiv入ってます。

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だいたいの絵はブログにも置いてあります。




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ドラクエ6DS セリフ集(途中)

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ドラクエ6DSセリフ集 ホルストックその2:王子同行まで

※ネタバレ注意


★ホルストック
・王子捜索中
・王子発見後
・王子逃走中(城内)
・王子同行中




☆ホルストック(王子捜索)
◇2F

・ハッサン「さーてと。 それじゃあ 探しにいくか!
・ミレーユ「私たちは お城のことを 王子のようには よく知らないから 見つけるのは ちょっと大変かも。
     「お城の人から いろいろと 話を聞いて しっかり 探しましょう。
・バーバラ「先が 思いやられるわ……。
・チャモロ「さて まずは どこから 行きましょうか。
・アモス 「くんくん……。 さて 王子は どこに?


◇外
・ハッサン「とにかく かたっぱしから あちこち あたってみよう。
・ミレーユ「誰か 王子を 見かけた人 いないかしら。
・バーバラ「お城の 中に いるはずだって 王さまは おっしゃってたわよね。
・チャモロ「ものかげにでも かくれているのかなあ。
・アモス 「きょろ きょろ……。


●入口外:兵士「ホルス王子ですか? ここから 外へは でていませんよ。 たぶん お城の中では。

・ハッサン「ここ以外に 出口は ないよな。 中を 探そう。
・ミレーユ「ふたりで 見はっていて 見かけなかったのなら やはり 中なのでしょうね。
・バーバラ「中に もどりましょ!
・チャモロ「あの王子が お城の外に 行ってしまうことは まずないでしょうね。
・アモス 「たぶん……? ちょっと あいまいな 言い方ですねえ。
     「まあ しかし 王さまも 城から出てないはずと いってましたしね。


◇1F

・ハッサン「くそっ……。 どこにも いないぜ!
・ミレーユ「そんなに パッとは 見つからないわよね。
・バーバラ「う~ん どこだろうね……。
・チャモロ「根気よく さがしましょう。
・アモス 「子供のころの かくれんぼを 思い出しますね。


●1F入口:兵士「まったく……。 ホルス王子は どこにいるんだろ。

・ハッサン「彼が 知らないってことは 王子は こっちじゃないな。
・ミレーユ「このへんは この人に まかせて 私たちは 別のところを さがしましょうか。
・バーバラ「王子が ここを 通れば かくじつに この人が 見つけてくれるわね!
・チャモロ「兵士のみなさんも さがしている ようですね。
・アモス 「王子を さがすのは 本来の 兵士の 役目とは ちがいますよね……。


●1F食堂:兵士「おーい ホルス王子ー!
        「やっぱり つぼの中には いないようです。

・ハッサン「つぼの中にまで かくれている 可能性が あるのかよ……。
・ミレーユ「ホルス王子は どんな せまいところでも かくれることが できるのね。
・バーバラ「こんな 小さな つぼの中まで 探しているの? たいへんねー。
・チャモロ「ひとの 目をぬすんで ここに かくれるのは そもそも むずかしいでしょう。
・アモス 「おいしそうな ごはんの においを かいだら どっかから 出てきませんかね。


●1F食堂:おばさん「いっそ このまま ずっと かくれてくれていたら いいのに。
          「あら 私ったら 何を いってるんでしょうね。 おほほほ。 冗談ですよ。

・ハッサン「みんな ボロボロ ホンネが 出るな……。
・ミレーユ「ま 聞かなかったことに してあげましょ。
・バーバラ「かくれてたら いいって なぜ? ……ぬすみぐい されなくて すむからかな?
・チャモロ「いずれにしても この 食堂のなかには いない ようですね、
・アモス 「ほかを さがしましょうか……。


●1F階段前:兵士「やれやれ……。 ホルス王子 また どこかへ 行ってしまったらしいですね。

・ハッサン「さすがに このへんには いないんじゃないか?
・ミレーユ「そもそも まずは どこから にげ出したの かしらね。
・バーバラ「この人は ずっと 前を 向いているから もし王子が 後ろを通っても 気づかないわね。
・チャモロ「王子の ことは みんな なれっこに なっているようですね。
・アモス 「そんなに しょっちゅう あること なんですかねえ。


●中庭:男性(会話は以前と同じ)

・ハッサン「そうか! まものが 出る っていうのは 洗礼の洞くつの ことだったんだな!
・ミレーユ「……いずれにしても ホルス王子を みかけては いないみたいね。
・バーバラ「ホルス王子が 洞くつに 行きたがらないのは それが理由なんじゃない?
・チャモロ「ホルス王子の 気持ちも わかるっていう ことでしょうね。
     「とにかく 彼が このへんに 立ち回った けいせきは なさそうですね。
・アモス 「ホルス王子は いわゆる ふつうの人じゃなくて 王子なんですけど ねえ。


●2F:王妃「なかには ホルスのことを 悪くいうものも います。
      「しかし ホルスは 私たちの息子。 今は どうあれ いずれ きっと 立派な王に なることでしょう。

・ハッサン「先のことは ともかく とりあえず いまは チカラを かすと しようぜ。
・ミレーユ「王妃さまは 本当に ホルス王子を 愛して いらっしゃるのね。
・バーバラ「まあ もんだい児が しょうらい大物に なるのって よく聞く 話では あるわよね。
・チャモロ「びみょうな おっしゃりかたですね。 今は どうあれって……。
・アモス 「まずは りっぱな 王子さまに なってほしいですね!


●2F:大臣「まったく ホルス王子には 手を やかされます。

・ハッサン「大臣さんからも ホンネが でたな。
・ミレーユ「苦労 なさっているようね。
・バーバラ「こんなことは しょっちゅう なんでしょうね。
・チャモロ「王子は 行方不明の 常習犯って わけですか。 これは 手ごわいかも……。
・アモス 「やはり 私たち 大変な 役目を 引き受けて しまったようですね……。


●2F:兵士「王に そそうの ないようにな。

・ハッサン「この人は…… 知ってるわけないよな 王子のゆくえ……。
・ミレーユ「さあ 階段をおりて 下の階の 人たちに 話を 聞きましょう。
・バーバラ「この人は 手伝って くれないわよね……。
・チャモロ「(主人公)さん はやく いきましょう。
・アモス 「意外と この人が 王子を かくまっていたりして! ……んなわけ ないですよね。


●2F外:兵士長(会話は以前と同じ)

・ハッサン「この 兵士長は オレたちとは 別の用事で 王子を 探しているんだな。
・ミレーユ「剣の おけいこは どっちみち 今日は ムリね。
     「見つけたら 私たちが 洞くつに つれていく 予定だもの。
・バーバラ「どこに いるのか こっちが 聞きたいのに。
・チャモロ「王子に 剣のうでまえは きたい できない……と まあ そのことだけは わかりました。
・アモス 「この人に 聞いたのは まるっきり ムダでしたね。


●2F外:詩人「おおー 風のごとく 素早き王子 その名はー ホルスー!
       「…… ……。
       「これなら まあ ウソには ならない……かな。

・ハッサン「こっちじゃ ないな。 彼がもし 王子のいばしょを 知っていたら 教えてくれるだろう。
・ミレーユ「こんな はじのほうまで 探したのに……いないわねえ。
・バーバラ「王子の いばしょを 詩にして ほしいなあ……。
・チャモロ「詩人の 仕事も いろいろ大変な ようですね。
・アモス 「歌ってる 場合じゃ ないですよ!


●2F外:女性「聞いたわ。 ホルス王子ったら また いなくなったんでしょ。
       「きっと 洗礼の洞くつに つれてゆかれるのが いやで どこかに かくれたんだと思うわ。

・ハッサン「王子が 逃げるのには すっかり なれてますって クチぶりだな……。
・ミレーユ「……このあたりには いないようね ホルス王子。
・バーバラ「もー まったく ホルス王子は どこーっ!?
・チャモロ「王子が にげるのは ここでは あたりまえの できごと みたいですね……。
・アモス 「そんなに いやがってるんですか。 まいったな。


●2F離れ:右兵士「ホルス王子? いや この部屋には 来てないぞ。

・ハッサン「ここには かくれようが ないか。
・ミレーユ「(主人公) いちおう へやじゅう 探してみる? その必要は ないとは 思うけど。
・バーバラ「王子の 悪口で もりあがってるような ところに いるわけ ないわね。
・チャモロ「そりゃ ここには いないでしょうね。
・アモス 「どう 見ても いないですよね。


●地下通路:おじいさん「こっくり こっくり……。

・ハッサン「ねてるぜ…… たよりに ならないなあ。
・ミレーユ「この人も 寝てるし 王子は 地下道を 通れば あちこちに 行けたはずね。
・バーバラ「あたしだったら ここには かくれないわ。 ふくろの ねずみだもの。
・チャモロ「ここを ひととおり 探しても いないようなら あとは……うーん。
・アモス 「地下通路には ここ以外 かくれられそうな ところは なかったですね。


●1F離れ:男の子「あそんでもらおうと 思ったのに ホルス兄ちゃんってば どこへ 行ったのかなあ。
         「ボク ホルス王子と よく かくれんぼをして あそぶんだ。
         「この前 ボクが タルの中に かくれたらね その手があったか! って すっごく おどろいてたよ。

・ハッサン「かくれんぼね……。
・ミレーユ「この子は 王子が いなくなったことは 知らないんだわね。
・バーバラ「城の中には かくれるところは いっぱい あるからなあ。
     「ホルス王子が かくれんぼが とくいだとしたら 見つけるのは 大変かもね。
・チャモロ「タル……ですか。
・アモス 「なるほど! その手が あったか!
     「あ すいません……。 ちょっと この子の マネして 行ってみただけ なんです。


□1F、2×3並びタルの右下のタルを調べる
ホルス王子「うるさいなー 入ってるよ!
     「うわっ!
     「なっ…… ななっ なにがっ なんなんだっ!?
     「お おまえたち いきなり 何てことするんだよ!? さすがのオレでも ビックリするだろ!!
     「……くそっ 見つかったからには しかたがない。 先に 親父のとこへ 行ってるからな。
     「本当は ヤだけど……。

・ハッサン「……なんと こんなところに。
・ミレーユ「うふ。 返事しちゃう ところが 子供よね。
・バーバラ「タルの 中に かくれてるなんて…… ちっちゃな子じゃ あるまいし。
・チャモロ「それじゃ 私たちも 王さまの ところへ いきましょうか。
・アモス 「私じゃ とても つぼの中 なんかには かくれられませんね。

--------------------------------------
★ホルトック:ホルス王子発見後(タル)

◇外

・アモス 「ちょっと 疲れちゃいました。


◇1F&外

・ハッサン「じゃあ (主人公) 王さまのところに もどろうか。
・ミレーユ「あの子 また 逃げる 可能性も ありそうだけど……。
     「まあ 王さまの部屋を たしかめないうちに そこまで 考えるのは ムダね。
・バーバラ「もどろ もどろ 王さまのところに もどろ。
・チャモロ「もう 探さなくて いいので ホッとしてます。
・アモス 「さすがに ちょっと 疲れちゃいましたね。


○王の間全員、1F階段前の兵士 以外との会話後 (地下老人は会話除く)

・ハッサン「さあ (主人公) 王さまの ところに もどろうぜ。
・ミレーユ「ホルス王子は あのまま 王さまの部屋に 行ったんじゃない?
・バーバラ「ねえ とりあえず 王さまのところに もどろうよ!
・チャモロ「ホルス王子は あれから こちらには 来てないと いうことですね。
・アモス 「(主人公)さん いまは 王さまの ところに 行くのが 先かと。


●1F階段前:兵士「たった今 ホルス王子が 上に のぼってゆかれました。

・ハッサン「(主人公) 上へ いこう!
・ミレーユ「兵隊さんも ほっとした 顔ね。
・バーバラ「ちゃんと 上に 行ったんなら よかったわ!
・チャモロ「ここにいる 兵隊さんが 言うんですから まちがい ありませんよね!
・アモス 「王子も やっと かんねんした ようですね。


◇2F

・ハッサン「ふう…… 本題の前に 王子さがしで つかれちまったな。
・ミレーユ「王子 ちゃんと こちらに 来ていたわね。
・バーバラ「なんだか 本当に 先が 思いやられるんですけど。
・チャモロ「ようやく ふりだし という ところですか。
・アモス 「王子は 王さまの 前では おとなしそうですねえ。


●2F:兵士「王に そそうの ないようにな。

・ハッサン「一回ぐらい ちがうこと 言ってくれよ!
・ミレーユ「さて これからが 本番ね。
・バーバラ「この兵隊さん いま ちょっと 笑ったような 気がしたけど……。
・チャモロ「さ (主人公)さん どんどん 奥へ。
・アモス 「王子は……どうやら ちゃんと 王さまの前に いるようですね。


●2F:大臣「(先頭)どの ホルスさまを よろしく たのんだぞ。

・ハッサン「まあ やるだけ やってみるか!
・ミレーユ「私たち もう 王さまとも 約束したんだから いやなんて 言えないわね。
・バーバラ「
・チャモロ「私たちで つとまるのか いまだ 不安ですが まあ なんとか なるかと……。
・アモス 「私 (主人公)さんと 同じ心境だと 思いますが 今は 言いますまい……。


●2F:ホルス「ふんっ!

・ハッサン「まあ 王子とは いずれ きちんと 話を しようぜ。
・ミレーユ「(主人公) ホルス王子じゃなくて 王さまと お話しましょ。
・バーバラ「まったく かわいく ないわね……。
・チャモロ「(主人公)さん まあまあ おさえて おさえて……。
・アモス 「王子を 悪くいう人が 多いって ききましたが わかる気が するなあ。


□ホルテン王と会話
ホルテン「おお (先頭) 手間を かけさせて すまなかった。
    「ホルスは ずっと 庭の花の 手入れを していたそうだ。
    「ご苦労だったな ホルス。 さて……
    「わが息子 ホルスよ。 そなたは 王位を継ぐ者として 洗礼の儀式に 旅立たねばならぬ。
    「その旅は つらいものと なるであろう。
    「しかし 案ずるな。 この者たちが おまえの 旅の供にと 願い出てくれた!
    「さあ ゆくのだ ホルス! わが息子よ!
    「おまえなら かならずや この試練を 乗り越えてくれると 父は 信じておるぞ!
ホルス「はい 父上! 行ってまいります!
   「さあ しっかり ついてこいよ! えーと…… (先頭)というのか。
   「行くぞ (先頭)!
兵士「いってらっしゃいませ 王子!
  「ホルス王子 バンザーイ!
兵士「お気をつけて 王子!
  「(先頭)どの ホルスさまを 頼みましたぞ!
(階段をおりる)
ホルス「えーと 悪いな。 ちょっと 忘れ物を しちゃったんだ。
   「ここで 待っててくれよ。 すぐ もどるからさ。

・ハッサン「あいつ まさか……。
・ミレーユ「忘れもの……?
・バーバラ「なにか 悪い よかんが する……。
・チャモロ「なにか 洗礼の 道具でも 忘れたのでしょうか。
・アモス 「行っちゃいましたけど 大丈夫でしょうか……。

-------------------------------------------
★ホルストック:ホルス王子城内逃走中

◇1F離れ

・ハッサン「ここに いるわけないか……。
・ミレーユ「ここで 見つかるなら くろうは ないわね。
・バーバラ「いないわね。
・チャモロ「いませんねえ。
・アモス 「ここに つぼは なさそうですね……。


◇外

・ハッサン「しつこく くまなく さがすしか ないな。
・ミレーユ「きっと 見つかるわ。 あきらめずに さがしましょう。
・バーバラ「だんだん ハラが 立ってくるわね……。
・チャモロ「もう ひといきの ような 気は するんですけどねえ。
・アモス 「パッと ふり向いたら ちゃっかり うしろに いるような 気がしません?


●外入口:兵士「ホルストック城に ようこそ!

・ハッサン「ふう……。 なかなか 見つからないな。
・ミレーユ「人の目に ふれずに 王子が ここから 出て行く ことは どう みても不可能。
     「絶対 お城のどこかに かくれて いるんだと 思うわ。
・バーバラ「すぐ近くに ひそんでいるような 気は するのよね。
・チャモロ「なにか 見落としている ことは ないでしょうか……。
・アモス 「いつになったら 王子を 洗礼の洞くつに つれていけるのやら……。


●1F入口:兵士「おや (先頭)どの 王子は ごいっしょでは なかったのですか?

・ハッサン「この人 答えにくい ことを ずばずば 聞くな。
・ミレーユ「この人は 王子が 階段から 逃げたのを 見ていなかったのね。
・バーバラ「ごいっしょだったら くろうは ないわよ まったく。
・チャモロ「とりあえず もう少し 城の奥のほうを しらべましょう。
・アモス 「はやく 見つけたいけど 見つけると また めんどうな ことに なりそうな……。


●1F厨房:男の子「ボク ホルス兄ちゃん 大好きだよ。 いっしょに あそんでくれるもの。

・ハッサン「ホルス王子も 子供に だけは 人気だな。
・ミレーユ「子供は いっしょに あそんでくれる人が 大好きよね。
・バーバラ「あの年に なって あそんで ばかり いたんじゃ 困るんだけどね。
・チャモロ「私たちは ずっと かくれんぼの オニなんでしょうかね……。
・アモス 「この子と カードゲームも するのでしょうかね。


●1F厨房:おばさん「もう! お昼ごはんなら まだだ と 申しあげているでしょう!
          「あら? これは 失礼。 てっきり ホルスさまだと。

・ハッサン「この おばさんも もう少し たしかめてから おこれば いいと思うがな。
・ミレーユ「このまま かくれていたら ホルス王子は 昼ごはん ぬきに なってしまうのにね。
・バーバラ「
・チャモロ「べつに この人は ホルス王子を きらってる わけでも ないみたいですね。
     「むしろ 王子との こういう やりとりも 楽しいことなのかも しれません。
・アモス 「ま また おこられて しまいましたね!


●1F上部屋:兵士「うーん たのむよ ねむらせて くれよー。
         「毎晩 王子の カードあそびに つきあわされて まともに ねむって ないんだよー。

・ハッサン「いろんな めいわくを かけるヤツだな ホルス王子は。
・ミレーユ「王子に 言われたら いやとは 言えないでしょうね。 お気の毒に。
・バーバラ「カードあそびも クチで 勝ちそうよね あの 王子なら。
・チャモロ「王子は ご自分が ねぶそくに ならないとしたら すごい エネルギーですね。
・アモス 「ベッドの 下には だれも いないようですね。


●2F:右兵士「洗礼の洞くつは この城の南。 どうか お気をつけて。

・ハッサン「といったって かんじんの 王子が いなくちゃなあ。
・ミレーユ「王子が そちらに むかっている わけはないわね……。
・バーバラ「洞くつよりも いまは 王子の いばしょを 聞きたいよ……。
・チャモロ「洗礼の洞くつは 城の南…… ということだけは わかりましたね……。
・アモス 「まさかの中の まさかですが 王子が ひとりで 洞くつに いったとか……ないですよね。


●2F:大臣「(先頭)どの ホルスさまを よろしく たのみましたぞ!

・ハッサン「いまは ハイハイと 言っておくしか ないな。
・ミレーユ「王子は にげました とは 言い出せない ふんいきね。
・バーバラ「前より たのみかたに 力が こもってきたわ…… あーあ どうしよう……。
・チャモロ「またも よろしく たのまれて しまいましたね……。
・アモス 「何は ともあれ 王子さまを 探し出さないと!


●2F:ホルテン「(先頭) ホルスの姿が 見えぬようだが?
        「まさか ホルスの身に なにか あったのでは なかろうな?
>はい、いいえ
        「わははは みなまで いうな。
        「わが息子に かぎって そんなことが あるはずが ない! わはははは!
        「今度こそ ホルスが 洗礼を受け もどってくることを 楽しみに 待っているぞ。

・ハッサン「こりゃ 早いとこ 王子を とっつかまえないと ことが おさまりそうもないな。
・ミレーユ「王さまは 心から ホルス王子の ことを 信じているんだわね。
・バーバラ「ちょっと あせったわ。 また 逃げたと知ったら 王さま どんな顔 することか……。
・チャモロ「どうやら 王さまの きたいに こたえるしか なさそうですね。
・アモス 「私 いっしゅん しんぞうが 止まるかと 思いました……。


●2F外:兵士長「ホルス王子が 洗礼の洞くつへ 向かうのは これで 何回目 だろうか……。

・ハッサン「何回目なんだろう じっさいの話。 100回くらいか?
・ミレーユ「今回で 最後に したいものよね。
・バーバラ「今回は まだ 出発も できてないよ!
・チャモロ「へんな 記録の お手伝いは したくない ものですね……。
・アモス 「どこかの 木にでも 王子は にげた かいすうを きざんだり してませんかね。


●2F外:詩人「ああー なさけなき王子ー! その名はー ホル……
       「うわっ!
       「い 今のは 聞かなかったことに してくださいね!

・ハッサン「その歌 オレたちも いっしょに 歌いたいぜ まったく!
・ミレーユ「ホンネを 歌にして ストレスかいしょう ね。
・バーバラ「聞かなかったことに? そこまでは もう おぼえちゃったもんねー!
・チャモロ「最後まで ちゃんと 聞きたい ぐらですね……。
・アモス 「聞いてる こっちも なさけなくなりました……。


●2F外:女性「聞いたわ。 ホルス王子ったら また いなくなったんでしょ。
       「きっと 洗礼の洞くつに つれてゆかれるのが いやで どこかに かくれたんだと思うわ。

・ハッサン「それだから 困ってるんだよな!
・ミレーユ「ここには 来ていないみたいね。
・バーバラ「あー つかれた! もー やだ!
・チャモロ「とにかく 王子を さがしましょう。
・アモス 「この 女の人の ところで 待っていたら 王子が また スカートめくりに 来ませんかね。 


●2F離れ:左兵士「とにかく 王子は さっさと 洗礼を 受けて もどってきて もらいたいのだ。
         「とは いっても……。 あの王子が 王に なるとすると これは なかなか……。
         「頭のイタイ 問題だな……。

・ハッサン「あいかわらず このふたりは ここで ダベッてるのか。
・ミレーユ「先のことは ともかく まずは 王子には 洗礼を 受けてもらわないとね。
・バーバラ「そんな話が ホルス王子に 知れたら クビに なっちゃうよね。
・チャモロ「洗礼がすめば いずれ ホルス王子が ホルストックの王に……。
     「うーん 心配するのも ムリのない ことかも……。
・アモス 「どっちに ころんでも 頭のイタイ 問題なんですね。


●2F離れ:右兵士「ところでさあ。 洗礼の儀式って 何を するのかなあ。
         「洗礼って いうくらいだから やっぱり カラダを 洗って 清めたり するのかなあ。

・ハッサン「誰も 見たことが ないのか……。
・ミレーユ「場所によって ぎしきにも いろいろあるから 見てみないと わからないわね。
・バーバラ「洞くつに 入れるのは 王族だけ だけど……
     「あたしたちは 王子の おともで 行けば ぎしきを 見られるのよね!
・チャモロ「ゆいいつ 王子の おともを した者だけが その ぎしきを 見られるのですが……
     「いつも 王子が 逃げてしまうので 見た者が いないのですね……。
・アモス 「その ぎしきを 私たちが この目で 見られる ときは 来るのでしょうか……。


●庭:男性「おれ 思うんだけどさ。
     「ふつうの人間だったら まものがいる 洞くつになんて 恐ろしくて 行けないよ。

・ハッサン「洞くつの まものって どんなヤツ なんだろうな。
・ミレーユ「……いずれにしても ホルス王子を みかけては いないみたいね。
・バーバラ「ホルス王子が 洞くつに いきたがらないのは それが 理由だものね。
・チャモロ「ふーむ。 王子が ここに来た ようすは なさそうですね。
・アモス 「ホルス王子は ふつうの人じゃ ないと思います……。


●地下通路:おじいさん「ここは いざという時のための 抜け道じゃよ。 何かがあったとき ここを通って 外へ 脱出するんじゃ。
           「まあ 何もない今でも ときどき 王子が 城を抜け出して あそびに行くのに 使っとるがな。

・ハッサン「王子が 脱出……か。 そういや どっか外に 出るところが あったっけな。
・ミレーユ「この 地下通路に 入ったのを 見たわけだから もう少し 探してみましょう。
・バーバラ「この通路から いろんなところに 出られるから 探すのがたいへんだよね。
・チャモロ「とにかく かくごを 決めて さがして まわりましょう!
・アモス 「この 地下通路は ホルス王子が 脱走するのには 最高の かんきょうですね。


●ホルス「ああ……ヤダなあ……。 また あの うす暗い 洞くつに 行くのか……。
    「でも 洗礼を 受けないと 親父のあとを 継げないし……。
    「けど まものに あうのも イヤだし……。
    「あ……また 見つかったか。 人を さがすのが うまいヤツだな (先頭)は……。
    「わかった わかったよ! 行くよ 行きますよ。 行けば いいんでしょ 行けば!
    「チェッ……。
ホルスが 仲間に くわわった!

・ハッサン「もう にげないという ほしょうは どこにもないから しっかり 見ていような!
・ミレーユ「いよいよ めざすは 洗礼の洞くつ ね。
・バーバラ「もう ぜっ…… ……ったいに にがさないんだから!!
・チャモロ「ようやく 出発できますね! ……たぶん。
・アモス 「これで ようやく フリダシなんですね……。

------------------------------
☆ホルストック:ホルス同行中

◇地下通路

・ハッサン「いつもながら 地下は ちょっとした 迷路だな。
・ミレーユ「上より 少し すずしいわね。
・バーバラ「今は どこに 向かっているの?
・チャモロ「この 地下道にも だいぶ なれましたね。
・アモス 「ヘーックシュン! ほこりが ハナに……。


○地下通路:おじいさんと会話
おじいさん「ホルスさまが 王になられる時まで この おいぼれが 生きていられるか どうか……。
ホルス「ふん! 死んだら ゆるさないからなっ!
おじいさん「おお! これは 王子さま! ありがたき お言葉。 この じいめは 感謝ですぞ。

・ハッサン「ホルス王子は このじいさんのことを 本気で 心配しているようだぜ……。
・ミレーユ「ホルス王子は ことばは ぞんざいだけど 心は とても じゅんすい なのね。
・バーバラ「あたし ちょっと ジーンと しちゃった……。
・チャモロ「王妃さまが ホルスは やさしい子だって おっしゃって いたのを 思い出しました。
     「あの 王妃さまの お言葉は 本当だったのだと いまは 思いましたね。
・アモス 「今のが やさしさから 出た 言葉か ただの わがままなのか わかりませんが 感動しました!


○庭:男性と会話
男性「おお! そこに いるのは ホルス王子さまでは!?
  「まったく……平和になったと いうのに まものの出る洞くつに 行かねば ならぬとは……。
  「ご同情 申し上げます。
ホルス「…………。

・ハッサン「コイツには 話しかけないほうが よかったかな……。
・ミレーユ「この男の人は 本当に ホルス王子のことを 心配しているようね。
・バーバラ「せっかく 王子が 少し やる気になったのに そんなこと言っちゃ ダメじゃない!
・チャモロ「同情されるのが 本人にとって いいことだとは かぎりませんからね。
・アモス 「まあ がんばって ホルス王子を まものどもから 守ると しましょう。


○1F入口の兵士と会話
兵士「調子は いかがですかな? ホルス王子。
ホルス「もちろん バッチリさ。
兵士「ほほう それは たのもしいかぎり ですな。

・ハッサン「調子が バッチリなうちに 洗礼の洞くつに 行こうぜ!
・ミレーユ「ホルス王子 少しは やる気が でてきたみたいね。
・バーバラ「なにが バッチリ なんだか……。
・チャモロ「ただ ついてきて もらえるだけで バッチリ ですね。
・アモス 「洞くつの 中で その バッチリぶりを みせて ほしいもんです。


●厨房:おばさん「あら ホルス王子さま おでかけ ですか?
        「晩ご飯 までには もどってきて くださいね。
        「ま いわなくたって 帰ってくるでしょうけど。

・ハッサン「かえってきちゃ 困るんだけどな……。
・ミレーユ「この方は 王子のことを 知りつくして いるみたいね。
・バーバラ「晩ご飯 まで? それぐらい 早く おわれば 私たちも うれしいけどねー。
・チャモロ「どうせ とちゅうで さっさと にげかえって 来るんだろって 意味ですかね。
・アモス 「ごはん あるところに 王子 あり ですね!


●1F中央:兵士「うーん まだ ねむいよ……。 ふらふら……。

・ハッサン「オレたちと 王子が 洞くつ行ってるあいだに ゆっくり ねたほうがいいな。
・ミレーユ「あらあら ねぶそくは たいへんそうね。
・バーバラ「カードあそびを いっしょに やっていたはずの 王子は げんきなのにね。
・チャモロ「たしかに 目が 半分 ねていますね……。
・アモス 「ほんとに ふらふら してますね……。


●1F右部屋:男の子「ホルス兄ちゃん このタルの中に かくれて いたんだってね。
          「この中に 入るのは カラダの小さい ボクでも すごく たいへんなのに……。
          「ホルス兄ちゃんって とっても カラダが やわらかなんだね。 すごいや!

・ハッサン「この子は とことん ホルス王子を そんけいしているんだな。
・ミレーユ「ホルス王子は 子供も みとめる かくれんぼの名人なのね。
・バーバラ「かくれんぼに むいた たいしつなのね。
・チャモロ「ほかには ほめるところが ないのでしょうかね……。
・アモス 「にんげん なにかしら とりえが あるもんですね。


●1F階段前:兵士「王は この上に おわします。

・ハッサン「洞くつへ むかう前に ちょっと 顔出して いくか?
・ミレーユ「王さまも 王妃さまも ご心配 なさっている ことでしょうね。
・バーバラ「今なら 王さまに 気楽に あえそうね。 ホルス王子 ちゃんといるし。
・チャモロ「王さまに ごあいさつして 行きましょうか。
・アモス 「まあ あんまり 地下にいる 王さまは いませんよね。


◇2F

・ハッサン「おっ 見ろよ。 王さまの ごきげんは よさそうだぜ。
・ミレーユ「ごあいさつを すませたら 出発しましょう
・バーバラ「はい おぎょうぎ よく おぎょうぎ よく……。
・チャモロ「王さまも 王妃さまも 洗礼のぎしきが 終わるまでは ご心配でしょうね。
・アモス 「大丈夫です! ちゃんと 王子さまは うしろに いますよ!


●2F:大臣「おお ホルスさま。 ご無事で なによりです。

・ハッサン「まあ これからが 本番だけどな。
・ミレーユ「つぎに この大臣に お会いするときは よい知らせを お持ちしましょうね。
・バーバラ「大臣さん まだまだ 心配そうな 顔つきだねー。
・チャモロ「早く 大臣さんを 安心させて あげたいですね。
・アモス 「王子が いるだけで とりあえず みなさん ホッとする みたいですね。


○2F王妃と会話
王妃「けっして 無理をしては いけませんよ ホルス。
  「私にとって あなたは 何物にも 代えられない 大切な宝 なのですからね。
ホルス「はい 母上。

・ハッサン「さすがに 母親に たいしては すなおな もんだな。
・ミレーユ「いつも 静かに つつみこむような 話しかたを される かたね。
・バーバラ「ちょっとは ムリして もらうかも しれないよね。
・チャモロ「王妃さまの 愛情を いっしんに あびて そだったんですね ホルス王子。
・アモス 「ムリするな……ですか。 とはいえ いつのまにか 逃げだされちゃうと 困りますが。


○2F:ホルテン王と会話
ホルテン「わが息子 ホルスよ! どうだ? 試練は 無事に こえられそうか?
ホルス「はい 父上 おまかせを。 あと 少しで ございますゆえ。
ホルテン「うむ! 期待しておるぞ。
    「(先頭) そなたたちも ホルスのチカラに なってやってくれ。 たのんだぞ!

・ハッサン「王さまに たのまれちゃ しょうがない。 もう ひとがんばり してくるか!
・ミレーユ「王さまの 期待を かなえられるよう がんばりましょうね。
・バーバラ「それにしても ホルスって 親の前では めちゃめちゃ おぎょうぎが いいのねー。
・チャモロ「あと すこし…… 本人が そう言ってるのだから まちがいないのでしょうね。
・アモス 「ところで ホルテン王さまって ホルが みょうじで テンが名前なんでしょうか。
     「あ でも そうすると 王子の名前が ス だけに なっちゃうから ちがいますね。


●2F外:兵士長「おお 王子! 出発ですな!
        「わしが教えた 剣のワザを使えば 洞くつのまものなど ひとひねり! ご武運を 祈ってますぞ!

・ハッサン「オレは 王子の 剣の腕には 期待してないけどな。
・ミレーユ「教えたワザを ちゃんと 使えるなら いいのだけれど……。
・バーバラ「サボッて ばかりだって 聞いたわよね……。 剣のけいこ。
・チャモロ「ワザは いろいろ 知ってるとしても 本人の気持ちが にげごしですからね……。
・アモス 「この 王子ですら ひとひねり できちゃう レベルの まものたち なんですかね……。


●2F外:詩人「おおー 勇ましき王子! その名は ホルスー!
       「これは 王子さま 今 あなたを たたえる うたを うたっていた ところですよ!
ホルス「……ヘタッピ……。
詩人「? なにか おっしゃいましたかな。

・ハッサン「コイツも いいかげんな ヤツなんだな……
・ミレーユ「ヘタッピ……うふふ。 王子さま こういうことには ようしゃ なしね。
・バーバラ「きっと 王子は このうたに ウソを 感じたんじゃないかな。
・チャモロ「なんにせよ 王子が この うたにように いさましく なってくれると うれしいです。
・アモス 「この人からは まえに ホンネを きいちゃってるから なあ……。


●2F外:女性「あっ ホルス王子! 今日は ぜーったい スカート めくらせませんからね!
ホルス「ふんっ!

・ハッサン「あいさつがわりに スカートめくりの話かよ……。
・ミレーユ「うふふ。 かわいいわね。
・バーバラ「このふたり 本当は 仲良しさん なんじゃないかな。
・チャモロ「スカートめくりって そんなに 楽しい ものなのでしょうか……。
・アモス 「いやはや ふたりとも ちいさな子ども みたいで ほほえましいですね。


●2F離れ:左兵士「とにかく 王子には さっさと 洗礼を 受けて もどってきて もらいたいのだ。
         「とは いっても……。 あの王子が 王に なるとすると これは なかなか……
         「頭のイタイ 問題だな……。
ホルス「頭が イタイんなら オレが なおして やろうか?
兵士「あやっ! ホルス王子 そこに いらしたのですか……。
  「いや 最近 カゼ気味でして。 それで 頭がイタイと……。 ゴホゴホ……。

・ハッサン「ここへ ホルス王子を つれてくるのは ちょっと まずかったかな。
・ミレーユ「うふふ。 おしゃべりずきの 兵隊さんには いい クスリだったかしらね。
・バーバラ「バレバレ だわ……。
・チャモロ「今夜は この人 兵士を クビになる心配で 頭がイタイかも……。
・アモス 「あーあ 本人に 聞かれちゃいましたね。


●2F離れ:右兵士「これは これは ホルス王子。 ごきげん いかがですか?
ホルス「ふん! まあまあ だな。

・ハッサン「うそくさい あいさつに てきとうな 返事だな……。
・ミレーユ「王子には 兵士の ホンネが見えて いるのかもね。
・バーバラ「この兵隊さん 本当は なにを 考えて いるのかしらね……。
・チャモロ「さすがに この兵士も 王子の前では ちゅうじつな部下に なるんですね……。
・アモス 「王子の ちょうしは まあまあ らしいですよ!


●入口外:左兵士「これは これは ホルス王子。 ごきげん いかがですか?
ホルス「ふん! まあまあ だな。

・ハッサン「兵士のていねいな あいさつが いやみっぽく 聞こえるのは 気のせいか?
・ミレーユ「まあまあっていうか…… どう みても 王子は ごきげん ななめよね。
・バーバラ「そうか あたしたちは今 ホルス王子と その ご一行さま ……なのね。
・チャモロ「さあて これから どうしましょうか。
・アモス 「いくら 家来でも あいさつされて ふん! は ないでしょう……。


●入口外:右兵士「洗礼の洞くつに またも 行かれるとのこと。 どうか お気をつけて。

・ハッサン「またも……? そんな いいかたすると 王子が へそを まけちまうぜ。
・ミレーユ「この人は 王子が きっと また にげてくると 思っているんじゃないかしら。
・バーバラ「私たちも 気を つけましょうね。 洞くつのまものと 王子さまに!
・チャモロ「さあて 洗礼の洞くつに 向かいましょうか。
・アモス 「兵隊さん 私たちにも 声かけて ほしいですね。 どうか王子にお気をつけて とか。
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DQ6セリフ集 | 17:08:23 | トラックバック(0) | コメント(0)
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