■プロフィール

スティア・SPI

Author:スティア・SPI
どうも、スティアといいます。
SPIというのは昔使っていたHNです。
年齢 20代です。体内環境はry
性別 男
ゲーム 主にRPG。ドラクエ FF ポケモン マリオRPG系 テイルズ はそこそこやりました。

ドラクエはスラもり、バトルロード、携帯のものは未経験です。2は未クリアで売却orz
FFは大体が借りるor中古でプレイしました。
テイルズは半分ぐらいやった程度です。
やりこみ度は低いです。 


※ないとは思いますが、無断転載禁止です。


一応pixiv入ってます。

PIXIV
だいたいの絵はブログにも置いてあります。




お絵かきチャット

Twitter

ゲームプレイ記のページ

絵置き場 2/27up

ドラクエ6DS セリフ集(途中)

■最新記事
■最新コメント
■最新トラックバック
■月別アーカイブ
■カテゴリ
■FC2カウンター

■検索フォーム

■RSSリンクの表示
■リンク
■ブロとも申請フォーム
■QRコード

QRコード

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告 | --:--:--
ドラクエ6DSセリフ集 アークボルト:旅人の洞くつのイベントから
ネタバレ注意


★旅人の洞くつ
★アークボルト(旅人の洞くつイベント後)

○フィールド(アークボルトイベント終了後)
・マーズの館(アークボルトに立ち寄ったあと)
・旅人の洞くつ(アークボルトイベント終了後)
○旅人の洞くつを抜けた先のフィールド
・三軒の民家
 




■旅人の洞くつ アークボルトで棺おけを貰う前
○B1
・ハッサン「なんだ せまいな。
・ミレーユ「さらに 下に おりる 階段があるわ。
・バーバラ「もっと おりてみましょ。
・チャモロ「ふーむ……。
・アモス 「いやー じめじめ してますねー。

○B2
・ハッサン「この フロアには とくに まものの けはいは ないみたいだな。
・ミレーユ「もうちょっと 奥に いってみましょうか。
・バーバラ「うすぐらいけど 壁に 灯りがともっていて まあまあ 歩きやすいわね。
・チャモロ「なんとなく 休けい所 みたいな ふんいきの ところですね。
・アモス 「床が すべりそうですから みなさん 足もとに 気をつけてくださいね。


●B2:商人「あんたたち ここを ぬけて 北の土地へ 向かう気かい?
>はい
      「そうか 残念だな。 今 ここは 通れないんだ。 まったく こまったもんだよ。

・ハッサン「なるほど ここは 北の土地への 抜けみちか。
・ミレーユ「通れなくなって みんなが こまっているのね。
・バーバラ「そういえば お城で じしんが あったとか だれか 言ってなかったっけ。
※城に行く前でも言います
・チャモロ「なるほど ここが 旅人の洞くつ と いわれている ところですね。
・アモス 「この人 本当に こまった顔を してますね。

>いいえ
      「ふーん じゃあ はやく 出ていったほうが いいよ。 奥には まものが 出るらしいから。

・ハッサン「まものが出る? そう 聞いたぐらいで 逃げる オレたちじゃ ないよな。
・ミレーユ「この 奥には まものが? それは みなさん おこまりよね。
・バーバラ「あたしたち まものなんか へっちゃらよね。 もっと奥を 探検しましょ!
・チャモロ「ふーむ。 ちょっと 奥のようすを 見てみましょうか。
・アモス 「やっぱり 出ますか…… いやー まいったな。 どこ行っても まものだらけですね。


●B2:男性「なんでも 途中の道が くずれて そこに 大きな穴が 開いたらしいんです。
      「で その穴から まものが あらわれるように なったとか……。

・ハッサン「大きな穴ねえ。 (主人公) 見てみるか。
・ミレーユ「まものが 出てくる 穴…… (主人公) 行ってみましょう。 私も 見てみたいわ。
・バーバラ「どのぐらいの 大きな 穴なのかしら。
・チャモロ「話だけだと いまひとつ 現場の ようすが わからないですね。
・アモス 「ここまで 聞いたら 奥まで 行って たしかめないと 気が おさまりませんよね!

○奥の兵士と会話後
・ハッサン「穴だけなら まだしも まものは よけいだったよな。
・ミレーユ「たしかに 大きな 穴だったわね。
・バーバラ「退治して あげたいけど いまは だれも 中に入れては くれないみたいだったしね。
・チャモロ「困りましたね。 今 私たちが 手伝えることは 特に ないようでしたね。
・アモス 「……そろそろ 外に 出ましょうか。


●B2机:左おじさん「オラたちゃ 王さまに たのまれて くずれた道を 工事しに 来たんだけんども……
          「まものが 出るって いうだで おっかなくて 仕事できないだよ。

・ハッサン「それじゃ 王さまだって こまってるんだろうな。
・ミレーユ「工事が 中断 してしまっているのね。
・バーバラ「まものが いるから 工事が できないのね。
・チャモロ「まものが いなくならないと 工事は できないでしょう。
・アモス 「そりゃあ まものは おっかないですよね!


●B2机:右おじさん「はあー はやく 仕事おわらせて 酒場で いっぱい やりてえだよ。

・ハッサン「仕事する 前から おわったときのことを 考えてるのかよ……。
・ミレーユ「仕事が できないんじゃ ホント 困るでしょうね。
・バーバラ「仕事より 酒が好き っていう タイプね きっと。
・チャモロ「だいぶ 長いこと ここで 待っている ようですね。
・アモス 「この人 すでに なんだか つかれた顔を してますね……。


▲B2外
(初回?)
・ハッサン「おわっ すごい けしきだな!
・ミレーユ「どう? 大穴は 見える?
・バーバラ「うわー ビックリ! すごい ガケだねー!
・チャモロ「兵隊さんが いるようですね。
・アモス 「ああ… ガケの下を 見ては ダメですよ。 あたま クラクラ しますからね!

・ハッサン「天井が 高いなあ。
・ミレーユ「地下なのに ずいぶん 広々とした 空間が あるのね。
・バーバラ「ここの ガケは 下が 見えないくらい 高いんだね。
・チャモロ「ここは 昔から 旅人に 使われていた トンネルの ようですね。
・アモス 「まものさえ 出なければ 観光名所に なりそうな ところですねえ。


●B2外:上兵士「ヤツら 倒しても 倒しても わいてくる!
        「どうやら 穴の奥に ひそむ 巨大なまものが ヤツらを 次々と 産み落としているようなのだ。
        「しかし そのまものは 兵団長でも 勝てなかった 強敵! われらでは 歯が立たんのだ!

・ハッサン「この奥の 奥にいる まものを なんとか たおさなきゃ 解決しないってわけか。
・ミレーユ「あの穴の ところまで まものが 出てきているのは とても あぶない感じだわね。
・バーバラ「あそこに 見えてる 2匹だけ たおしても 意味がないって こと?
・チャモロ「あの穴の 奥には そんな ものすごい まものが ひそんで いるのですか……。
     「そいつが いつか 穴の外まで 出てきたら…… これは 本当に 大ごとですね。
・アモス 「倒しても 倒しても まものが うじゃうじゃと わいてくる……
     「うわあ……。 そうぞうしただけで トリハダが 立ってしまいました!


●B2外:下兵士「見てのとおり この先は 道が くずれていて 進めません。

・ハッサン「あそこに いる まものたちだったら オレたちで 何とか 倒せそうだよな。
     「まあ あいつらだけ 倒しても 意味が ないなら しかたないけど……。
・ミレーユ「たしかに これでは 北の土地へは 行けないわ。 困っている人も 多いでしょうね。
・バーバラ「あの 穴のところの まものたち…… まるで 門番みたいね。
・チャモロ「なるほど…… こんなことに なっていたんですね。
・アモス 「たしかに これ以上は 進めないですね。 もどりましょうか……。


●B2外:中央兵士「ああ はやく 王の つかわした 強者が 来てくれないものか……。
         「おっと 失礼。
         「すみませんが ここは 今 通れないのです。 今しばらく おまちください。

・ハッサン「中には 入れて くれないのかあ。
・ミレーユ「いま ここは 通れないのが わかったから 上へ もどりましょうか。
・バーバラ「これじゃ まだ しばらくは 開通の 見通しは たちそうも ないわね……。
・チャモロ「あそこの まものたち いきなり おそってきたり しないのでしょうか……。
・アモス 「あの 穴の さらに奥は 強い まものだらけなんでしょうか。 いやー おそろしいなあ……。

○兵士のあいだを通り抜けようとする
兵士「すみませんが ここは 今 通れないのです。 今しばらく おまちください。 

------------------------
■旅人の洞くつ(カンオケを受け取った後)
□B1
・ハッサン「さて どんどん 進むと しようぜ。
・ミレーユ「あの 階段を おりましょ。
・バーバラ「この中は ひんやり してるね。
・チャモロ「ふーむ……。
・アモス 「いやー じめじめ してますねー。


□B2
・ミレーユ「このくらい 広ければ 洞窟の中でも きゅうくつな 感じはしないわね。


●B2:商人 以前と同じ
>はい

・ハッサン「この 洞くつを 使って 商人たちも 北と 南を 行き来しているんだな。
・チャモロ「早く 問題を かいけつしなければ なりませんね。

>いいえ

・ハッサン「オレたちは その まものどもを 倒しに 来たってワケさ!
・ミレーユ「奥の まものさんに ようじが あるのよね。
・バーバラ「あたしたち まものなんか へっちゃらよ!
・チャモロ「北に向かうのではなく まもの退治が 目的ですからね!
・アモス 「きれいさっぱり 退治しちゃいましょう!


●B2:男性 以前と同じ

・ハッサン「目的の まものは その奥に いるんだな。
・ミレーユ「そこが 目的地ね。 さあ いよいよだわ!
・バーバラ「早く みてみようよ その 大きな穴!
・チャモロ「さて…… 気を引きしめて 行きますか。
・アモス 「さっそく 奥に 行って たしかめて みましょう!


●B2机:左おじさん 以前と同じ

・ハッサン「その 王さまから オレたちも 頼まれて来た ってワケだよな。
・ミレーユ「工事が 中断して もう だいぶ たつんじゃない?
・バーバラ「見たところ けっこう 強そうな おじさんだけど……
     「ふつうの人たちに 手におえるような レベルの まものじゃないしね。
・チャモロ「私たちが 倒すまで もう 少しだけ 待ってもらいましょう。
・アモス 「そりゃあ まものは おっかないですよね!


●B2机:右おじさん 以前と同じ

・ハッサン「待ってな おっさん。 すぐに おいしい酒を 飲ましてやるかなら!
・ミレーユ「もうすぐ 仕事が できるように なるわよね。
・バーバラ「仕事したいのか 飲みたいのが 先なのか わからないよね……。
・チャモロ「だいぶ 長いこと ここで 待っている ようですね。
・アモス 「何も しなくても のどは かわきますからね。


●B2外:上兵士 以前と同じ

・ハッサン「兵団長に 勝った オレたちが まものを みんな ぶっ飛ばしてやるぜ!
・ミレーユ「穴の 奥にいる まものを 倒せば ばんじ かいけつね!
・バーバラ「まずは 門番みたいな あの 2匹からね!
・チャモロ「穴の 奥にいる 巨大な まものが ちじょうに 出てくる前に 退治しなくては!
・アモス 「倒しても 倒しても まものが うじゃうじゃと わいてくる……
     「うわあ……。 そうぞうしただけで トリハダが 立ってしまいました!


●B2外:下兵士「おや? さきほども カンオケを 引いた男が 奥へと 入って 行きましたが……
        「そうか! あなたがたも 王に みとめられた 戦士なのですね!

・ハッサン「どうやら 青いヤツは すでに ここを 通ったようだな。
     「よし! オレたちも さっそく 洞くつの中に 入ろうぜ!
・ミレーユ「さあ 私たちも あとを 追いましょう!
・バーバラ「王さまに みとめられた 戦士の あかしが この カンオケなのね……。
・チャモロ「やはり テリーさんに 先を こされた ようですね。
     「彼と 協力するか 早い者勝ちで まものを倒すか…… とにかく 先を 急ぎましょう。
・アモス 「彼ひとりで カンオケを 引きずって くるのは 大変だった でしょうね!


●B2外:中央兵士【「うーむ あのような 若者ひとりで 大丈夫なのだろうか……。
(通り抜けようとしたときはここから)「おっと 失礼。 ここから先は……
          「おおっ! そのカンオケは! すると あなたがたも 王に 認められた 戦士なのですか!
          「さあ お通りください。

○移動後
兵士「さあ お通りください。 そして 穴の奥に ひそむ まものを ぜひ 倒してください!

(どのセリフに対してもこの会話)
・ハッサン「よーし 行こうか!
・ミレーユ「先に 行った 青い剣士を 追って 早く 行きましょう!
・バーバラ「うわー あの2匹。 そばで 見ると こわいねー!
・チャモロ「まず そこのまものを かたづけないと 洞くつには 入れませんね。
・アモス 「自分たちが カンオケに 入るハメに ならないよう 気をひきしめて 行きましょう!


○入口のまものに話しかける
【魔物「キー キキー…… 入るヤツ……コロス……

○入口の魔物撃破後

・ハッサン「ふう……。 まずは こてしらべ ってとこだったな!
・ミレーユ「あまり かんたんには いかないかも しれないわね。 気をつけて 行きましょう。
・バーバラ「ここから先が 本番ね!
・チャモロ「やりましたね! さあ 洞くつの中へ!
・アモス 「最初の 相手にしては 手ごわかったですね……。


□B2洞窟内

・ハッサン「うわあ……。 バカに 広いじゃないか。
・ミレーユ「こんなに 巨大な 洞くつが カベの うらに かくれて いたのね。
・バーバラ「ずいぶん 広いわねー。 まいごに なっちゃいそう。
・チャモロ「池が多くて 道すじが わかりにくいですね……。
・アモス 「おっとっと! 水に 落ちないように 行きましょうね!

・ハッサン「あの テリーってやつ…… どのへんに いるのかな。
・ミレーユ「この洞くつが どのくらい 続くのか そうぞうも つかないわね。
・バーバラ「水の中から なにか 出てきたり しないでしょうね……
・チャモロ「ふーむ。 まものの 気配が 強いですね。 気をつけて 進みましょう。
・アモス 「ハーックション!!


●B2:魔物「キッ… キキ…… あの男… 強い…… キッ!

・ハッサン「あの男……? アイツのことか。
・ミレーユ「おそらく テリーに 倒されたのね。
・バーバラ「まものに 強いと 言われるんだから そうとうの うで前なのね……。
・チャモロ「キズぐちを 見ると いちげきで 倒されてますね。 確かに 強い……。
・アモス 「この まものに まだ 息が あると いうことは……
     「テリーも まだ そんなに 遠くない ところに いるんでしょうか。

○二度目以降 返事がない。 ただの しかばねの ようだ……。

・ハッサン「死んでしまったようだな。
・ミレーユ「テリー……。
・バーバラ「さあ ここで ゆっくりしている ヒマは ないよね。 行こう!
・チャモロ「さあ…… 先を 急ぎましょうか。
・アモス 「さっきのが 最後の ひとこと だったのですね。


□B3

・ハッサン「上の 階より せまくるしい ふんいきだな。
・ミレーユ「がらっと ふんいきが かわったわね。
・バーバラ「あたりに 人が いそうな 気配は ないわね。
・チャモロ「テリーさんは この階に いますかね。
・アモス 「下りてきたとたん いきなり 見通しが 悪く なりましたね。

・ハッサン「けっこう いりくんで いるよな。
・ミレーユ「むだに 体力を へらさないよう みんな 気をつけましょうね。
・バーバラ「歩けども 歩けども……。
・チャモロ「まさしく 迷路ですねえ。
・アモス 「角を まがるたびに なにか 出てきそうで ドキドキ しますね。


□B4

・ハッサン「うおっ なんか いやーな ふにきが ただよってきたぞ!
・ミレーユ「空気が よどんで いごこち悪い ところね。
・バーバラ「まものの 気配が プンプンする感じ……。
・チャモロ「どこからか 生あたたかくて 生ぐさい空気が 流れてくるのを 感じます。
・アモス 「この洞くつ いったい どこまで 続くのでしょうね……。

・ハッサン「へへ。 このあたりの ヤツらは 少しは 歯ごたえがあるな。
・ミレーユ「まものの 巣穴…… まさに そんな感じね。
・バーバラ「まものって みんな タマゴから うまれるのかな!? あたし 知らなかったー!
・チャモロ「それにしても あの 青い剣士さんは どこまで 行ったのでしょうね。
・アモス 「おなかが すいても ここの タマゴだけは 食べたくないですね……。


○割れたタマゴを調べる
(先頭)は 目の前のタマゴを たたいてみた!
しかし タマゴは われてしまっている!


○割れていない卵を調べる
(先頭)は 目の前のタマゴを たたいてみた!
ピシッ! タマゴに ヒビが……
なんと タマゴの中から まものが あらわれた!

○タマゴから出てきたまもの撃破後

・ハッサン「ふう……。 こりゃ タマゴを うんでるやつを 見つけないと キリがないかもな。
・ミレーユ「こんな 大きな タマゴを 産む まものって……。
・バーバラ「この タマゴは ほうっておいても まものに なっちゃうのかな。
・チャモロ「やれやれ……。 生まれたてでも けっこう 手ごわいですね。
・アモス 「私 タマゴが キライに なりそうです……。


○テリーに近づく
【テリー「フン…こいつは なかなか 強そうな相手だな。
魔物「私の… タマゴ…… かわいい…… コドモ…… つぶしたな…… コロシたな…… 】

・ハッサン「アイツだ! ほうって おけないよな。 いっしょに 戦うか (主人公)!
・ミレーユ「青い剣士が もう まものの前に!
・バーバラ「まわりの タマゴ ぜんぶ こわれてる……。 テリーがやったのね!
・チャモロ「テリーさんが 巨大な まものと……!
     「私たちも 行きましょう!
・アモス 「うわあ! 間に合った というか 間に合わなかった というか……。

□テリーに話しかける
【テリー「フン…… おまえたちも 王に カンオケを もらって きたのか。
    「だが おそかったな! こいつは オレのエモノだ。 引っ込んでいろ!

・ハッサン「こいつは ひとりで やる気のようだな。
・ミレーユ「まさか 本当に ひとりで たおす気!?
・バーバラ「なにが 引っ込んでろよ! 協力して あげようと思ったのに!
・チャモロ「すごい 自信ですね……。
・アモス 「テリーさん! ムチャすると あなたが エモノに されたいますよ!


{□魔物(バトルレックス)に話しかける
【魔物「許さない… 許さない…… おまえも…… つぶす…… コロス……
テリー「フン! そいつは おもしろい。 おまえたち 手出しは 無用だ! いいな!!
   「いくぞ! 
→イベント


○→イベント戦闘中:テリー「とどめだ!

○テリーと魔物の戦闘後
【魔物「ぐ… ぐはあっ! カラダが…私の…カラダが……!!
テリー「フン…… こいつも たいしたことは なかったな……。
   「さて…… それじゃ 城に もどると するか。 】

・ハッサン「いっちまった……。
・ミレーユ「テリー…… 本当に 強いのね……。
・バーバラ「あーあ……。 これで 雷鳴の剣は テリーの ものかあ……。
・チャモロ「おみごとでした……と 言うほか ありませんね。
・アモス 「まったく ムダのない 戦い方でしたね。 ただただ ビックリしました。

□イベント後の洞窟内

・ハッサン「静かだな……。
・ミレーユ「あの 巨大な まものが いなくなったら ウソのように 静まったわね。
・バーバラ「行きも 帰りも 歩きで 疲れてきちゃったよ……。
・チャモロ「もう まものの 気配は まったく ありませんね。
・アモス 「ハーックション!


○洞くつの外に出る
【兵士「なんと あの怪物を たったひとりで 倒してしまうとは……。
   「おや あなたがたは! つい先ほど 青い服の剣士が ここを 通っていきました。
   「例のまものは 彼が 倒したそうで…… みなさんも がんばったのに 残念でしたね。
   「そのカンオケは もう 必要ないでしょうし 私が 城へ 返してきましょう。 では……。 】

・ハッサン「ふう。 やっと カンオケから 解放……か。
・ミレーユ「私たちが 返しても よかったのにね。
・バーバラ「やった! かっこ悪いの おしまいー!
・チャモロ「あの 兵隊さん ひとりで 元気に 引っぱって 行きましたね。
・アモス 「はあー。 カンオケが なくなって せいせい しました。

□B2外
・ハッサン「テリー…… なるほど うでは たしかな やつだったな。
・ミレーユ「とりあえず 私たちも お城に もどりましょうか。
・バーバラ「これで ここも 安心して 工事が できるね。
・チャモロ「ああ さすがに ここまで 来たら 空気が おいしくなりましたね。
・アモス 「あの タマゴから まものが かえる姿が まぶたに やきついて はなれません……。

------------------------------
☆旅人の洞くつ(洞窟内イベント後)
●B2外:上兵士「しかし ブラスト兵団長も かなわなかった あのまものを 倒してしまうとは……
        「あの男 いったい何者なのだ?

・ハッサン「何者かって…… オレたちだって 知らないよな。
・ミレーユ「本人は もう このへんには いないようね。
・バーバラ「何者かは 知らないけど どういう性格かは 洞くつの中で 知りつくしたかも。
・チャモロ「今ごろは もう いきようようと お城に 向かって いるんでしょう。
・アモス 「まだ 子供っぽい 顔だちなのに なかなかの すごうで でしたね。


●B2外:下兵士「さあ さっそく 岩をどかす 作業を はじめなくては!
        「でも 多少 時間が かかるかも。 あなたがたは 城へ もどって 休んでくると いいですよ。

・ハッサン「そうだな…… 城のようすも いちおう 見ておきたいしな。
・ミレーユ「いま 城に もどれば あの テリーという 剣士も いるかも しれないわね。
・バーバラ「あーあ このまま この トンエルを 通って ほかの土地へ 行っちゃいたい気分……。
     「でも まだ 開通していないんじゃ しょうがないわね。
・チャモロ「そうですね いったん 城へ もどりましょう。
     「けっきょく 私たちは なにも できませんでしたが……。
     「王さまや 兵団長に ほうこく しないわけには いきませんから。
・アモス 「ここを 通れば 北がわの 地方に ぬけらるんでしたね。
     「開通したら 行ってみましょうか。 ね (主人公)さん。


●B2机:左おじさん「ほふう…… やっとこさ オラたちの 出番が きただな。

・ハッサン「ようやく この人たちの 出番だな。
・ミレーユ「あら おとなりの人 やけに 静かね。 待ちきれずに ねてしまったのかしら?
・バーバラ「ここからは この人たちに がんばって もらわなくっちゃね!
・チャモロ「お待たせ しました ……と いっても 私たちの 手がらでは ないですね。
・アモス 「たった ふたりで あの岩を ぜんぶ どけるのは 大変でしょうねえ。


●B2机:右おじさん「ぐごー ぐごー。
          「はっ! いけねえ いけねえ つい ねちまっただよ。
          「さーて それじゃ 仕事を はじめるとすっかな。

・ハッサン「いよいよ 工事 再開だな!
・ミレーユ「今まで ねていたのに 足どりは 軽かったわね。
・バーバラ「ねおきで ムリすると ケガを するよー!
・チャモロ「せっかくですから ちょっと 工事のようすを 見て いきませんか?
・アモス 「開通したら ぜひ 向こうがわへ 行ってみましょう。

(おじさん移動後)
●B2外:上おじさん「むうーん!
          「くっ! この岩 重いだよ。

・ハッサン「せいぜい がんばって くれよな!
・ミレーユ「さて…… お城に もどりましょうか。
・バーバラ「この 岩を どけるの 大変そうね。
・チャモロ「すぐには 開通しそうに ないですね。
・アモス 「ヘタに 重いものを 動かそうとすると ギックリごしに なりますよ!


●B2外:下おじさん「おいらーは よおー 岩をどかして 30年ーっとお!

・ハッサン「ホントかよ! 岩を どかす仕事 せんもん? そんな仕事も あるんだな。
・ミレーユ「仕事が おくれて ジリジリ していたぶん 気合が 入るんじゃない?
・バーバラ「30年も この仕事 やってるの?
・チャモロ「まあ とにかく 工事が 再開できて よかったですね。
・アモス 「この人たち 向こうで ゴロゴロしていたときと ふんいき ちがいますねえ。


●B2:男性「聞きましたか? もうすぐ ここが 通れるように なるそうですよ!

・ハッサン「オレたちは がっかりだが この人たちは 大よろこびだよな。
・ミレーユ「1番 大事なのは ここが とおれるようになる ということよね。
・バーバラ「工事が おわったら ここを 通って……
     「あたしたちの 旅を 続けましょ!
・チャモロ「旅人に とっては 待ちに 待った ときですね。
・アモス 「通れるように なったのが 私たちの チカラだったら 最高だったんですが……。


●2F:商人「ふう 助かった。 これで 旅が 続けられる。

・ハッサン「まだ 工事に しばらく かかりそうだけどな。
・ミレーユ「旅の商人さんは これで やっと 商売に 行けるわけだわね。
・バーバラ「この人 結局 ずっと ここで 待っていたのね……。
・チャモロ「もう少し たてば たくさんの人が ここを通るように なるのでしょうね。
・アモス 「工事が 完成したら 私も 向こうがわに 行ってみたいです。

----------------------------
☆旅人の洞くつイベント後のフィールド
・ハッサン「やれやれ…… カンオケが なくなった ことだけは 助かったな。
・ミレーユ「いったん アークボルト城に もどりましょう。
・バーバラ「旅人の洞くつの 開通までは まだ しばらく かかりそう だったわよね。
・チャモロ「雷鳴の剣……。 あのテリーとかいう 若者に 持っていかれてしまいましたね……。
・アモス 「それにしても あんな 若い 剣士ひとりに 先を こされるなんて……。
     「同じ 青い者 としては ちょっと ショックですね……。

------------------------------------
★アークボルト(旅人の洞くつイベント後)

◇立て札『旅人の洞くつのまもの 剣士テリーにより 退治される!!』

・ハッサン「ちっ……。
・ミレーユ「剣士テリーにより 退治……。
・バーバラ「あーあ ためいきが でちゃう。
・チャモロ「もう 知らせが 掲示されているんですね。
・アモス 「いやー 立て札 読まなければ よかったですね……。


◇テリーと会話
テリー「ざんねんだったな。 この城の宝 雷鳴の剣は このオレが いただいた。
   「はっはっはっ じゃあな!

・ハッサン「ちっ…… ヤツは もう 立ち去る ところのようだぜ。
・ミレーユ「彼の もとめていた 世界一の剣って 雷鳴の剣 だったのかしら……。
・バーバラ「あーあ てりーは もう ごほうびを もらって 帰るところ かあ……。
・チャモロ「彼と ちょくせつ 戦って 負けたとかでは ないのに……
     「何なのでしょうね この はいぼく感は……。
・アモス 「い いま テリーさんが 手に 持っていたのが 雷鳴の剣 でしょうかね!?


●1F:男性「旅人の洞くつのまものは テリーという 若き剣士によって 倒されたそうですね。

・ハッサン「もう その話は かんべんしてくれって 言いたくなるな。
・ミレーユ「事実だから まあ しかたないわね。
・バーバラ「もう お城の人の ほとんどが このことを 知っていそうね。
・チャモロ「やっぱり その話ですか。
・アモス 「お城の中は テリーさんの 話題ばかりですねえ。


●宿屋:戦士「ぐごー ぐごー。

・ハッサン「まだ ねてら。
・ミレーユ「強者ぼしゅうが 終わったって 知ったら おどろくでしょうね。
・バーバラ「この人だけは きっと まだ なんにも 知らないわね。
・チャモロ「もう ケガも なおっているようですが…… 修行に いかないんですかね。
・アモス 「お城の 中は いま けっこう さわがしいのに よく ねむってますねえ。


●1F:荒くれ「あの若造 まさか 1人で 怪物を 倒しちまうとはな。

・ハッサン「まあ オレたちも 信じられない 感じだものなあ。
・ミレーユ「ふだんの テリーと 戦っているときの テリーでは まるで 別人のようになるのね。
・バーバラ「自分の目で 見ないと そりゃあ 信じられないかもね。
・チャモロ「この人は テリー ひとりでは ムリだと 思っていたのでしょうね。
・アモス 「私たちに とっても 予想外でしたね。


●1F:商人「せっかく 旅人の洞くつが 通れるようになったのに 相棒のヤツ どこで 油を売っているんだか……。
      「商品を売ってるんなら いいけど……。

・ハッサン「こまった あいぼう のようだな。
・ミレーユ「この人も そろそろ 旅立つ ところみたいね。
・バーバラ「ひとりより ふたりで 旅をしていたほうが 楽しいし 安全だよね。
・チャモロ「あいぼう? 旅の商人さんの……?
     「はて どこかで そんな人を 見たような 見なかったような……。
・アモス 「洞くつが 通れなくて 足どめされて いたんですね。


●1F:おばさん「なにはともあれ これで また 北の土地にも いけるように なったって ことだね。

・ハッサン「なにはともあれ そういう ことさ……。
・ミレーユ「このあたりの人や 旅人に とっては なんにせよ うれしい しらせよね。
・バーバラ「あたしたちも 行こうね。 北の土地に。
・チャモロ「もう あの道は 開通しているのでしょうか?
・アモス 「まあ じっさい 私たちも これで 北のほうに 向かうことが できますけどね。


●1F:兵士「おいおい なんだよ! オレは あんたたちに 賭け……
      「あわわわ い いまのは 聞かなかったことに してくれな!

・ハッサン「オレたちに 賭けてた? そんなヤツだったのか……。
・ミレーユ「もうちょっと まじめな 人だと 思っていたのに……。
・バーバラ「あーら ご期待に こたえられなくて ごめんなさ イーだ!
・チャモロ「かけごとなんて…… 兵団長に 知れたら たいへんでしょうにね。
・アモス 「私たちが 倒していたら いったい この人は いくら もうかったのでしょう!?


●1F:防具屋女性「あーあ……。 あの人は 行ってしまったのね……。
         「このお城で いちばんの宝物を もらったそうだし もう ここに 来ることは ないかも……。

・ハッサン「もう ここへは 来ない…… まあそうだろうな。
・ミレーユ「この人には 一生 わすれられない 思い出に なったようね。
・バーバラ「そこまで ほれこむかなあ……。
・チャモロ「彼の どこが 女性を 引きつけるのでしょう。
     「私は 女性じゃないので わかりませんが……。
・アモス 「雷鳴の剣かあ……。 入口で すれちがったとき 持ってましたよね。
     「ちょっとだけ さわらせて もらいたかった ですねえ。


●2F:上兵士「ふーむ……。 あの 洞くつの化け物は いったい 何だったのだろうか……。

・ハッサン「そういえば 死がいは テリーが この城に 運んで きたんだったな。
・ミレーユ「あのまものが どこから なんの 目的で あらわれたのか……。
     「お城の みなさんで いろいろ 調べて 今後に 役立てて ほしいわね。
・バーバラ「あんなのが 何匹もいたら まものはこれから へるどころか どんどん 増えちゃうわよね。
・チャモロ「かたことですが しゃべってましたしね。 ナゾの怪物です。
・アモス 「タマゴを 思い出したら おなかが すきましたが タマゴは いりません!


●2F:男性「魔王ムドーが いなくなって 洞くつの化け物も 退治された。
      「ついに 本物の平和が やってきたと いえるでしょう。 しみじみ……。

・ハッサン「これで 世界じゅうが 平和に なったみたいな 言いかただな。
・ミレーユ「しみじみ するのには まだ 少し 早いかもね。
・バーバラ「ちょっと前まで この人 ひかん的なことばかり 言ってたのに……。
・チャモロ「あの 旅人の洞くつに 平和が もどったことは 確かでしょう。 しかし……
     「ムドーを 倒したのに まものがあまり へらないのもまた しんじつのようです。
     「この原因を 私たちは さぐらなくては いけませんね。
・アモス 「本物の平和……。 それが あの テリーさんの 手がらと思うと……
     「私も なんだか しみじみ しちゃいます。 ああ……。


●2F:女性「ねえ 知ってる? 洞くつにいた怪物の死体は 下の牢屋に 運ばれたみたいよ。

・ハッサン「えっ そうなのか? でも しんでるんだよな。
・ミレーユ「死体を なぜ 牢に……?
・バーバラ「へえ…… なんだか 不思議なこと するのね。
・チャモロ「あとで 牢屋を 見に行ってみますか。
・アモス 「そうなんですか。 ほかに 適当な おき場所が なかったんでしょうね。


●2F:下兵士「これで もう 2度と あんな化け物は 出現しないでしょう。
       「あの手ごわさから 考えると 魔王時代の 生き残りとしては 最後の1匹だったと 思いますし。

・ハッサン「最後の1匹? もし そうなら それはそれで くやしい 話だな。
     「もういっぺん どこかに あらわれたら 次こそ オレたちが やっつけてやるのにな。
・ミレーユ「本当に そうなのかは 今後 いろいろと 調べる必要が あるでしょうね。
・バーバラ「あのまもの ずっと あの洞くつで ひっそり くらして いたのかしらね。
・チャモロ「最後の1匹…… そう ねがいたいものです。
・アモス 「あの手ごわさと 言われても 私たちは 戦ってないから いまひとつ ピンときませんね。


●3F外:詩人「おお するどき剣 テリー! おお きらめく刃 テリー! 青い閃光 その名は 剣士テリー!
       「おっと 失礼。 今 テリーどのを たたえる詩を 作っていたのです。
       「剣士テリー! かっこいいですよねえ……うっとり。

・ハッサン「前に オレたちの 詩を 作ってくれるとか 言ってなかったか……?
・ミレーユ「青い閃光 テリー か……。
・バーバラ「手のひらを かえしたように テリー テリーって ……もう!
・チャモロ「この人も すっかり テリーの ファンですか。
・アモス 「(主人公)さん ガッカリしないで ください!
     「いつか 私が (主人公)さんの 詩を 作ってあげますから!


●北西2F:兵士「うーん うーん。

・ハッサン「あいかわらず この兵隊の ケガは なおっていないようだな。
・ミレーユ「前は もうひとり ねていなかった?
・バーバラ「夢で うなされて いるんじゃないかな。
・チャモロ「
・アモス 「この人 まだ なおらないんですか……。 兵隊って 楽じゃないですねえ。


●北西1F:左兵士「やっと ケガが なおって 仕事を 始められるように なったよ。

・ハッサン「ケガが なおったら すぐ 仕事かい。 兵隊も たいへんだな。
・ミレーユ「この人が 前に 上の部屋の ベッドで ねこんでいた人ね。
・バーバラ「テリーに 本気で 切りつけられたって おこってた人でしょ。
     「あの 強さだもの。 あれでも そうとう 手かげん してもらってるわよね。
・チャモロ「さっそく 武器の お手入れですか。
・アモス 「もう まもの退治のために やってくる 強者と 戦うことは ないでしょうね。


●北西1F:右兵士「雷鳴の剣か……。 あの さすらいの剣士が もらっていってしまったけど……。
         「その前に 1回で いいから さわってみたかったなあ。

・ハッサン「雷鳴の剣 か……。 オレに 似合いそうじゃないから あきらめは ついたけどな。
・ミレーユ「テリーは きっと あの剣を 手に入れて ますます 強くなるのね。
・バーバラ「雷鳴の剣って うっかり さわると ビリビリッと きそうな 名前ね。
・チャモロ「テリーさんが あの剣を 使いこなしたら こわいものなし かもしれません。
・アモス 「私も さわりたかったですが もしさわって 手が切れちゃったら 困りますからね。


●南西訓練場:兵士「おれも! おれも いつか きっと 兵団長に 勝ってみせる! そして おれが 兵団長に……
         「ぬおりゃー!!

・ハッサン「兵団長に 勝てれば この城いちの 使い手だな。
・ミレーユ「そうとう 気合が 入ってるみたいね。
・バーバラ「テリーに シゲキされたんじゃない?
・チャモロ「なかなか たのもしい 兵士さんですね。
・アモス 「いやー すごい 野望ですねー。


●北東2F:おじいさん「へーっぷしっ!
           「ブルルッ 外で ずっと風に あたっていたら 寒気が…… へっぷしっ!

・ハッサン「あれだけ ずっと おもてにいたら そりゃ 冷えるだろうよ。
・ミレーユ「ああ やっぱり カゼを 引いちゃったのね……。
・バーバラ「ああっ おじいちゃん ハナ水が ゆかに!!
・チャモロ「ムリは きんもつですね。
・アモス 「ハーックション!!


◇北東1F:ムスコに話しかける
息子「ねえ 父さん! 父さんってば!!
ブラスト「なんだ うるさいぞ わがムスコよ。
息子「父さん 強いよね! 弱くないよね!
ブラスト「ああ? はっはっは。 もちろん 父さんは 強いぞ。
息子「でも あの剣士の兄ちゃんと この人たちに 負けたって……。
ブラスト「そうだな それは この連中が 父さんよりも さらに 強かったってだけの 話さ。
息子「…… ……。
ブラスト「はっはっは! 心配するな。 父さんは もっと 強くなって この連中に 勝ってみせるさ。
息子「ほんと? きっとだよ!?
ブラスト「ああ。 だから ムスコよ。 おまえは オレより もっと 強くなるんだぞ?
息子「うん! わかった。

・ハッサン「この子 おやじさんのこと 尊敬してるんだな。 とても いいことだと 思うぜ。
・ミレーユ「まけん気の強い ぼうや……。 兵団長さんも 小さいころは こんな子 だったのでしょうね。
・バーバラ「すてきな 親子かんけい だねー。 ちょっと 感動しちゃった……。
・チャモロ「ブラストさんは なにが あっても くじけない 本当に 強い人なんですね。
・アモス 「この子が 強くなったら 私 ぜひ戦ってみたいです! 


●北東1F:ブラスト「おう 残念だったな おまえたち。
          「気を 落とさずに 旅を 続けるが いいぞ。 はっはっはっ!

・ハッサン「いつでも ごうかいな 男だぜ ブラスト兵団長。
・ミレーユ「この国いちばんの 強者も 家では やさしい お父さん してるのね。
・バーバラ「ここは 兵団長さんの おうちだったんだねー。
・チャモロ「こうして 笑い飛ばして もらったほうが 気が楽ですね。
・アモス 「それにしても 兵団長さんは タフですねー。
     「まもの テリーさん そして 私たち……
     「たとえ 敗れたとはいえ こんなにも たて続けに 戦って 平気な顔 してますものね。


●北東1F:息子「ボク 大きくなって 父さんよりも 強くなって ぜったいに 負けないからね!


●南東牢屋:囚人「おいおい となりの牢に 何が 入ってるんだよー? 急に 看守なんか つけてよー。
        「なんか 不安で ぐっすり ねむれねえじゃんかよー。

・ハッサン「となりの牢の 中身は こいつには 教えないほうが しんせつって ものだろうな。
・ミレーユ「本当のことを 言ったら ますます ねむれなく なっちゃうわよね。
・バーバラ「ひとりぼっちよりは にぎやかで いいんじゃないかと 思うけど……そうでもないか……。
・チャモロ「まあ さすがに おとなりさん同士 仲良くしろ というには 気が引けますね。
・アモス 「本当のこと 教えても 信じないんじゃ ないですか?


●南東牢屋:兵士「なんで 怪物の死がいが 入ったカンオケを 牢に入れて 見はらなきゃ いけないんだ?
        「くそっ わけがわからんぜ。

・ハッサン「まあ たしかに あまり 気持ちのいい 仕事じゃ ないかもなあ。
・ミレーユ「死がいの ほかん場所にしては たしかに 妙かも しれないわね。
・バーバラ「誰かに 盗まれないよう 守ってるのかな?
     「死がいなんて 誰も 盗まないか……。
・チャモロ「はて どうしてでしょうね。 私にも ちょっと 見当が つきません。
・アモス 「……夜中に フタが ババンッと ひらいて カンオケの中から……!!
     「うわー! 自分で 言ってて こわいです! 


●4F:兵士「こっくり こっくり……。
      「はっ! 夢を見ていました。
      「どこかの 小さな城の王さまが すごい宝物を いっぱい もっているのです。
      「しかし まものたちに おそわれて その王さまは 城ごと……。
      「まったく おかしな夢です。

・ハッサン「けいびの 仕事中に いねむりとはな。
     「まものの問題が 解決して 気がゆるんだんじゃないか。
・ミレーユ「宝を たくさん持った 小さな城の 王さまが まものたちに おそわれて……
     「たんなる 夢にしては ずいぶんと 具体的な 感じがするわね。
・バーバラ「また 夢の続きを 見はじめちゃった みたいね……。
・チャモロ「おやおや…… また ねむってしまった ようですよ。
・アモス 「立ったまま なるって かなりの ぎじゅつが 必要ですよね!


◇王の間(3F)

・ハッサン「この城に ちょくちょく 来るのも 今日で おわりかな。
・ミレーユ「ここを おいとましたら 旅の洞くつの 向こうへ 行ってみたいわね。
・バーバラ「トボトボ……。 あー なんか 足が 重いかもー。
・チャモロ「王さまは 私たちのこと どう思って いらっしゃいますかね……。
・アモス 「前は はりきって ここに 来たものですが 今日は 気が重いです……。


●3F:大臣「化け物も 退治されて これで 旅人の洞くつも 通れるようになるはずである。

・ハッサン「ここでの 用事が すんだら 旅人の洞くつから 新しい土地に 行ってみるか。
・ミレーユ「もう そろそろ 開通した ころかしらね。
・バーバラ「30年も ずっと 岩をどけてる 人たちだから もう おわってるんじゃないかな。
・チャモロ「ざんねんながら 私たちは あまり お役には 立てなかったですね。
・アモス 「先をこされて くやしい と いうことを 別にすれば……
     「通れなかった 洞くつが 通れるようになるのは よろこばしいですよね!


●3F:王妃「あなたも がんばったのに なにも あげられなくて ごめんなさい。

・ハッサン「王妃さまから そう言って もらえるだけで オレは 大満足だぜ。
・ミレーユ「気配り 上手で おやさしい 王妃さま……。 私も 見ならわなくっちゃ
・バーバラ「あたしたちこそ きたいに こたえられなくて ごめんなさい よね。
・チャモロ「うれしいですね。 王妃さまは 私たちの がんばりを ちゃんと認めて くださった……。
・アモス 「うう… 王妃さまに やさしい言葉を いただいて 私 泣いてしまいそうです。


●3F:王「ひと足ちがいで あったな。 先ほど テリーという剣士が あの死がいを もってきたのだ。
     「ブラスト兵団長に 調べさせたが カンオケの中の死がいは まちがいなく 旅人の洞くつにいた 怪物であった。
     「そんなわけで 約束どおり 雷鳴の剣は あのテリーという者に あたえてしまったのだ。
     「あの剣は すごいぞ。 テリーという者は もっともっと 強くなるじゃろうな。

・ハッサン「テリーは たしかに すごかったよな。 負けて くいなし だぜ。
・ミレーユ「テリー…… 彼は もう どこかへ 旅立ったわ。
     「私たちも そろそろ 新しい旅に 出かけましょうか。
・バーバラ「強い剣士に 強い剣。 そりゃあ 強くなるわよね!
・チャモロ「テリーさん……。 彼とは また どこかで 会えるのでしょうかね。
・アモス 「あの剣が すごいと 言われれば 言われるほど 心が シクシク痛みますね……。

○二回目(下と交互に)
王「そなたたちも がんばったのに ざんねんじゃたな。
 「しかし それだけの ウデがあれば ふつうの剣でも じゅうぶんに やっていけるだろう。
 「あまりに強力な 武器を持つと そのチカラに 頼りすぎてしまい そこに 油断が 生じることもある。
 「だから ワシは 城の兵士たちに 雷鳴の剣を 使わせなかったのだ。 油断は 死につながるからな。
 「と いうように ものは考えようじゃ。 雷鳴の剣が 手に入らなかったとて 気を落とさぬようにな。

・ハッサン「まあ いいさ! あの剣は テリーのために あったんだろう。
     「王さまの 言うように ものは考えようだからな!
・ミレーユ「そうね。 もともと 雷鳴の剣がほしくて ここに 来たわけでは ないし。
     「とりあえず 問題が かいけつした 今 私たちも 私たちの 旅を 続けましょう。
・バーバラ「うーん でも ちょっと 気を落とすよねー。
・チャモロ「さあ ごあいさつも すんだことですし 私たちも 出かけましょうか。
・アモス 「なにか ざんねん賞 みたいな ごほうびは 出ないですかね……。

○三回目(上と交互に)
王「雷鳴の剣は すごいぞ。 テリーという剣士は そのチカラで さらに 強くなるじゃろう。 しかし……。
 「ワシの 考えすぎであれば よいのだが……な。

---------------------------------
☆フィールド(アークボルトイベント終了後)

・ハッサン「もう 旅人の洞くつの 工事も 終わってるんじゃないか? いってみようぜ!
・ミレーユ「ここでの 失敗は ほかで 取りもどしましょう。
・バーバラ「ここで 起きたことは 全部 わすれたい 気分だね!
・チャモロ「あの テリーには いつか また どこかで あいそうな 気がします。
・アモス 「アークボルトの 王さま はっきり言って ケチですよね! ごほうび ゼロ だなんて。
     「せめて こんぼう くらい くれればいいのに……。

---------------------------------
★マーズの館(アークボルトに立ち寄ったあと:入るだけでも可))
●グランマーズ「そろそろ 来ると 思っとったよ (先頭)。
       「どうも 最近 よくない夢を 見るのでのう……。
       「まあ 今日のところは ここで ゆっくり おやすみ。 話は また明日にしよう。
(翌朝)
●グランマーズ「ゆうべは よくねむれたかの?
>はい  
       「ひゃっひゃっひゃ。 お前さんたち キモが 太いのう! →△へ
>いいえ
       「やはり ねむれなかったようじゃな。 →△へ

△      「じつは ここのところ ねむったまま 亡くなってしまう 者たちがいるようなのじゃ。
       「その病気のカゲに 一匹の 悪しき まものの すがたが 見えかくれしておる。
       「(先頭)と 用心することじゃ。 そのまものは いずれ お前さんたちの 前に 立ちはだかることじゃろう。

・ハッサン「どうやら そうとうに たおしがいのある 敵のようだな!
・ミレーユ「おばあちゃん ヒントを ありがとう。 心に とめておきます。
・バーバラ「どこで? どんなやつ? あーん もうちょっと くわしく 教えてくれれば いいのに……。
・チャモロ「うーむ… 人びとを ナゾの 病気に してしまう 悪しき まもの……。
     「ゲントの者としては みすごせませんね!
・アモス 「ねむったまま 亡くなってしまうと もう 起きられないですよね……。

-----------------------------
■旅人の洞くつ(アークボルトイベント終了後)

◇B2西

・ハッサン「おっ 人が 少ないな。 みんな 出かけていったのかな。
・ミレーユ「どんどん 奥に 行ってみましょ。
・バーバラ「まさか もう まものは 出ないわよね?
・チャモロ「やっと この洞くつも 機能を 取りもどしたのですね。
・アモス 「なんか がらーんと してますね。


●B2西:おじさん「さあて 工事もおわったことだし いっぱい やるかな。
         「グビグビグビ……。 ぷはーっ! うめえ!

・ハッサン「おおっ おっさん とうとう 酒に ありついたな!
・ミレーユ「はじまって しまえば 岩をどかす作業は あっというま だったようね。
・バーバラ「工事の おじさん うれしそうな 顔して お酒 飲んでたねー。
・チャモロ「ひと仕事を 終えた後の いっぱいは おいしいと 言いますよね。
     「こうして この人を 見ていると 本当なんだな と思えますね。
・アモス 「あんなに 一気に飲んで…… とっぱらって 家に 帰れなく なりませんかね?


●B2外:おじさん「オラが 岩を どかしたから 通れるように なったんだ。 ありがたく 思うだよ。

・ハッサン「まだ 工事の あとかたづけ中か。
・ミレーユ「自分の お仕事に ほこりを 持っているのね。
・バーバラ「クチは 悪いけど たしかに おじさんたちの おかげよね!
・チャモロ「本当に みごとに きれいに なっていますね。 さすがです!
・アモス 「向こうがわまで 行けるように なったのは ホントに ありがたいですね。


●B2外:兵士「あの後から 洞くつの まものたちは ここから外へ 出てこなくなりました。
       「とはいえ 通りすがりの 旅の方が 入り込むと キケンですし こうして 見はっています。

・ハッサン「中は 迷路みたいだし たしかに うっかり入ると あぶないな。
・ミレーユ「まあ…… また 洞くつの中に まものが 出るようになったのね……。
     「もう あの巨大な まものは いないにしても ふつうの人が 入るのはキケンね。
・バーバラ「穴を ふさいじゃえば いちばん いいんだけどね。
・チャモロ「こうして 兵隊さんが 見はってて くれれば 安心ですね。
・アモス 「もう この 洞くつは いいですね。


◇B2東

・ハッサン「反対がわに 出た ようだな。
・ミレーユ「反対がわの きゅけいしつね。
・バーバラ「もうちょっとで 外に 出られそうな ふんいきだね。
・チャモロ「工事が 終わってしまうと こちらがわ までは すぐですね。
・アモス 「くんくん……。 気のせいか ちがう土地の においが します。


●B2東:商人「私は 北の地に住む者ですが これで自由に アークボルトの城にも 商売に 行けるってもんです。
       「よかった よかった。 テリーとかいう剣士さまさまですな。

・ハッサン「また アイツの ことか……。
・ミレーユ「青い剣士さん…… いまごろ どこかしらね。
・バーバラ「やっぱり ここが 通れるように なって みんな よろこんでるのね。
・チャモロ「きっと この人も 旅のとちゅうで ここに 足どめされて いたんですね。
・アモス 「アークボルトで 商売するなら 道具屋が ねらい目ですよ!

------------------------------
☆旅人の洞窟を抜けた先のフィールド

・ハッサン「うーん それにしyても 洞くつの まものを 倒せなかったのは 心のこりだぜ……。
・ミレーユ「この あたりは もう アークボルトの 統治から はずれているのかしらね。
・バーバラ「そういえばさあ ブラスト兵士長の 子供…… いじっぱりで かわいかったね!
・チャモロ「さびしい 土地ですね。 町や 村が いっこうに 見あたりません……。
・アモス 「ちょっと おなかが すいてきましたね……。

-----------------------------------
★旅人の洞くつ北東の3軒の民家

◇宿屋

・ハッサン「こういう ところに 休めるところが 旅人たちは 心づよいよな。
・ミレーユ「宿屋さん…… 近くに 大きな町が ないせいか お客は 少ないようね。
・バーバラ「3軒の家が 別々に たっているんですね。 ちょっと かわってますね。
・チャモロ「へえー ここは 宿屋さん だったのかあ。
・アモス 「なにか めずらしい たてものかと 思いましたが ふつうの 宿屋ですねえ。


●宿屋:商人「なんでも 南の洞くつが 通れるように なったとか。
      「これで また アークボルトの ほうにも 商売にいけますよ。 ありがたいことです。

・ハッサン「こっち側だけで 商売してたら お客が少なくて 大変だったろうな。
・ミレーユ「南との 行き来が ふえれば この土地も じょじょに 発展するでしょうね。
・バーバラ「本当に あの 旅人の洞くつは たいせつな みんなの とおり道なのね。
・チャモロ「このあたりは 静かそうですから 商人さんも ゆっくりと 休めたでしょうね。
・アモス 「アークボルトあたりに 商人さんたちが いっぱい 集まりそうな いきおいですね!


●北民家:農夫「ねむいだよ。 けど ねむるのが おっかねえだよ。
       「これは うわさだけんどよ。 近頃 ねむったまま 死んでしまう病気が あるそうだべ。
       「しあわせそうに ねむっていたのが とつぜん 苦しみだして それっきりっちゅうことだ。

・ハッサン「ふーん……もし 本当だとしても ずっと ねないで 暮らすことは できないよな。
・ミレーユ「ねむりと 死ぬ…… 本当に そんなことに なったら たしかに おそろしいわね。
・バーバラ「ただの うわさでしょ。 いちいち 心配してたら キリが ないんじゃない?
・チャモロ「ふーむ。 また 人の夢を 操作している まものが いるのでしょうかね。
・アモス 「ねむったまま 死ぬのも いやですが くるしむのは もっと いやですね……。


●南民家:おじさん「ほう 旅の者じゃな。 では いいことを おしえてやろう。
         「ここから 西のほうへは 行かないほうが いいぞ。
         「そういうわけか ひとによっては おかしな まぼろしが 見えることがあるそうなのじゃ。
         「大地に いきなり 階段が 見えたりするとかな……。 まったく ふざけた話じゃよ。

・ハッサン「行くなと いわれると 行ってみたくなる ってこと この おっさん 知らないのかな。
・ミレーユ「まぼろしの 階段か。 そのくらいじゃ 私たちは おどろきは しないわよね。
・バーバラ「がんこそうな人。 きっと 自分の目で 見たものしか 信じないタイプね。
・チャモロ「行くなと いうわりに くわしく 教えてくれましたね。
・アモス 「この方 見るからに お金持ち みたいですね。 このへんの 地主さんでしょうか。


●南民家:女性「もう! 何回いったらわかるのっ!? 買わないって いってるでしょ!
       「いつまでも 若さがたもてる 人魚の肉しか 今は ほしくないのよ!
       「あら……? いつもの 旅の商人じゃなかったの? ごめんなさいね。 おほほほほ。

・ハッサン「いきなり どなられて ビックリしたぜ……。
・ミレーユ「この おうちには 押し売り みたいな 人たちが よく 来るのかしらね。
・バーバラ「人魚の肉なんか いらなーい! 魚肉 のほうが いいよ。
・チャモロ「人魚の肉に そんな 効果が あるのなら ほしがる者が あとを たたないでしょうね。
・アモス 「若さを たもてるって すでに 手おくれじゃ…… いや その あわわ。
スポンサーサイト
DQ6セリフ集 | 19:40:52 | トラックバック(0) | コメント(0)
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。