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スティア・SPI

Author:スティア・SPI
どうも、スティアといいます。
SPIというのは昔使っていたHNです。
年齢 20代です。体内環境はry
性別 男
ゲーム 主にRPG。ドラクエ FF ポケモン マリオRPG系 テイルズ はそこそこやりました。

ドラクエはスラもり、バトルロード、携帯のものは未経験です。2は未クリアで売却orz
FFは大体が借りるor中古でプレイしました。
テイルズは半分ぐらいやった程度です。
やりこみ度は低いです。 


※ないとは思いますが、無断転載禁止です。


一応pixiv入ってます。

PIXIV
だいたいの絵はブログにも置いてあります。




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ドラクエ6DS セリフ集(途中)

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ドラクエ6DSセリフ集 モンストル(理性の種入手後)+α
ネタバレ注意


・モンストル北の山
☆モンストル(アモスに真実を話した場合:未加入時)
☆モンストル(アモス加入後)
・マーズの館




■モンストル北の山
・ハッサン「この山は 思ったより 入りくんでいる ようだな。
・ミレーユ「まものは ともかく けしきは いいところね。
・バーバラ「まいごに ならないよう 気をつけようね。
・チャモロ「外は いいとして 洞くつ内は 注意が 必要ですね。
◎アモス 「へえ~。 北の山って こんな ところだったのですね。

○モンストルイベント後(理性のタネの話を聞いたあと?)
・ハッサン「よし! この山の どこかに 理性のタネが あるんだな!
・ミレーユ「パッと見が 静かそうな ところだけど まものには 気をつけましょうね。
・バーバラ「あれ? すぐ 上のほうに だれか いるみたいだよ。
・チャモロ「理性のタネが すぐに 見つかると いいのですが。


●商人「この山の上には 理性のタネが あると聞いて きたのですがね。
   「ここにすんでいる 怪物どもの 強いことといったらっ!

・ハッサン「この おっさん もう ここで あきらめたのかな。
・ミレーユ「どこから 来たのか わからないけど この商人さん よく ここまで 来られたわね。
・バーバラ「えー? そんなに 強い まものばっかりだったら いやだなー。

モンストルイベント後
・チャモロ「理性のタネを さがす お仲間が いましたね。
     「先を こされることは なさそうですが 急ぎましょう。

○理性のタネ入手後、商人と会話
・ハッサン「この おっさん まだ ここに いたのか……。
・ミレーユ「まだ 理性のタネを あきらめて いないのかしら?
・バーバラ「ほんと! けっこう 強い まものが たくさんいたよね。
・チャモロ「先に 私たちが 理性のタネを 手に入れたことは いわないほうが いいですね……。


☆頂上の植物を調べる
しげみの中から 1本だけ かしこそうな草が 顔を出している。 引き抜きますか?
(一度目の選択肢)>いいえ
・ハッサン「引っこぬいてみたら いいんじゃないか? ほかに 手がかりもないし。
・ミレーユ「ふしぎね。 草なのに なんだか かしこそうに 見えるわ。
・バーバラ「思い切って 引っぱって みましょうよ。
・チャモロ「いかにも 引っこぬいて みたくなるような はえかたですよねえ。

(一度目の選択肢)>はい
草「いたっ! いたたたた!
なんと 草が しゃべった!!
 「こら! わしを 引き抜こうとは どういうつもりじゃ!
 「お前さんらが さがしているのは もしかして 理性のタネじゃないのか?

(二度目の選択肢)>いいえ
 「そうか ちがうか。 しかし わしを引き抜くことは ゆるさんからなっ!

・ハッサン「いや しかし 草が しゃべるのには ビックリだぜ!
・ミレーユ「おこられちゃったわね……。
・バーバラ「草なのに ガンコそう……。
・チャモロ「いったい どんな 仕組みに なってるんでしょう……。

(二度目の選択肢)>はい
 「じゃったら 見てみい! わしは タネじゃなくて草じゃぞ。
 「タネなら そこらの地面に 落ちとるじゃろう。 よく さがしてみることじゃ!

・ハッサン「生まれて このかた 草に おこられるとは 思ってもみなかったぜ!
・ミレーユ「たしかに 言われてみれば 私たちが 探していたのは タネだったわね……。
・バーバラ「それにしても 草が クチを きくなんて ビックリだねー!
・チャモロ「タネ……タネ……と。 さっそく さがしましょう。

◇理性のタネ入手後の草
草「どうじゃ わしのいった とおりじゃろう。
 「わしは いつも ここに おる。 こまったことが あったら 相談にのってやっても ええぞ。

・ハッサン「へえ こいつ オレたちの 相談に のってくれるらしいぞ。
     「それじゃ なにか 困ったときには また 来てみるか。
・ミレーユ「ただの 草なのに なんだか とても たのもしく 思えてきたわ。
・バーバラ「ちっちゃい 草なのに たいどは 大きいわね。
・チャモロ「しんせつな人…… あ いや しんせつな草 ですねえ。


◇理性のタネ入手後の仲間との会話
・ハッサン「へえ。 これが 理性のタネ ってやつなのか。
     「これを 植えたら この ハッパじいさん みたいのが はえてくるのかな?
・バーバラ「ふうん これが 理性のタネかあ。 どんな 味なんだろう……。

○モンストルイベント後(理性のタネの話を聞いた場合?)だと追加
・ミレーユ「これで アモスさんの 病気が なおせるわ!
・チャモロ「さっそく モンストルの町に 持ちかえりましょう!
     「いっこくも 早く アモスさんに 飲ませなくては!

---------------------------------------------------
☆モンストル(アモスに真実を伝えたあとに理性の種を入手したとき) @理性のタネを入手しないとアモスは出て行かない?

●南民家:おばあさん「まさか アモスさまに あのことを話したのは お前さんたちじゃなかろうね……。
>はい、いいえ
          「まあ ええ……。 だれにでも あやまちは あるもんじゃ。
          「もう とりかえしは つかぬが ひとつ 勉強になったと思って これから先は 気をつけるんじゃな。
          「もう アモスさまのことは さがしても ムダじゃ。 あきらめるしかないのう。

・ハッサン「オレたちが とりかえしの つかない ことを したって……?
     「あのときは アモスに 本当の ことを 教えてやろうと しただけだろ? (主人公)。 
・ミレーユ「アモスさんのことは あきらめろ……ですって?
     「理性のタネのことを 教えてくれた人が いいかげんな ことは いわないかしら……。
・バーバラ「さがしても ムダ? もう とりかえしは つかないって どういうこと?
・チャモロ「あきらめろ ということは もう 二度と アモスさんに 会えない ということですか?
     「……この おばあさんは ウソを 言っているようには 見えないのですが……。


●西:男性「うーん ここにも いないか……。 アモスさまは いったい どこに 行かれたのだろうか……。

・ハッサン「アモスは いったい どこに 行ったんだ……。
・ミレーユ「この人は ずっと アモスさんを さがしているようね……。
・バーバラ「せっかく 北の山から 理性のタネを 持ってきたのに……。
・チャモロ「アモスさん 昼間は ずっと ねていた はずなのに……。


●西民家:男性「私の子どもが まものに おそわれたのです。
       「でも あわや と いうとき アモスさまに 助けていただいて。
       「あのかたは この町の英雄。 いえっ まさしく 救いの 神ですよ!
       「なにも この町を 出てゆかなくても……。 うくく……。

・ハッサン「アモスは 本当に 町の人たちのために はたらいて いたんだな……。
・ミレーユ「町の英雄が 出て行ったって……。
・バーバラ「まさか アモスさん 自分が まものに なるのを 気にして……?
・チャモロ「信じたく ありませんが もし本当に 出て行ったなら これは 大ごとですね……。


●中央:神父「この町の英雄 アモスさまの お姿が 消えてしまったのです。
      「いったい あの病気のお身体で どこに ゆかれたのでしょう……。 アモスさまの身が 心配です。

・ハッサン「本当に アモスは この町から 消えたのか……?
・ミレーユ「アモスさん……。
・バーバラ「ホントなの!? まだ 町のどこかに いるんじゃ ないの?
・チャモロ「まだ 病気は なおっていない というのに 町を 出ていってしまった?
     「それが 本当なら たいへんな ことに なってしまいましたね……。


●教会:女性「アモスさまが 自分から お姿を 消したからには もう だれにも 見つけられませんわ。
      「今は ただ こうして アモスさまの ご無事を 祈るだけです。

・ハッサン「ホントに 消えちまったのか? アモス……。
・ミレーユ「この人は アモスさんのこと よく知っている 人だったわよね。 だとすると……。
・バーバラ「この人の いうことが 本当なら もう アモスさんには 会えない……ということ?
・チャモロ「このかたは みょうに 自信のある 発言を されますね……。


●北西:おばさん「わたしには わかるよ。 アモスさまは きっとヒミツを 知ってしまったのさ。
        「そして 町のみなさんに これ以上 迷惑を かけられないって でていってしまったんだよ。

・ハッサン「アモス……。
・ミレーユ「人に めいわくを かけるのは つらいことよね……。
・バーバラ「アモスさん どこかに いっちゃったの……?
・チャモロ「私たちが 持ってきた 理性のタネで なおるかも しれなかったのに……
     「本人が いなくては つかいようが ないですね……。


●北:おじさん「はあ……。
       「アモスさんが いなくなってから この町は まるで 火が消えたみたいですよ。

・ハッサン「なんだか 町の 雰囲気が くらいぜ……。
・ミレーユ「とても おもい ためいき だわね……。
・バーバラ「どこかに ちょっと 用事を 足しに 行っただけ じゃないの?
・チャモロ「本当に アモスさんが いなくなったら 町の人は 落ち込むでしょうね……。


●東:荒くれ「まったく どこの どいつだよ! アモスのだんなに ヒミツを しゃべっちまったやつはっ!

・ハッサン「これって もしかして あの時の……ことか?
・ミレーユ「いやな よかんが するわね……。
・バーバラ「やっぱり ホントのことを 聞いて ショックだったのかなあ……。
・チャモロ「あの時 アモスさんは 明るく ふるまって いましたが じつは そうじゃなかったと……。


●宿屋:詩人「ふしぎなことが あるものですね。
      「アモスというひとが いなくなってから この町には じしんが おきなくなったんですよ。
      「おかげで ぐっすりと ねむれます。 いやー よかった。

・ハッサン「コイツだけ 何も 知らないんだったな。
・ミレーユ「私たちが 北の山に 行っているあいだに アモスさんが いなくなった……?
・バーバラ「この人の いま 言ってることが 本当だとしたら……。
・チャモロ「じしんが とまった… アモスさんが いなくなった… それは 本当なのでしょうか……。


◇北西民家(アモス宅)
・ハッサン「だれも いないと 広く 感じるな。
・ミレーユ「あるじの いない家は ちょっぴり さびしいわね。
・バーバラ「なんか ガラーンと しちゃったね。
・チャモロ「アモスさんの 家って けっこう 広ったんですね。
※加入したときと同じ


●北西民家:犬「くーん くーん……。

・ハッサン「アモス……。 いないようだな。
・ミレーユ「家の中には ワンちゃん だけみたい……。
・バーバラ「いえのなか ひんやり しているよ……。
・チャモロ「いつにも まして かなしそうな 顔に見えるのは 気のせいでしょうか……。

@書いていない町の人との会話は、最初に来たときと同じ

--------------------------------------------------
☆モンストル(アモスに真実を伝えず理性の種を入手したとき)

●南民家:おばあさん「アモスの病気は 理性のタネさえ あれば きっと なおるだろうに……。
     「お前さんが もっている そのタネ! そうかい とってきて くれたのかい。 ありがとうよ。
(二回目以降)「さあ はやく その理性のタネを アモスに のませてやっておくれ。


◇理性のタネ入手後、アモスと会話
アモス「ん? あなたたちは? とっくに この町を あとにしたと 思っていましたが。
   「この私に なにか用でも?
>いいえ
   「そうですか。 まあ のんびりしていって下さい。 この町のひとは みな 親切ですよ。

・ハッサン「おいおい (主人公)! ここは やっぱり 理性のタネ だろう。
・ミレーユ「せっかく とってきた 理性のタネ…… アモスさんに つかって みましょうよ!
・バーバラ「じゃあ のんびりして…… って…… ちがうわよ! 理性のタネでしょ!?
・チャモロ「(主人公)さん 理性のタネは ここで つかわないと!

>はい
(先頭)は 理性のタネを すりつぶして アモスに のませた。
アモス「うわ! にがいっ! これは なんのクスリ……
   「うぐ… うぐぐぐ…… ぐわわわーーっ!!!!
アモスが怪物に変身

・ハッサン「まずいな (主人公)。 ここは 本気で いくぜ!
・ミレーユ「まさか 理性のタネの 効果が ウラ目に 出たの!?
・バーバラ「こんなところで あばれられたら おうちが こわれちゃうよ!
・チャモロ「ここは なんとしても おとなしく してもらいましょう!

○怪物の近くへ行く
アモス「なーんてね! びっくりしたでしょ わっはっは。
   「しかし 今 わかりましたが 私が 怪物に変身していたのは 幻覚では なかったようですね。
   「と すれば これまで 私は 町のみなさんに どれほどの 迷惑を かけていたことでしょう……。
   「しかし さっきのクスリの おかげで たとえ怪物に変身しても ちゃんと理性を たもっていられる。
   「そればかりか 自分の意思で 自由に 変身できるように なったみたいですよ!
   「そうだ! このチカラは きっと みなさんの お役に 立つはず!!
※3 「私も この町で いつまでも 世話になっているわけには いかないし ごいっしょ させていただけませんか?
>いいえ
   「なんと イヤだとっ!
変身する
   「ほら こんなことも できるんですよ。 役に 立つと思いませんか。>※3へ

>はい
   「おおっ やった!
アモスが 仲間に くわわった!
   「では 私は ひと足さきに 町を出て 外で 待ってますから。 それではっ!
アモスは 外にある馬車まで 走っていった!

・ハッサン「自由に まものに 変身できる 戦士……か。
     「たのもしい 仲間が ふえたな!
・ミレーユ「彼の これからの 活躍が たのしみね!
     「でも アモスさんが 行ってしまうと 聞いたら 町のひとたちが 悲しむかも。
・バーバラ「まずは めでたし めでたしね!
・チャモロ「私にも 後輩が できましたね!

@三人で行った場合でも馬車へ行く


●北西民家
・ハッサン「だれも いないと 広く 感じるな。
・ミレーユ「あるじの いない家は ちょっぴり さびしいわね。
・バーバラ「なんか がらーんと しちゃったね。
・チャモロ「アモスさんの 家って けっこう 広かったんですね。


▽モンストル:アモス加入後 フィールドに出る前
@フィールドに出たあとだと変更される会話のみ。他の会話は↓の一度フィールドに出た後へ

●北西民家:犬(イベントのすぐあと)「くーん くーん……。

・ハッサン「よしよし もう お前の ご主人さまは 大丈夫だぜ!
・ミレーユ「さびしい でしょうけど しばらくの あいだ アモスさんを かりるわね。
・バーバラ「ワンちゃん 元気出して! アモスさんの 病気は もう すっかり なおったわよ!
・チャモロ「この いぬさんも さっきの アモスさんを見て ビックリしたでしょうね。

→フィールドに出ると西民家に移動

●西:男性「アモスさまが (主人公)さんの 仲間になって 旅に出るって もう 町中のウワサですよ。

・ハッサン「町中のウワサかあ まあ そうだろうな。 大ニュースだもんな。
・ミレーユ「どうやら あっというまに ウワサが 伝わった みたいね。
・バーバラ「よかった。 アモスさんの 旅立ちを よろこんで くれているみたい!
・チャモロ「よろこばしい 出来事と 受けとめて くれている ようですね。


■西民家:女性「私たち 家族3人が こうして いられるのも アモスさまの おかげですわ。


■西民家:男の子「てやーっ てやーっ! えーい まものたいじだ。 てやーっ てやーっ!

--------------------------------------
☆モンストル アモス加入後:一度フィールドに出て再び入ったとき

●入り口:女性「こんにちは 旅の おかた。 ここは モンストルの町よ。
○アモスがいると追加
       「まあっ アモスさま! お元気そうで なにより ですわ!

・ハッサン「アモスの 病気は なおったし 仲間も ふえたし!
     「この町での 出来事は 忘れられない 経験に なったな。
・ミレーユ「これからは この町も じょじょに 落ちつきを 取りもどすでしょうね。
・バーバラ「モンストルの町。 この町 広びろとしてて あたし 好きだな!
・チャモロ「町の人びとの 寝不足も かいしょうされる ことでしょうね。
・アモス 「いろいろ ご心配 おかけしました。 もう すっかり 元気ですよ!


●南民家:おばあさん「くれぐれも 気をつけてゆくんじゃぞ。 たっしゃでな。

・ハッサン「オレは いつだって たっしゃだぜ!
・ミレーユ「ここの おじいさんは 今日も おさんぽなのね。
・バーバラ「理性のタネを 教えてくれた おばあさんには 心から かんしゃよね!
・チャモロ「おばあさんも いつまでも おたっしゃで お暮らしください!
・アモス 「思い出しました! こちらの おじいさんは 夢遊病でしたね!
     「そっかあ それで 理性のタネを 私にも……。 なんと ありがたいことです!


●道具屋:男の子「いらっしゃいませ! ご用は ぼくのパパに いって くださいな!


●西:男性「この町の英雄 アモスさまは (主人公)さん というひとの 仲間になって 旅に出たんですよ。
○アモスがいると追加
     「おおっ アモスさま! 旅が終わったら また ここへ 戻ってきてくださいね。 待ってますよ!


●西民家:男性「(主人公)さんたちと アモスさまが チカラを合わせりゃ こわいもんなんて ないですよね!

・ハッサン「こわくは ないが オレたちの ゆくてには まだまだ 強敵が いるだろう。
     「がんばって もっと もっと チカラを つけようぜ!
・ミレーユ「そうね。 チームワークさえ 良ければ こわいものは ないはずね。
・バーバラ「こじんてきには こわいものは いろいろ あるわよ。
     「たとえば (主人公)の ねがおとか…… あはは じょうだんよ!
・チャモロ「(主人公)さんたちと いると ひとりでは 出せない チカラが なぜか わいてくるんですよね。
     「アモスさんも だんだん そうなってくると 思いますよ。
・アモス 「私は まだまだ みじゅくもの ですけど がんばりますよ!


●西民家:女性「アモスさまの ワンちゃんは うちで あずかりましたわ。
       「見てやって くださいな。 うちの子と すっかり なかよしでしょ。

・ハッサン「じつは オレ アモスの 犬のこと 気になってたんだ……。
     「でも こうして ここで あずかってもらえば もう 心配ないな!
・ミレーユ「本当に 仲が よさそう。 これなら 安心ね。
・バーバラ「見てみて! ワンちゃん すっかり あの子に なついちゃってるね!
・チャモロ「これで アモスさんの 心配ごとが なくなって よかったですね!
・アモス 「お…… お心づかいが とっても うれしいです!
     「じつは あいつのことだけが 気がかり だったのです……。 本当に よかった!


●西民家:犬「わんっ わんっ わんっ!

・ハッサン「おおっ 前とちがって 元気が いいじゃないか。
・ミレーユ「
・バーバラ「これだけ 元気なら アモスさんも 安心ね。
・チャモロ「もう すっかり このいえに なじんで いるようですね。


●西民家:男の子「きゃはははっ まて まてーっ!

・ハッサン「ここんちの 子供は あいかわらず 元気だな!
・ミレーユ「前は おうちで 心配そうに していたけれど いまは 元気いっぱいね。
・バーバラ「こんなに クルクル まわってたら 目が まわっちゃうよ!
・チャモロ「すっかり アモスさんの いぬと なかよし みたいですね!
・アモス 「考えてみれば あいつには さんざん 心配 かけてしまったなあ。
     「でも こんなに しんせつな人たちに 出会えて 本当に よかった……。
     「元気で くらせよ!


●中央:神父「あなたたちの ゆくさきに あたたかな 神の ご加護が ありますように。

・ハッサン「こうやって 神父さんに お祈り してもらうと 気持ちが 引きしまるな!
・ミレーユ「この町にも 末ながく 平和な 日々が 続きますように……。
・バーバラ「神父さま すっかり おだやかな 顔つきだね。
・チャモロ「この町の みなさんにも 神の ご加護が ありますように。
・アモス 「神父さま ありがとうございます!


●教会:女性「祈りが 天に 通じて アモスさまの 病気が なおりました。
      「いいえ……。 あなたたちの おちからが あってこそ でしたわね。
○アモスがいると追加
      「まあっ アモスさま! お元気な お姿。 ステキですわ。 ポッ……。

・ハッサン「女性から ほめられると なんだか てれくさいぜ。
・ミレーユ「うふふ アモスさんも なかなか すみに おけないのかも。
・バーバラ「アモスさんって 本当に 町の人から 愛されているのね。
・チャモロ「この町の みなさんの アモスさんを 思うこころ…… 本当に すてきですね。
・アモス 「え… あのその…… いやー てれてしまいますね。 わっはっは!


●北西:おばさん「え? アモスさまが 仲間に……。 そうかい それは よかったねえ。

・ハッサン「この おばさんも ずいぶんと アモスのこと 心配して くれてたよな。
・ミレーユ「おばさんも ほっと なさったでしょうね。
・バーバラ「この町の みんなが アモスさんの 活躍を 祈っている っていう感じね。
・チャモロ「みなさんに 祝福して いただいて 私たちも うれしいですね。
・アモス 「しばらく 私は (主人公)さんたちと いっしょに 平和のために 戦います!
     「でも 一日も はやく 目的を はたして 帰ってきますね! 


●北:男性「ドスン ドスンと 足音が したろ なっ?
     「おおきな まものが 歩いているのを 見ただろ なっ?
     「そう あれは アモスさん だったんだ。 あーっ スッキリした!

・ハッサン「うんうん! その気もち わかるぜ。
・ミレーユ「いままで しゃべらずに いたのは えらいわよね。
・バーバラ「なにか ナイショのことを 言いたいときは ツボの中とかに しゃべるといいって 聞いたよ! 
・チャモロ「あれほどの 出来事を だまっているのは つらかった でしょうねえ。
・アモス 「いやー 本当に ご迷惑を かけてしまって。 スッキリされて よかったです!


●北東:おじいさん「おおっ アモスと いっしょに 旅を つづけるのじゃな。
         「旅は ええ! 旅は ええもんじゃ!
         「そうして 若いうちから 身体を きたえておくのじゃぞ。

・ハッサン「たしか この じいさんは 理性のタネで 夢遊病が なおったっていう ひとだったな。
     「そういう 意味では アモスの 大先輩だぜ。
・ミレーユ「そうね。 からだは きたえて おかなくっちゃね。
・バーバラ「この おじいちゃん 本当に 旅が 好きなのね。
・チャモロ「この おじいさんも 若いころ たくさん 旅をされて からだを きたえたのでしょう。
・アモス 「私は あまり 若くも ありませんが からだは きたえてますよ!


●東:荒くれ「こう見えても オレは 正義の味方 だぜ。
      「アモスさんの かわりに このオレさまが この町を まもって みせるからよ!

・ハッサン「へえ こりゃまた たのもしいな。
・ミレーユ「こういって もらえれば アモスさんも 安心ね。
・バーバラ「あんまり 正義の味方には 見えないけど まいっか!
・チャモロ「見るからに たくましいかたですね。
・アモス 「町のみなさんの 心づかいが とても ありがたいです……。


●宿屋:詩人「ぐうぐう……。 うわー じしんだっ! ムニャ ムニャ……。

・ハッサン「よく ねてるなあ。 よほど すいみん不足が たまってたんだな。
・ミレーユ「あのときの ことを 夢に みているのね。
・バーバラ「この人は まだ 本当のことを 知らないのかもね。
・チャモロ「この人の中では まだ 事件が かいけつして いないようですね。
・アモス 「いやー 私…… いろんなところで 迷惑かけてますねえ……。

---------------------------------------
★マーズの館 モンストルに立ち寄った後から?
モンストルに立ち寄り、かつイベントを見る前でも発生。

●グランマーズ「おや よく来たね (先頭)。
       「それで 旅の ちょうしは どうだい?
>はい
       「ふむ。 お前さんたちなら これからの旅も 心配いらぬじゃろう。 ▽

>いいえ
       「ふむ…… お前さんたちの 旅の 目的かね……。
       「自分さがしとは また むずかしい目的を 持ったもんじゃ。 いささか 長い旅に なるだろう。
       「まずは お前さんが もっと 強くなることじゃ。 世界を まわり ひとの役にたつがいい。 ▽
       
 ▽     「まあ 今日のところは ここで ゆっくり おやすみ。 話は また明日にしよう。

(起きたあと)
●グランマーズ「ふぉっほっほっ。 きのう ミレーユに はじめて 会った時のことを 思い出してのう。
       「あの時の ミレーユは どうしたら よいか わからず…… とほうにくれていたものじゃ。
       「じゃが 今のお前さんたちには 道に迷っても 心配あるまい。 大切な 仲間がいるからの。
(ミレーユがいる場合)
ミレーユ「おばあちゃん……。
グランマーズ「ふぉっほっほっ。 モンストルの 東に アークボルトという 国がある。
      「モンストルから 南へ下り 自分たちの船に乗って 東の陸地を 目指すのじゃ。
      「陸に上がり 東へ歩いてゆけば やがて アークボルトへ たどりつくじゃろう。
      「そこで お前さんたちは 自分たちの チカラを ためされることになるようじゃな。

・ハッサン「自分たちの力を ためされる……うーん とにかく いってみようぜ。
・ミレーユ「おばあちゃん いつも ありがとう!
・バーバラ「また 新しい ぼうけんの はじまりね! わくわくするわ!
・チャモロ「ええと モンストルの南から 船で東 上陸してさらに東 ですね。
・アモス 「私のいた モンストルの ずっと東に そんな国が あったんですね。
     「自分の町を まもるのが せいいっぱいで ぜんぜん 知りませんでした!


●ネコ「ニャーゴ。
・ハッサン「なんか かならず こいつとも あいさつ してるよな。
・ミレーユ「ネコちゃん あなたも 元気そうね!
・バーバラ「かわいい! ゴロゴロ いってるー!
・チャモロ「ネコさん ごきげんよう
・アモス 反応なし

--------------------------------
■モンストル北の山 アモス加入後
●草「なにか わしに 相談事か? こまったことが おきたかな?
>はい
(先頭)は 事情を 説明した。
  「そうか それは こまったのう……。
  「しかし わしも ここのところ 雨がふらんので こまっとるのじゃ。
  「こまったときは おたがいさまじゃの。

・ハッサン「なんだよ! ちっとも アドバイスに なってないじゃないか!
・ミレーユ「いっしょに こまっては くれたようね……。
・バーバラ「あーあ…… わざわざ ここまで 来たのに これかあ……。
・チャモロ「こまったときは おたがいさまって……。
・アモス 「な なんなのですか この草は……
     「え? 理性のタネの うみのおや? つまり いわば 私の 大恩人?
     「こ こりゃどうも! そのせつは お世話になり ありがとうございました!
(二回目以降)
・アモス「理性の草さん こんにちは!
    「おかげさまで 元気に やっております!

>いいえ
     「わしは いつも ここに おる。 こまったことが あったら 相談にのってやっても ええぞ。

・ハッサン「いったい この草に 何を 相談しに 来たんだ?
・ミレーユ「どんな ふうに 私たちの 相談にのって くれるのかしら……。
・バーバラ「ちっちゃい 草なのに あいかわらず たいどは 大きいわね……。
・チャモロ「理性の草さんの いつでも 相談にのってくれるという 気もちは うれしいですね。
・アモス 「(主人公)さん なにか 理性の草さんに 相談が あったのでは?

@アモスが村を出て行ったあとの北の山の会話は未確認。

@テリー・ドランゴ加入後のモンストルイベントの会話は未確認。
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[テストセンター対応] これが本当のSPI2だ! (2011年度版) |SPIノートの会 /津田 秀樹
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2010-04-01 Thu 18:20:31 | 得アマゾン探検隊

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