■プロフィール

スティア・SPI

Author:スティア・SPI
どうも、スティアといいます。
SPIというのは昔使っていたHNです。
年齢 20代です。体内環境はry
性別 男
ゲーム 主にRPG。ドラクエ FF ポケモン マリオRPG系 テイルズ はそこそこやりました。

ドラクエはスラもり、バトルロード、携帯のものは未経験です。2は未クリアで売却orz
FFは大体が借りるor中古でプレイしました。
テイルズは半分ぐらいやった程度です。
やりこみ度は低いです。 


※ないとは思いますが、無断転載禁止です。


一応pixiv入ってます。

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だいたいの絵はブログにも置いてあります。




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ドラクエ6DS セリフ集(途中)

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ドラクエ6DSセリフ集 モンストル+α 理性のタネ入手前まで
ネタバレ注意です。

仲間になる前に書いた会話でも、反応する部分にはセリフを載せています。

・マーズのやかた
・人魚のすみか
・ホルストック北東の関所(カルカド解決前まで)
○フィールド モンストル北の看板
☆モンストル
  ~北の山に行く前まで

※真実を話した時点までの会話


★マーズの館 上ダーマ神殿に立ち寄った後(ダーマに行かずにモンストルへ行った場合は未確認)
●グランマーズ「おや よく来たね (先頭)。
       「それで 旅の ちょうしは どうだい?
>はい
       「ふむ。 お前さんたちなら これからの旅も 心配いらぬじゃろう。 ▽

>いいえ
       「ふむ…… お前さんたちの 旅の 目的かね……。
       「自分さがしとは また むずかしい目的を 持ったもんじゃ。 いささか 長い旅に なるだろう。
       「まずは お前さんが もっと 強くなることじゃ。 世界を まわり ひとの役にたつがいい。 ▽
       
 ▽     「まあ 今日のところは ここで ゆっくり おやすみ。 話は また明日にしよう。

(起きたあと)
●グランマーズ「ふぉっほっほっ。 きのう ミレーユに はじめて 会った時のことを 思い出してのう。
       「あの時の ミレーユは どうしたら よいか わからず…… とほうにくれていたものじゃ。
       「じゃが 今のお前さんたちには 道に迷っても 心配あるまい。 大切な 仲間がいるからの。
(ミレーユがいる場合)
ミレーユ「おばあちゃん……。
グランマーズ「ふぉっほっほっ。 まずは この近くから 船に乗り 陸にそって 北へ むかうがよい。
      「サンマリーノを こえて さらにすすめば モンストルの町に たどりつくはずじゃ。
      「モンストルの町では ひょっとすると 新たな出会いも あるかもしれぬのう。

・ハッサン「モンストルか…… とにかく いってみようぜ!
・ミレーユ「新しい 出会い? なんだか すてきだわ。
・バーバラ「さあ 船の旅ね。 あたし もう なれちゃったから 平気だよ!
・チャモロ「ぜひ その モンストルへ いってみましょう!


●ネコ「ニャーゴ。
・ハッサン「なんか かならず こいつとも あいさつ してるよな。
・ミレーユ「ネコちゃん あなたも 元気そうね!
・バーバラ「かわいい! ゴロゴロ いってるー!
・チャモロ「ネコさん ごきげんよう。


-----------------------------------------------
★人魚のすみか
(初回)
・ハッサン「こ… ここは いったい……!?
・ミレーユ「見て あれ! もしかして 人魚じゃない?
・バーバラ「わーい! 人魚さんだよ (主人公)!
・チャモロ「信じられません……。
◎アモス 「私 夢を みていますか!? ……ギュギューッ!!
     「いたたたっ!! ほっぺた つねってみましたが 夢じゃないです! 人魚です!

○人魚に近づき逃げられたあと
・ハッサン「こ ここは 人魚の 住みか だったのか!?
・ミレーユ「船を見たら 逃げて しまったわね。
・バーバラ「ああー! みんな 逃げちゃったよ!
・チャモロ「自分の目を うたがってしまいますが…… 今のは 夢ではありませんね。
◎アモス 「ああ……。 もっと そっと 近づかないと ダメだったのでしょうか……。

(二回目以降)
・ハッサン「い…いるぞ。 そうっと 行ってみるか?
・ミレーユ「やはり 人魚は 本当に いたんだわね。
・バーバラ「わーい! また 人魚さん いたよー!
・チャモロ「信じられません……。
◎アモス 「私 夢を みていますか!? ……ギュギューッ!!
     「いたたたっ!! ほっぺた つねってみましたが 夢じゃないです! 人魚です!

○二回目以降:人魚が逃げたあと
・ハッサン「なんど やっても ダメなようだな……。
・ミレーユ「人間のことが こわいのかも しれないわね。
・バーバラ「あーあ……。 仲良く なりたいのになあ……。
・チャモロ「いまは 人魚と 話す方法は ないようですね。 ざんねんですが 行きましょうか。
◎アモス 「今 水の中を のぞいたら 下に いますかね!?

------------------------------
★ホルストック北東の関所
●商人「まいった。 門番の兵士が ねむったまま いくら おこしても おきないんですよ。
   「ここの門を ひらく方法は あの兵士しか 知らないのに……。

・ハッサン「つまり ここで とおせんぼって わけかい。 まいったな。
・ミレーユ「まあ…… みなさん お困りのようね。 門番のひと どうしたのかしら?
・バーバラ「えーっ 門番がねてて とおれないって ちょっと ひどいんじゃない?
・チャモロ「いくら おこしても おきない……ふうむ。 どういうことでしょうね。
◎アモス 「そういえば どこからか いびきの おとが 聞こえてきますね。


●男性「あれは 今 流行の ねむり病では ないですかね。
   「ねむったまま いくら おこしても おきなくて そのまま死んでゆくひとが 少なくないみたいですよ。

・ハッサン「ええっ そのまま 死んでゆく? なんだか おそろしいぜ……。
・ミレーユ「そんな あちこちに 病気が ひろがって いるのかしら。
・バーバラ「ねむったまま 死んじゃうのって なんだか こわい……。
・チャモロ「ねむり病 ですか……。 死ぬことも あるとなると ほうっておけませんね。
     「私たちに 何か かいけつの 手だすけが できれば いいのですが。
◎アモス 「その 病気の人の そばで ねたりしたら やっぱり うつりますかね!?


●兵士「ぐごー ぐごー。 ここが しあわせの国か……! ムニャムニャ……。
   「アークボルトの城から 山をこえて はるばる こんな北の地まで 来たかいが あったなあ… ムニャムニャ……。

・ハッサン「ほんとうだ。 ぜんぜん 起きそうに ないな。
・ミレーユ「しあわせの国…… その名前は どこかで 聞いたことが あったかも……。
・バーバラ「すごい ねごとだね……。
・チャモロ「ん? アークボルトから 山をこえて 北の地とは また ずいぶんと 具体的な夢ですね。
◎アモス 「しあわせの国なんて あるわけ ないですよね!
     「まあ だから せめて 夢のなかで 行った気に なっているのでしょうけど。


●スライムナイト(ピエール)
「ホルストック城の 王子のもとで はたらきたいと思い ここまでやって来たのに……
「これでは ホルストック城へ たどり着けんではないか。

------------------------------------
○フィールド モンストル南の看板
『この北 モンストルの町』

・ハッサン「この先に 進めば 町があるってわけだな。 どうする? (主人公)。
・ミレーユ「いそぐ 旅でもないし ちょっと 寄ってみるのも 悪くはないかも しれないわね。
・バーバラ「ふ~ん モンストルかあ。 どんな 町なんだろうね!
・チャモロ「モンストルという 町があるのは 知っていましたが 訪ねたことは ありませんでしたね。

---------------------------------------
★モンストル
・ハッサン「よーし ついた ついた! ここが モンストルだな。
・ミレーユ「町の 雰囲気は 明るいわね。 でも……
     「どこか 気になるのは なぜかしら……。
・バーバラ「はあーっ 長旅 つづきで ちょっと つかれちゃったなー。
・チャモロ「広びろとしていて とても すみごこちが よさそうな 町ですね。


●入り口:女性「こんにちは 旅の おかた。 ここは モンストルの町よ。

・ハッサン「こうやって いろいろな 人と 会話できるのが 旅の いいところだよな!
・ミレーユ「森の かこまれた すてきな 町ね。
     「でも…… どこか 気になるのは なぜかしら……。
・バーバラ「ねえねえ 宿屋があったら ひと休み していこうよー。
・チャモロ「私たちの 旅に 役立つ 情報が なにか あるといいですね。

○アモスと会話後
・ハッサン「おいおい (主人公)。 話しこむのも いいけど そろそろ 宿に 向かおうぜ!
・バーバラ「ねえねえ 早く 宿屋で 休もうよー。


●南民家:おばあさん「おじいさんなら さんぽですよ。

・ハッサン「やさしそうな おばあさんだな。
・ミレーユ「この おたくは おじいさんと おばあさんの ふたりぐらし なのかしらね。
・バーバラ「いきなり おじいさんは さんぽですよ ……だって。
     「あたしたちのこと おじいさんの 友だち だとでも 思ったのかな。
・チャモロ「お年より だけでも 安全に くらせるのも アモスさんの おかげなんでしょうかね。


●道具屋:子供「いらっしゃいませ! ご用は ボクのパパに いって くださいな!

・ハッサン「まだ 小さいのに 親の店を 手伝ってるなんて 感心な やつだな!
・ミレーユ「ふふ (主人公)。 かわいいから 何か 買ってあげる?
・バーバラ「この子 小さいのに お手伝いなんて えら~い!
・チャモロ「私も 小さい頃から ちゃんと おじいさまの 手伝いを していたものです。


●西:男性「世の中 平和になって あんたらみたいな 旅人が けっこう ふえたみたいだな。

・ハッサン「やっぱり ムドーが いなくなった いい えいきょうが あちこちに 出ているんだな。
・ミレーユ「ねえ (主人公)。 いまの人 なんとなく よそよそしい 感じがしなかった?
     「私には 旅人が ふえて めいわくだ みたいに 聞こえたんだけど……。
・バーバラ「旅人が ふえれば きっと お店屋さんや 宿屋さんは 大はんじょうね。
・チャモロ「ん? もしかしたら この方は 旅人が 来るのを かんげいしていない?
     「いえ 私の 考えすぎかも しれませんが……。


●西民家:男性「私の子どもが まものに おそわれたのです。
       「でも あわや と いうとき アモスさまに 助けていただいて。
       「あのかたは この町の英雄。 いえっ まさしく 救いの 神ですよ!

・ハッサン「神さま ホトケさま アモスさま ってとこだな。
・ミレーユ「お子さんが ぶじで 本当に よかったわね。
・バーバラ「アモス やるじゃん! って 感じだね えへへ。
・チャモロ「最大級の ほめことば ですねえ。


●西民家:女性「私たち 家族3人が こうして いられるのも アモスさまの おかげですわ。

・ハッサン「みんな アモスに かんしゃ してるんだなあ。
・ミレーユ「かぞく みんなで 平和に くらせるのが なによりね。
・バーバラ「しあわせそう……。
・チャモロ「食事の したく中に おジャマして しまった ようですね。


●西民家:男の子「てやーっ てやーっ! えーい まものたいじだ。 てやーっ てやーっ!

・ハッサン「なかなか いさましい 子供じゃないか!
・ミレーユ「きっと アモスさんに あこがれて いるのね。
・バーバラ「あはは。 あたしは まものじゃ ないからね。
・チャモロ「この子も しょうらいは この町を まもれる りっぱな 大人に なるのでしょうね。


●中央:神父「旅のかた。 暗くなる前に この町から 立ち去るのです。
      「これは 天の声……。 神の みこころに したがうが よいでしょう。

・ハッサン「何が 天の声だよ。 せっかく 来たのに 冷たいじゃないか なあ!
・ミレーユ「私たちが いては 困ることでも あるのかしらね……。
・バーバラ「え~ なに? 立ちされ ですって? 失礼しちゃうじゃない!
・チャモロ「どうも 私たちは あまり かんげいされては いないようですね。
     「神父さまの ことばにも 何か 深い意味が ありそうです。


○教会
・ハッサン「おっ (主人公)! なにかの ときのために おいのりでも していくのか?
・ミレーユ「教会の中は 落ちついた 空気が 流れているわね。
・バーバラ「教会に 来ると なぜか 知らないけど 心が 落ちつくよねー。
・チャモロ「仕える 神はちがえど やはり こういった場所に 来ると 身も心も 引きしまりますね。


●教会:女性「アモスさまの ご病気が いちにちも はやく なおりますように。
      「私たちを 救ってくれた アモスさまだけが あんなことに なるなんて……。

・ハッサン「あんなこと? どうも 思わせぶりだよなあ。
・ミレーユ「アモスさんという人は よほど この町にとって たいせつな 人なのね。
・バーバラ「アモスさんを さがしてみましょうよ。
・チャモロ「アモスさん と言う人が どんなことに なったのか ぜひ 知りたいですね。

○アモスと会話後
・ハッサン「どうも ふつうの 病気じゃ なさそうだからな。 すぐに なおるかどうか……。
・ミレーユ「ひと休みしたら アモスさんの 病気のこと 少し しらべて みましょうか。
・バーバラ「アモスさん いかにも いい人 って言う 感じだったよね。
・チャモロ「やはり まものに オシリを かまれたことが 原因なのでしょう。


●北西:おばさん「アモスさまは ご病気でね。 いつも ねてばかり……。
        「あの日 以来 ずっとさ。 かわいそうにねえ……。

・ハッサン「あの日……? なにか 悪いものでも 食べたのか?
・ミレーユ「その アモスさんの こと……もう少し くわしく 知りたいわね。
     「できるだけ たくさんの人に お話を 聞いてみましょう。
・バーバラ「アモスさんに なにか あったんだね。 気になるな……。
・チャモロ「アモスさんの病気 たいしたことが なければ いいのですが。

○アモスと会話後
・ハッサン「あの日…… ってのは オシリを かまれた日だな……。
・ミレーユ「私たちで なにか して あげられることが ないかしら……。
・バーバラ「オシリから なにか 悪い 病気が 入っちゃったのかな……。
・チャモロ「アモスさん それほど 体調が 悪いようには 見えませんでしたが……。


●北:おじさん「まものは たしかに 退治されたさ。
       「でも 毎晩 毎晩 この町には……。
       「あっ いや。 なんでもない。 聞かなかったことに してくんな!

・ハッサン「なんだ……はなしを とちゅうで やめられると 気になっちまうよな。
・ミレーユ「毎晩 毎晩? 夜になると いったい 何が 起きるのかしら……。
・バーバラ「もう! そこまで 言ったんだから ぜんぶ 話せばいいのに!
・チャモロ「この町には なにか かくされた ヒミツがある……。
     「そのことだけは どうやら まちがい なさそうですね。


●北東:おじいさん「おおっ そなたたちは 旅の者じゃな。
         「旅は ええ! 旅は ええもんじゃ!

・ハッサン「んー…… じゃあ もう少し 歩いてみようか。
・ミレーユ「あの おじいさん 若いころは あちこちを 旅した人なのでしょうね。
・バーバラ「旅は いいんだけど いまは ちょっと 疲れたなー。
・チャモロ「なにか もう少し 役立つ 情報が ほしかった ですね……。


●東:荒くれ「ひと月前までは この町も まものに ねらわれて たいへんだったのさ。
      「だが この町の勇者アモスが まものを 退治して くれたんだ。
      「いやあー。 あの 戦いぶりは みごとだったぜ!

・ハッサン「勇者かあ。 一度でいいから そんなふうに 呼ばれてみたいぜ。
・ミレーユ「アモスさんは この町を 守っている 勇者さんなのね。
・バーバラ「すごいね。 きっと アモスって言う人 メチャメチャ 強いんだろうね。
・チャモロ「アモスさんと 言う方は 勇敢な 方なんですね。


●北西民家:犬「くーん くーん……。

・ハッサン「ん? この犬 おなかでも すいているのかな?
・ミレーユ「この ワンちゃん なんとなく 元気が ないわね。
     「なにか 心配ごとでも あるのかしら。
・バーバラ「なんだか かなしい 顔しているみたいだね。
・チャモロ「ちょっと 元気のない なきごえですが とくに病気と 言うわけでは なさそうです。

○アモスと会話後
・ハッサン「こいつは ご主人を 心配していたんだな。 見上げた イヌだぜ!
・ミレーユ「大丈夫よ ワンちゃん! アモスさんは きっと 元気に なるからね!
・バーバラ「えらいねー。 ここで ずっと アモスさんのこと まもってたんだね!
・チャモロ「アモスさんが なおれば このコも 元気に なりますね!


●北西民家:アモス「いててててっ……。
         「えっ 私が 英雄ですって? いやーっ おはずかしい。
         「まものは なんとか 退治できましたが これ このとおり。
         「まものに オシリを かまれちゃって…… はははっ ほんとに おはずかしい!
         「でも 町のみんなに 笑顔が もどったのが なにより なんですよ。
(二回目以降)  「それは そうと 旅のかた。 もうそろそろ 日も くれるころ。
         「今日は この町で 宿を とっていかれると よいでしょう。 あたた!

・ハッサン「この人が アモスさん だったんだな。
     「もっと ごつい男を そうぞうしてたけど やさしそうな 人じゃないか。
・ミレーユ「アモスさんって…… 本当に いい人なのね。
・バーバラ「アモスさん オシリ かまれたんだ……。
・チャモロ「それでは そろそろ 失礼しましょうか。
     「アモスさんの おすすめどおり 今日は この町で 宿をとることに しませんか?


●宿屋
・ハッサン「どうする (主人公)。 少し やすんでいくか?
・ミレーユ「モンストルの町の 宿屋さん。 すてきだわね。
・バーバラ「ねえねえ あたし ちょっと 疲れちゃった。 休んで 行こうよー。
・チャモロ「掃除が しっかりと いきとどいているようで きれいな 宿ですね。


●宿屋:詩人「ゆうべから この宿に 泊まっているのですが どうも つかれがとれません。
      「夜中に 何か ものすごい 地震が あったような……。
      「はて。 あれは やはり 夢だったのでしょうか?

・ハッサン「オレは いっぺん寝たら じしんだろうが カミナリだろうが ぜったいに 起きないぜ へへっ!
・ミレーユ「この人 本当に 寝ぶそくの ようね。 目の下に クマが できているわ。
・バーバラ「あたしは 夜中に じしんが あったら ぜったいに 目がさめちゃうな!
・チャモロ「ふうむ…… 今の お話だけでは なんとも 言えませんが……
     「この町には なにか かくされた ヒミツがある…… そんな 気がしますね。


●宿屋:男性「わるいね。 まだ じゅんび中 なんだ。 
      「つかれて いるだろうが しばらく してから また きておくれ。

・ハッサン「じゅんび中 だってさ。 しかたない また あとで こようぜ (主人公)。
・ミレーユ「それじゃ もうしばらく 町の中を 見てまわりましょうか。
・バーバラ「えーっ じゅんび中!? お休み できないじゃな~い!
・チャモロ「したくが すむまで 少し ブラブラ してきましょう。

○アモスと会話後
男性「やあ。 さっきの人たちだね。
  「うちに 泊まるよりも あかるいうちに 次ぎの町まで 行ったら どうかね?
>はい
  「そう そう。 それが いいさ。 さあ はやく 行きなさい。

・ハッサン「お客を 泊めたがらない 宿屋なんて どうかしてるぜ。 なんだか あやしくないか?
・ミレーユ「この ご主人…… 何か かくしていることが あるような 気がしない?
・バーバラ「えー? 泊まって 行かないのー?
     「アモスさんからも すすめられたんだから 泊まって 行こうよー!
・チャモロ「ふつうの 宿屋なら お客がくれば よろこんで 泊めてくれるはず……。
     「何か おかしいですね。 もういちど ねばってみたら どうでしょうか。

>いいえ
     「どうしても 泊まるのかい?  いいえ>上のはいと同じ

>はい
     「ま… しかたないか……。 じゃあ ごゆっくり。

----------------------------------
○モンストルから出た後(?)のフィールド
・ハッサン「この あたりは けわしい山が 多いよなあ。 移動も 楽じゃないぜ。
・ミレーユ「この あたりには 今まで 見たことのない まものが たくさんいるわ……。
     「新しい まものとの 戦いに なれるまでは しんちょうに いきましょうね。
・バーバラ「あたしねー こうして みんなと 歩いているだけでも 楽しいの。 なんでだろうね!
・チャモロ「山 また山……。 そんな 感じの 地形ですね このあたりは。


--------------------------------------------
☆夜モンストル:イベント
(宿屋内)
・ハッサン「うひゃあ! ものすごい 音だぜ!!
     「とにかく 外に出て しらべてみようぜ (主人公)!
・ミレーユ「これは ふつうの じしんじゃ なさそうだわ!
・バーバラ「じしんよ! じしんだわ! ヤダーッ 大きいじゃない!
・チャモロ「こ これは…… 本当に じしんでしょうか!?


●宿屋:男性「お客さん! 外へ出ちゃ いけません! いいですね。
      「なんでも ありません。 なんでも ありませんから。 心配しないで くださいよ!

・ハッサン「なに言ってんだ コイツ! 心配するな とか言う レベルの話じゃ ないだろう!
・ミレーユ「どうやら どいては くれないようだわね。 よそへ 回りましょう!
・バーバラ「なんでも ないわけ ないじゃん!
     「なぜ そこを 通して くれないわけ!?
・チャモロ「どうしても 知られたくない 何かが はじまっているようですね。


●宿屋:詩人「あわわっ こっ これだ! 地震だ! 夢じゃ なかったんだ!

・ハッサン「なあ (主人公)! そこにある 階段から 屋上へ 上がって みようぜ!
・ミレーユ「この町では まいばん これと おなじことが 起きていたわけね!?
・バーバラ「たしかに これじゃ ねむれるはず ないけど……
     「これだけ ゆれてて 目がさめない って言うのも どうかと思うわ!!
・チャモロ「さあ この町の ヒミツを この目で 見るために 屋上へ 行きましょう!


○屋上
・ハッサン「なっ なんだ あれは!!
・ミレーユ「ここからじゃ なにも できないわね。 どうする? (主人公)。 
・バーバラ「もしかしたら あれが アモスさんの オシリを かんだ まものなんじゃないの!?
・チャモロ「あんな 大きな まものが いつのまに この町に 入ってきたのでしょう!?
   

☆モンストラー撃破後
男性「や やめてください! こ こ この怪物は……。
  「ど どうか この怪物を 殺してしまうことだけは……!
(怪物がアモスに)
  「だれかっ!
  「だてか アモスさまを はやく……!
新しく来た男性「ア アモスさまっ!
男性「とうとう 見てしまいましたね。
  「そうです あの怪物は アモスさま。 夜になると あのような姿に なってしまうのです。
  「と くわしいことは また 明日の朝 お話ししましょう。
  「ささ 今夜は もう 怪物も でないはず。 ぐっすりと おやすみください。

○敗北すると宿のベットの上、仲間との会話は勝ったときと同じ

------------------------------------
☆モンストラーイベント後
・ハッサン「さあ 朝だ! とにかく 宿屋の 主人の 話を 聞かなくっちゃな!
・ミレーユ「(主人公)。 ゆうべは よく ねむれた?
     「それにしても あのまものが アモスさんだったとは おどろいたわよね。
・バーバラ「ゆうべは けっきょく じゅくすい できなかったわ……
     「あの アモスさんが まものに なっていたなんて……。 
・チャモロ「まものに かまれて アモスさんは あのようなことに なったのでしょう。
     「わたしたちで 何か できることが あれば いいのですが……。


●宿屋:男性「やや 目がさめられましたか。 あれを 見てしまった以上 お話ししないわけには いきますまい。
      「あの日 以来 アモスさまは 夜ごと あのような お姿に……。
      「アモスさまが ああなられたのは まもの退治のとき そいつに かまれたのが 原因のようです。
      「しかし 町を助けてくれた彼を どうして 追い出すことが できましょうかっ!
      「どうか ゆうべのことは おわすれください。

・ハッサン「だまっているのは べつに いいけどさ……
     「それだけじゃ 何の かいけつにも ならないよな……。
・ミレーユ「聞けば 聞くほど アモスさんが 気の毒ね……。
     「なんとか 彼を 私たちの 手で 救うことは できないかしら。
・バーバラ「ねえ なんとか アモスさんを なおす方法が ないかどうか 調べてみようよ!
・チャモロ「たしかに これは モンストルの町 以外の人には 言えない 話ですよね。
     「もちろん アモスさん 自身にも……。


●宿屋:詩人「や やはり 地震は 夢では なかったんだっ!
      「この町には なにやら 人に 言えないような ヒミツが あるのかもしれませんよっ。

・ハッサン「まあ ヒミツは 大あり なんだけどな。
・ミレーユ「この人は このまま 何も 知らないほうが しあわせで いいでしょうね。
・バーバラ「もし このひとが いっしょに 屋上に 上がってたら ショックで 倒れちゃったろうね!
・チャモロ「夜中のできごとは アモスさんの ためにも だまって おきましょう。


●入り口:女性「かわいそうな アモスさま……。
       「夜の あの姿のことは ごぞんじないのよ。

・ハッサン「本人が 知ったら ショックだろうなあ。
・ミレーユ「アモスさんの こと…… 私たちも なにか お手伝い したいわね。
・バーバラ「アモスさんも かわいそうだけど 町の人たちも たいへんよね。
・チャモロ「夜のあいだ ずっと 歩き回って いるから 昼間は つかれて ねているのですね。


●南民家:おばあさん「かわりはてた アモスに 会ったんだね?
          「あの姿に なったときの ことは まったく おぼえて いないらしいよ。
  (二回目以降) 「うちのじいさんに むかし のませた 理性のタネでも あればねえ……。
          「理性のタネは どこにあるのかって? この町の北にある 山のてっぺんまで 行けば ひろえるはずだよ。
          「けど…… むかしとは ちはって 北の山には 強いまものが たくさん いるからねえ。
          「いくら アモスを 助けたくても わしら 町の者では 無理なんじゃよ。

・ハッサン「まものが こわくて アモスが なおせるかってんだ! (主人公) 行こうぜ 北の山へ!
・ミレーユ「その 理性のタネで アモスさんが なおせるかも しれないのね!
     「ぜひ 北の山へ 行ってみましょう!
・バーバラ「これよ これ!! 理性のタネは 北の山なのね!
・チャモロ「どんな 小さな 可能性にも かけてみましょう。 北の山ですね!


●西:男性「そうか。 あんた 見たのかい。
     「はじめは オレたちも おどろいたさ。
     「でもな。 町を救ってくれた アモスさんだ。 あのくらい がまんしなきゃ バチが当たるぜ!
     「とくに あばれるワケでもない。 夜に 歩きまわるだけだからな。

・ハッサン「ふうん そうか。 あばれる ワケじゃなく 歩き回るだけなのか。
     「それを 聞いて 一安心……とか 言ってるばあいじゃ ないよなあ。
・ミレーユ「町の人が がまんすれば いい……と言う もんだいでも ないと思うわ。
・バーバラ「きっと アモスさんは 怪物の すがたに なっても 心は やさしいままなのね。
・チャモロ「町の人たちの アモスさんへの あたたかな思いに 心を 打たれますね。


●中央:神父「神も 時には いたずらをなさる。 むごい ことです……。
      「いいですかな。 このことは クチがさけても アモスさまには ご内密に。
      「もし 自分が怪物になると知ったら この町を 出ていってしまうでしょう。
      「くれぐれも 秘密にしておくよう おたのみ申しますぞ!

・ハッサン「もちろん だれにも 言わないよな (主人公)!
・ミレーユ「宿屋の ご主人からも 同じことを おねがい されたけれど……。
     「ずっと このままだと いつかは アモスさんも 知ってしまうかも しれないわね。
     「人の ウワサだって こわいものだしね。
・バーバラ「教えてあげたほうが いいような 気もするけど 神父さんの たのみじゃね……。
・チャモロ「うーん。 アモスさんに 出て行かれては 困りますよねえ……。


●北西:おばさん「アモスさんは 病気でね。 昼間は いつも ねてばかり……。
        「夜は 元気なんだけど あれじゃあねえ……。

・ハッサン「たしかに いくら 夜は 元気でも まものの すがたじゃなあ……。
・ミレーユ「昼間 ねてしまうのは 夜に 歩きまわっているから だものね。
・バーバラ「まあ 病気と いえるかどうかも ビミョーよね。
・チャモロ「まものの チカラを 持ってしまった アモスさん……。
     「でも もしそれを コントロール できるようになれば すごいチカラに なりますよね。


●北:男性「まものは たしかに 退治されたさ。
     「でも 毎晩 毎晩 この町には……。
     「えっ 見た? な 何かの まちがいさ。 見なかったことに しておきな!

・ハッサン「うーん。 今さら かくさなくったって いいのにな。
・ミレーユ「見なかったことにすれば 何かが かいけつするわけでも ないわよね。
     「みんなで ちゃんと もんだいに 向き合うことも だいじなのじゃ ないかしら。
・バーバラ「見ちゃったものは 見ちゃったもんねー。
・チャモロ「できるものなら 忘れてしまいたい という気持ちが みなさんにも あるのでしょう。


●北西:おじいさん「いまの アモスは 夢遊病 みないなもんじゃ。
         「わしも 若いころは りっぱな 夢遊病 じゃったがな。
         「ばあさんの とってきた 理性のタネで のんでから すっかり なおったんじゃ。

・ハッサン「えっ? じいさんの 夢遊病が なおったって!?
     「こいつは 貴重な 情報なんじゃないのか!?
・ミレーユ「(主人公)! もしかしたら これは 大きな てがかりかも!
・バーバラ「理性の……タネ!?
・チャモロ「理性のタネ…… いまでも どこかで 手に入るのでしょうかね。


●宿屋:詩人(一度宿屋から出た後?)
「ぐうぐう……。 うわー じしんだっ! ムニャ ムニャ……。


☆宿に泊まると夜に
・ハッサン「はじまったな!
・ミレーユ「アモスさん……。
・バーバラ「ふだんの アモスさんからは そうぞうできない あばれっぷりよね。
・チャモロ「アモスさんを なんとか しなくては……。


●宿屋:男性「お客さん! 外へ出ちゃ いけません! いいですね。
      「なんでも ありません。 なんでも ありませんから。 心配しないで くださいよ!

・ハッサン「(主人公) 屋上に 行こうぜ。
・ミレーユ「宿の ご主人も どうようは かくせないのね。
・バーバラ「(主人公)! アモスさんの ところに行こ!
・チャモロ「この人は この人なりに 心配しているのですね。

●宿屋:詩人「あわわっ こっ これだ! 地震だ! 夢じゃ なかったんだ!

・ハッサン「(主人公)。 そいつは いいから 上に 行こうぜ!
・ミレーユ「この人も まいばん 気の毒ね……。
・バーバラ「知らぬが ホトケね。 じしんだと 思っているほうが いいのよ きっと!
・チャモロ「さあ 屋上へ!


●屋上:シスター「どうか どうか そっとしておいてくださいませ。
        「たとえ あのような姿に なられても アモスさまは この町の 恩人なのですから……。

・ハッサン「シスターも 心配して 見にきていたのか……。
     「しかたない 朝まで ひと休み するか!
・ミレーユ「シスターさまの おっしゃるとおりね。 そっとしておいて あげましょう。
・バーバラ「アモスさん……。 みんなから 心配してもらって しあわせだわよね。
・チャモロ「もう 原因も わかっていることですし 部屋に もどりますか。

(階段を降りる)
(主人公(先頭?))たちは ねむることにした。

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☆アモスと会話
◇理性のタネ入手前
アモス「どうかしましたか 旅の人? 私の顔に なにかついていますかな?
(選択肢1>いいえ
   「では どうして 私のことを そんなに まじまじと……。
   「なあに 病気のことなら 心配 いりません。
   「町の人たちが とても よくしてくれますから きっと もうすぐ 回復するでしょう。

(選択肢1>はい
   「えっ? いったい何がっ!? ……っとかいって だまされませんよ。
   「さっき 顔をあらった ばっかりですからね。 わっはっはっは。
アモスは 気分よく わらっている。 事情を 説明しますか?
(選択肢2>いいえ

※4途中でやめた場合
・ハッサン「ふう……。 やっぱ 本人には いえないよな。
・ミレーユ「アモスさんの 顔をみてたら 本当のことなんか 話せないわよね……。
・バーバラ「本人を 目の前にして いちばん だいじなことを いえないって つらいわね……。
・チャモロ「まあ 今は いわなくて 正解なのでは ないでしょうか。

(選択肢2>はい
アモスは 気分よく わらっている。 本当に 夜の変身のことを 話してしまうんですね?
(選択肢3>いいえ  >※4

(選択肢3>はい
(先頭?)は ついに 話してしまった!
アモス「え? 私が 夜ごと 怪物に? またまた そんな じょうだんを!
   「もうちょっとで 信じてしまうところでしたよ。 わっはっはっは。

・ハッサン「つ ついに 言っちまったか……。
     「でも まあ 本人が まに 受けなかったようだから ホっとしたけどな。
・ミレーユ「アモスさんの いまの 返事を どう思う? (主人公)。
     「自分が 怪物になる という話を じつは 信じたのか 本当に 信じなかったのか……。
・バーバラ「アモスさん 笑ってたね……。
     「大丈夫だよね? 町を 出て行ったり しないよね?
・チャモロ「うーん ついに 話してしまいましたね……。 これが いい結果に むすびつけば いいのですが。


○中央:神父会話後(アモスに真実を伝えた後)
・ハッサン「こほっ……。 もう 手おくれだけどな。
・ミレーユ「もう言っちゃいました なんて 言えないわよね……。
・バーバラ「アモスさん この町を 本当に 出て行ったり しないよね……。
・チャモロ「くっ……。 よかれと思って 話したとはいえ こう言われると つらいですね。


▽理性のタネ入手後のモンストルは北の山の次に

※イベント前に理性の種を入手していてもとくに変化なし。
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DQ6セリフ集 | 22:09:05 | トラックバック(0) | コメント(0)
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