■プロフィール

スティア・SPI

Author:スティア・SPI
どうも、スティアといいます。
SPIというのは昔使っていたHNです。
年齢 20代です。体内環境はry
性別 男
ゲーム 主にRPG。ドラクエ FF ポケモン マリオRPG系 テイルズ はそこそこやりました。

ドラクエはスラもり、バトルロード、携帯のものは未経験です。2は未クリアで売却orz
FFは大体が借りるor中古でプレイしました。
テイルズは半分ぐらいやった程度です。
やりこみ度は低いです。 


※ないとは思いますが、無断転載禁止です。


一応pixiv入ってます。

PIXIV
だいたいの絵はブログにも置いてあります。




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ドラクエ6DS セリフ集(途中)

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ドラクエ6DSセリフ集 ムドー撃破後 上の世界:レイドック+ダーマ
ネタバレ注意

・レイドック城下町
・レイドック城
・ダーマ神殿

※アモスのセリフ追加



★上レイドック城下町(下ムドー撃破後)
●入り口:兵士「ここは レイドック城下町だ。 さわぎなど…… うん? たしか おぬしたちは!
       「レイドック王より すでに 知らせは うけておる。 いや みごとな はたらきだったな!

・ハッサン「いやあ われながら みごとな はたらきだったと 思うぜ!
・ミレーユ「そういえば こちらの レイドックの 王さまは どうなったのかしら?
     「若き王さまは シェーラ王妃に なってしまって それっきりのはずだし……。
・バーバラ「シェーラさんと ソルディ兵士長は もう もどってきてるかな?
・チャモロ「ええっと…… こちらは 夢の世界のほうの レイドック城ですね。
◎アモス 「にぎやかそうな 城下町 ですねえ!


●入り口:女性「ああ 幸せ……!
       「だって そうでしょ。 もう 魔王ムドーは いないのよ!

・ハッサン「いちなり ああ幸せ! ……だなんて いったい 何のことかと 思ったぜ。
・ミレーユ「魔王ムドーが いない世界。 いまさらながら 本当に 夢みたいね……。
     「……って ここは本当に 夢の世界だけど。
・バーバラ「ねえねえ。 早く お城に 行ってみようよ!
・チャモロ「本当の 平和を いつまでも かみしめて もらいたいですね。
◎アモス 「私も みなさんと いっしょに 旅ができて ああ 幸せ…… ですよ!


●南東:犬「く~ん く~ん。

・ハッサン「ん? この いぬ はらでも へってるのかな。
・ミレーユ「防具屋さんの ワンちゃん かしらね。 こんにちは!
・バーバラ「ごめんね ワンちゃん。 あそんで あげたいけど あたしたちも いそがしいの。
・チャモロ「人なつこそうな いぬ ですね。
◎アモス 「この ワンちゃんは 私より かしこそうな 顔を してますね~。


●北:女性「魔王に 殺されるなんてイヤ……。
     「でも 魔王は もう いないのよねっ!

・ハッサン「魔王は もう いないから 大丈夫だぜ!
・ミレーユ「彼女は まだ どことなく 心のどこかに 不安が 残っているようね。
・バーバラ「魔王は もう あたしたちが たおしたから 大丈夫よ!
・チャモロ「ムドー がいないのが まだ 実感として わかないのでしょうね。
◎アモス 「私だって 魔王に 殺されるのは イヤですから!


●北:おじいさん「ぐごー ぐごー!
        「ムニャ ムニャ…… レイドック王 ばんざーい! ぐごー ぐごー!

・ハッサン「ねごとかよ……。
・ミレーユ「夢の中まで レイドック王さまは しんらいが あついのね。
・バーバラ「うわー この人 立ったまま ねてるよー 水に 落ちないかなあ……。
・チャモロ「よく たったまま ぐっすりと ねむれるもんですね。
◎アモス 「こんなところで ねたら かぜ ひきますよ おじいさん!


●北看板前:男性「ふーむ なになに……。
        「祝 ムドー打倒! これからは きらくに生きよう ルンルンルン!   ―――レイドック王……。
        「……王さまって こんなに 明るい人だったっけ?

・ハッサン「ん? レイドック王の おふれ?
     「なんだか 別人みたいだが…… ニセモノじゃないのか!?
・ミレーユ「おふれがきが 出ているということは 王さまが おかえりになったと いうこと?
・バーバラ「これって 本当に 王さまが 書いたのかな……。
・チャモロ「レイドック王…… まさか どこかで 頭でも……。
アモス未確認

○王と会話後
・ハッサン「まあ あの王さまなら この おふれも なっとくだな。
・ミレーユ「ちょうしに 乗りすぎて 王妃さまに しかられなければ いいのだけれど……。
・バーバラ「夢の中だけど 王さまは 若がえって うれしそうだったね!
・チャモロ「悪い病気でなくて よかったですね。
◎アモス 「ほんとに ノーテンキな おふれですねえ……。


●井戸横:おばさん「考えてみりゃ 今まで生きてきて いいことなんて そんなには なかったね。
         「だけど それは すべて 今日という日を むかえるための コヤシだったのかもしれないよ。


・ハッサン「平和な 世の中だって いいことばかりじゃ ないからな。
     「オレたちだって これからだぜ これから!
・ミレーユ「ものごとを 前むきに 考えるのは とっても いいことよね。
・バーバラ「あ! おばさん ちゃんと ゆびわしてたね!
・チャモロ「つらいことと 同じ数だけ 楽しいことがある といいます。
     「つらいことの 多かった この方には これから たくさんの 幸せが やってくるでしょう。
◎アモス 「コヤシ ですか……。 たとえが いまひとつ びみょうな 感じですね……。


●北西民家:おばあさん「どうも 気になるのう。 王さまは いつのまにか ムドー討ばつに 出かけられて……
           「しばらく おとさたが ないと 思ったら ひょっこり ムドーを たおしたといって お帰りに。
           「こんなこと 言ったら 王さまに 失礼かも しれんが……
           「とつぜん 平和が ふってわいたような 気分じゃわい。

・ハッサン「まっ 王さまにも いろいろ じじょうが あるってことさ。
・ミレーユ「夢の世界の ムドーが じつは レイドック王だったなんて とても いえないわよね……。
・バーバラ「この おばあさんは なかなか するどいね!
・チャモロ「世界は いつでも 人びとの 知らないところで 動いているものなのですね。
◎アモス 「とつぜん 平和が ふってくるなら ラクチンです!


●北西民家:おばさん「もう 魔王に おびえることも なくなったし…… さあさ 今日は ごちそうに しましょうかね。

・ハッサン「できるものなら オレも ごちそうに なりたいぜ……。
・ミレーユ「これからは きっと こころおきなく 食事を たのしめるわね。
・バーバラ「わあっ なんだか においだけでも おいしそう!
・チャモロ「同じものを クチにしても これからは ずっと おいしく 感じるでしょうね。
◎アモス 「いやあ 本当に 平和って いいものですね!


●西:商人「あなた 知ってますか? 魔王ムドーに 大穴をあけられた 大地が ふさがったらしいですよ。

・ハッサン「ムドーが いくら あちこちに 穴を あけようが オレたちが 全部ふさいでやるぜ!
・ミレーユ「これって ほろぼされた ダーマ神殿の 上の穴の ことかしら……。
・バーバラ「いろんな ウワサが とびかってる みたいね。
・チャモロ「大地に 大穴 と いうことは……夢の世界での できごとでしょうね。
◎アモス 「ムドーは 落とし穴でも 掘っていたんですかね?


●西民家:男性「最近 どうも 物忘れが ひどくなってきたような……。 それに 身体も カタいし……。
       「どれ レイドック王 ばんざー…… グキッ!! ……うっ。

・ハッサン「あーあ 腰を やっちまったぜ……。
・ミレーユ「みかけは 若いけど 現実世界では かなり おトシのようね……。
・バーバラ「あちゃーっ どうぞ おだいじに!
・チャモロ「まあ しばらく 安静にしていれば 大丈夫でしょう。
◎アモス 「そうかあ ここは 夢の世界だから……
     「ひとに よっては 見かけと 実体の ねんれいが ちがうんですね!


●西民家:女性「うちのひと どうも へんなの。 私まで 本当は おばあさんじゃ ないかって……。 いやだわ。

・ハッサン「こころあたりは あるけど ここで ホントのことを 教えても しかたないよな。
・ミレーユ「おふたりの 夢を こわさないように しましょうね。
・バーバラ「おばあ…… あ いえいえ……おねえさんも どうぞ お体に気をつけて!
・チャモロ「現実の世界の いしきが びみょうに えいきょうして いるのでしょうかね。
◎アモス 「見た目は 娘さんでも 実体は おばあさん……!?


●南西:男の子「ぼく 大きくなったら 兵隊さんになって 魔王ムドーを やっつけようと 思ってたのに……
       「ちょっぴり つまんないや。

・ハッサン「いやあ オレたちが 先を こしちまって すまなかったな ぼうず!
・ミレーユ「そんなこと いわずに 兵隊さんが いらなくなる世界を めざしてほしいわ……。
・バーバラ「気持ちは わかるけど 大きくなるまで ムドーがいたら たいへんなのにね。
・チャモロ「この子なりの 新しい人生の目標が はやく 見つかると いいですね。
◎アモス 「みなさんと いっしょに ムドーを たおせなかった 私も ちょっぴり さびしい思いですが……
     「でも まだまだ これからも やるべきことは たくさん ありそうですよね!


●宿屋:バーテン風「ああ ゲバンさまが お城の牢屋に 入れられるなんて……
         「まったく わけがわかりませんよ。 トホホホホ……。

・ハッサン「きっと ゲバン本人も なんで つかまったか わかってないだろうな。
・ミレーユ「現実の世界では ともかく 夢の世界で さばかれたのね。
・バーバラ「ゲバンって どこに いっても きらわれてるんだねー。
・チャモロ「お城の 牢屋と いうからには 王さまの 命令なのでしょうね。
◎アモス 「ゲバンって たしか 大金持ちさん でしたよね。
     「お金はらって 牢屋から 出てきちゃう なんてことは ないですかね。


●教会:おじいさん「王さまと ムドーの戦いは さぞかし そうぜつだったじゃろうな。
         「その戦いで ソルディ兵士長も 行方知れずに……
         「しかし こうして 平和が おとずれたのじゃ。 亡くなった 兵士も むくわれることだろうて。

・ハッサン「ソルディ兵士長は きっと 生きている。 オレは そう 信じるぜ!
・ミレーユ「それにしても ソルディ兵士長は どこに 行ってしまったのかしら……。
・バーバラ「ソルディ兵士長は ムドーとの 戦いには 参加してなかったけどね……。
・チャモロ「ぎせいになった かたがたの ためにも 真の平和を 実現しなくては!
◎アモス 「ソルディ兵士長…… これからの 旅先で お会いできれば いいですね。


●中央:兵士「うーむ。 レイドック王が 鏡を さがしておられたのは ムドーの幻を 破るため……
      「長い間 王の お考えが わからなかったのだが やっと ギモンが とけたのだ!

・ハッサン「まあ あの鏡を 手に入れるまでには いろいろ あったよな……。
・ミレーユ「王さまの 考えが 正しかったから ムドーを 倒せたのよね。
・バーバラ「やっぱ 王さまは えらいよね!
・チャモロ「ラーの鏡の前では いかなる ムドーの まやかしも 通じませんでしたね。
◎アモス 「そういえば こんど ゆっくり ラーの鏡を 見せてくださいね!
     「私 どんな すがたで うつるんでしょう。 どきどき……。

-----------------------------------------
★上レイドック城
●入り口:兵士「ここは レイドック城だ。 やや そなたたちか。 ささ 通るがよい。

・ハッサン「よし いこうぜ!
・ミレーユ「あいかわらず お城の けいびは げんじゅうね。
・バーバラ「兵隊さん おつかれさまでーす!
・チャモロ「それにしても りっぱな お城ですよね。
◎アモス 「きょと きょろ……。

○移動後   「ささ 通るがよい。


●1F入り口:兵士「おお そなたたちか! 今回の はたらきぶりは 王さまより 聞いておるぞ。
         「じつに よくやったな! そなたたちこそ まことの兵士だ!

・ハッサン「まことの 兵士かあ…… いいこと いうねえ!
・ミレーユ「私たちについて 王さまから どんな話を 聞いたのかしらね。
・バーバラ「えへへ ほめられちゃったよー。
・チャモロ「おほめ いただいて ありがたいことです。
◎アモス 「さいきん 仲間に 加えていただいた 立場でも はれがましです。


●地下宝物庫:兵士「おお あなたがたはっ!
         「ここにある宝物は ご自由に おもちくださいとの 王さまの おことばです。

・ハッサン「せっかくの おことばだ。 えんりょなく いただいておくか。
・ミレーユ「まあ。 ごほうびを いただけるの?
・バーバラ「わくわく! 王さまからの プレゼントだね!
・チャモロ「それは ありがたい ことです!
◎アモス 「王さまからの 贈り物だから やくそうとか こんぼう なんかじゃ ないですよね!?


●1F北東:学者「ふーむ……。 ムドーは ほろんだが まだ まものが すこし のこっているようじゃな。
        「私の研究では 魔王が たおされれば その手下の まものも すべて 消えてしまうはず なのだが……
        「まあ 時には 研究の結果が まちがっているという事も あるわけじゃな。 わっはっはっ。

・ハッサン「ちっ……。 まったく たよりにならない 学者さんだぜ。
・ミレーユ「でも… もし その仮説が 正しいとしたら……。
・バーバラ「わっはっはじゃ ないでしょ……。
・チャモロ「まものは なぜ へらないのか……きちんと しらべて ほしいものですが。
◎アモス 「いなくなる どころか ぜんぜん へってないですよ まものたち!


●中庭:おじいさん「やや お前さんたちか! 王さまより 話は聞いたぞい。
         「なんでも ムドーと そうぜつな 戦いをしておった 王さまを すてみで てつだったとか。

・ハッサン「すてみで てつだった っていうか なんていうか…… まっ いっか!
・ミレーユ「なるほど……王さまは この城では そんなふうに せつめいしているのね。
・バーバラ「へえー あたしたちが 王さまを…… そうだったんだー。
・チャモロ「ま ひろい 意味では 王さまを てつだったのには ちがいないですからね。
◎アモス 「うーむ 私としては ちょっと しゃくぜんと しない 気持ちに なりますね。


●1F厨房:女性「あら ざんねんね。 ゆうべの お祝いの ごちそうは もう ないのよ。

・ハッサン「もう ないと いわれると かえって ハラが へってくるな……。
・ミレーユ「ゆうべは さぞかし にぎやかだったのでしょうね。
・バーバラ「まさしく 夢のような お祝い だったんだろうね!
・チャモロ「どうぞ おかまいなく……。
◎アモス 「いやー きのう来れば よかったんですかー!


●1F厨房:おばさん「王さまは 前とちがって ちゃんと眠るようになったけど なんか 変なのよね。
          「なんとなく ひとが 変わったような…… まあ それも 平和になったから かもね。

・ハッサン「おお! 王さまも 眠るように なったんだ!
・ミレーユ「人が 変わった……。
・バーバラ「平和に なったから 王さまも うかれてるのかな?
・チャモロ「前の王さまと どこが どう変わったのか 早く お会いしてみましょう!
アモス未確認

○王と会話後
・ハッサン「なぜ 変わったのか オレたちは よーく 知ってるけどな。
・ミレーユ「みんなも 何となく レイドック王の ちがいを 感じていたのね。
・バーバラ「変わったのは 何となく どころじゃないけどね。
・チャモロ「いぜんの 王さまは じつは……って 教えてあげたく なってしまいますね。
◎アモス 「私は 前の王さまに お会いしてないので ちがいは なんとも……。


●地下牢:兵士「おもどりに なってからの わが王の 考えが どうも わかりません。
       「そこの 牢屋に 入れていた 囚人を 自由にしたかと思うと その男を つれていらしたのです。
       「このゲバンは 極悪人だから けいかいするようにと。

・ハッサン「まあ こっちの世界で 説明しても わからないだろうな。
・ミレーユ「あっちの ゲバンも なんとか したいものよね。
・バーバラ「下の世界の ゲバンって いまごろ どうしてるのかなあ。
・チャモロ「こちらの ゲバンは 自分が なぜ つかまったのか わからないでしょうね。
◎アモス 「王さまが いうんだから そうとうの 悪人なんでしょうね。 気をつけなくては!


●地下牢:ゲバン「まったく この国の王は なにを 考えておるのだっ!
        「わしは 世界一の大金持ち ゲバンだぞ! こんなことをして ただで すむと 思うなよ!

・ハッサン「ゲバンか……。 王さまの 気持ちは オレにも わかるぜ。
・ミレーユ「夢の世界のゲバンは 何にも 知らないわけだから おこるのも むりはないわね。
・バーバラ「この人 こわいよー!
・チャモロ「現実世界のゲバンは 王さまが 眠っているあいだ レイドックを 好きなようにして……
     「お金も 自分の 自由にしたのでしょう。 そのすがたが きっと彼なのです。
◎アモス 「お金持ちが えらいなら 私は ちっとも えらくないです! えっへん!


●1F南西:男性「あなた 知ってますか? ソルディさまが 魔王との戦いで ゆくえ知れずに なったそうですよ。
        「ボクのような者にも お声を かけてくれたり とてもいい 兵士長さんだったのに ざんねんです。

・ハッサン「いつか きっと また 会えるさ。 なあ (主人公)!
・ミレーユ「ソルディ兵士長…… どこかで ごぶじだと いいのだけど……。
・バーバラ「ホントは 戦いのあと 行方不明に なったんだけどね。 どこ 行っちゃったのかなあ。
・チャモロ「本当に りっぱで たのもしい かたでしたね。
◎アモス 「私も ぜひ 会ってみたいです……。


●2F手前部屋:右兵士「ソルディ兵士長のことは 聞いておるな?
>はい
           「おぬしたちも かなしいだろうが チカラを おとさぬようにな。
           「これからは われわれが 兵士長どのの ぶんまで お城を もりたててゆかねば!

>いいえ
           「なんと のんきなやつよ! 兵士長どのは ムドーの城で 行方知れずに なられたのだ。
           「われわれも はっぽう 手をつくして さがしたのだが とうとう 見つからず……
           「ああ ソルディ兵士長…… あなたは 私の あこがれでした。
           「あなたの いない 今 手に入れた この平和が すこし かなしい……。 ううう……。

(はい、いいえ同じ)
・ハッサン「ソルディ兵士長…… 本当に 城の みんなから 愛されて いたんだな。
・ミレーユ「私たちは ソルディ兵士長の ぶじを いのりましょう。
・バーバラ「いばしょが わかれば みんなで 今すぐにでも たしけに いけるんだけど……。
・チャモロ「ソルディ兵士長の そんざいの 大きさが あらためて わかるようですね。
◎アモス 「兵隊さん! ソルディ兵士長のぶんまで がんばってくださいね!


●2F:左兵士「うん? おぬしたちは! こんな所で うろうろせず 王さまのもとへ 行かんか!
       「今回の おぬしたちの はたらきには わが王も たいへん まんぞくしておられるようだぞ。

・ハッサン「よし。 いわれたとおりに 王さまのところに 行こうぜ。
・ミレーユ「王さまは お待ちかね みたいね。
・バーバラ「おこられたんだか ほめられたんだか よく わからないね。
・チャモロ「王さまの お部屋は わかっていますものね。 いそぎましょう。
アモス未確認

○王と会話後
・ハッサン「若返ったから 大よろこび だったよな。
・ミレーユ「うふふ。 それは 楽しい 王さまだったわよね。
・バーバラ「はーい! もう 会ってきましたー!
・チャモロ「前の 王さまと 中身が ちがっていた……
     「などと言っても しかたありませんよね。
◎アモス 「いやー 私 王さまが お若くて びっくりしましたよ!


●2F扉外:兵士「やはり 王さまは もどられた! 魔王ムドーを たおして。
        「これも あなたがたの きょうりょく あってのこととか…… 本当に ありがとうございました。

・ハッサン「王さまの いわれた ラーの鏡と オレたちの チカラの 両方で 倒したってことだよな。
・ミレーユ「とにかく 王さまが もどられて よかったわね。
・バーバラ「ムドーは みんなで きょうりょくして 倒したんだよね!
・チャモロ「みんなで チカラを 合わせれば できないことは ないということですね。
◎アモス 「何かあったら 私も 次からは きょうりょくします!


●南東橋:王妃(シェーラ)「ほほほ…… あのひとは 楽しく やっているようですね。
             「すこし 調子に 乗りすぎて いるようでは ありますが みな 夢の中でのこと。
             「もうしばらく 好きなように させてあげましょう。 ほほほほ……。

・ハッサン「そ その声は……。
・ミレーユ「うふふ。 ちゃんと 見ているのですね シェーラさま。
・バーバラ「さいごの ほほほほ…… が ちょっと こわい……。
・チャモロ「ぜんぶ わかっていて おおめに 見てらっしゃるとは 心の広い おかたです……。
◎アモス 「なんと きひんのある ごふじん でしょうか……。 私 夢を見ているみたいです!


●2F奥部屋:左兵士「やっと わが王が ムドーを たおされた!
          「王に ついてゆけなくても いじけずに 待った かいが あったというものだ。

・ハッサン「兵士は みんな よろこんで いるようだな。
・ミレーユ「王さまの しんらいが ますます あつく なって きているみたいね。
・バーバラ「もう 王さまが ムドーを 倒したっていう 話にも なれちゃったよ。
・チャモロ「お城を まもるのも だいじな 仕事とはいえ いっしょに行きたかったでしょうね。
◎アモス 「ムドー退治に 行けなかった この兵隊さんの くやしい気持ち 私 よーく わかります!


●2F奥部屋:上兵士「そう いつまでも うかれてばかりは いられません。
          「まだ のこっている 世界中の まものを たおすまでは われわれ 兵士も 気が ぬけないのです。

・ハッサン「たしかに ゆるみっぱなしじゃ いけないよな。
・ミレーユ「かんじんの 王さまが だいぶ うかれてらっしゃる けはいも 感じるけど……。
・バーバラ「のこった まものも あたしたち がんばって 倒してくるね!
・チャモロ「まものが へらない 原因も さぐらなくては いけませんね。
◎アモス 「さすが レイドック城の 兵隊さん……すばらしい こころがまえですね!


●2F奥部屋:右兵士「わが王と ムドーとの戦いは まさに 歴史に残る 戦いだったのであろうな。

・ハッサン「うーん……まあな。 歴史には 残るだろうな。
・ミレーユ「そうね。 たしかに 歴史に 残るくらい すごい戦い だったわね。
・バーバラ「うーん……。 ホントのことも ちょっとは いいたいかもー!
・チャモロ「歴史にも そして 人びとの きおくにも 残ることでしょう。
◎アモス 「私も 歴史に 残りたかったです!


●2F奥部屋:おばさん「ゆうべは あたしまで うかれて 飲みすぎちゃったよ。

・ハッサン「うかれるときは 思いっきり うかえるのも いいことだよな。
・ミレーユ「お城の かかえていた 問題が あれもこれも いっきに かいけつしたものね。
・バーバラ「おばさん ちょっと お酒くさいかも……。
・チャモロ「飲みすぎ? でも なんだか すっきりした ひょうじょうですね。
◎アモス 「この ご婦人は カラダで 飲めそうですよね……。 シーッ……!


●3F:大臣「おお 待っておったぞ。 このたびの はたらき まことに ごくろうであった!
      「王の お帰りが おそいので ひやひやしていたが ご無事で なによりじゃ。
      「やはり わがレイドック王! 今は 戦いの おつかれから やや ひとが 変わったように見えるが……
      「すぐに また もとの きん勉な 王に もどられるだろう。 わが国も 安たいじゃ!

・ハッサン「王さまが 帰ってきて 大臣も 大よろこびだな。
・ミレーユ「大臣さんも さぞ つかれたでしょうね。
・バーバラ「おつかれで 人が 変わったって…… すっごく 元気そうだけど。
・チャモロ「待つ身は つらいですからね。 大臣も ほっと ひといきでしょう。
◎アモス 「この方が この国の 大臣さま ですか? たよちに なりそうな方ですね!


●3F:女性「あ これは みなさま。
      「私は 王さまの 身のまわりの お世話をするよう 申しつけられた メイドで ございます。
      「……なーんて かっこつけても すぐに ボロが 出ちゃうのよね。
      「だって あたし カジノで 王さまに スカウトされた おどり娘だもの。

・ハッサン「ってことは 王さまは カジノにも 出入りしてるのかよ!?
・ミレーユ「うふふ 王さまって かわいい 女の子に ヨワいのね。 おぼえておきましょ。
・バーバラ「王さまったら 夢の世界になると ほんとに やりたいほうだいね……。
・チャモロ「まさに 自由を まんきつしている 感じですね……。
◎アモス 「踊り子さん……。
     「べ…… べつに 私は うらやましくなんか ありませんよ!


●3F:バニー「王さまったら あたしの オシリに さわったのよ!
       「前は お声を かけても そっけなくて クールな王さまだと 思ってたんだけど……
       「きっと ムドー討ばつのため 自分を おさえてらしたのね。

・ハッサン「オシリ さわってるのかよ……。
・ミレーユ「うふふ。 けっこう レイドック王も おちゃめなのね。
・バーバラ「王さまったら…… 王妃さまに ばれたら どうする つもりなんだろ!
・チャモロ「(主人公)さん ちょっと ショックでしょうが ま 夢の中の 話ですから……。
◎アモス 「オシリ……。
     「わ…… 私は うらやましくなんか ないですから!


●3F:王「おお そなたらか! 来ると思っておったぞ。 わしじゃよ わし!
     「シェーラじゃなくて 本物の レイドック王じゃよ。 わかるな?
>はい、いいえ
     「シーッ! 声が 大きいぞ。 コホン……。 この若い姿も なかなか いいものだな。
     「夢の世界とはいえ ひさびさに 若返った気分じゃ。
     「この世界のムドーになっておった時は なにがなんだか わからぬままに あやつられているだけじゃったが……
     「こうして ちゃんと 自分を とりもどしてみると この世界も すてたもんじゃないわい。
     「ところで トム…… いや ソルディ兵士長だが ざんねんじゃが この世界でも みつからなんだ。
     「まったく わしが ねむっとる間に ゲバンのやつは……。 トムには かわいそうなことを したわい。
     「しかし なにはともあれ 両方の世界に 平和がおとずれたのは めでたいことじゃ!
(2回目以降)「そなたらも おおきな はたらきを したのじゃから しばらくは 休息を とるのもいいだろう。
     「いまのところは 新しい指令も ないから 自分で 考え やるべきことを するがいい。
     「おうえんしておるぞ! (主人公)よ……。

・ハッサン「これから やることを 自分で 考えろ……か。
     「それが いちばん むずかしいんだけどな。
・ミレーユ「こんどは 下の世界の 王妃でなく レイドック王が 若き王に なったのね。
     「楽しんでいるようすが 伝わってきたわね。 うふふ。
・バーバラ「王さまも おうえん してくれるって! がんばらなくっちゃ!
・チャモロ「さてさて これから どうしましょうか (主人公)さん。
◎アモス 「いやあ とっても 親しみやすい 王さまですねー。 私 ファンに なりましたよ!

---------------------------------------------
★ダーマ神殿
(初めて入ったときのみ?)
・ハッサン「おおっ すごいな! ここが ダーマ神殿なのか!?
・ハッサン「さあてと。 中は いったい どんなふうに なってるんだ?

・ミレーユ「やっぱり 上の世界で ダーマ神殿が よみがえっていたのね!
・ミレーユ「いろんな 人が いろんな 役割を 受け持って いるようね。

・バーバラ「話を 聞けそうな 人には どんどん お話 ききましょ。
・バーバラ「ここが…… ダーマ神殿……?

・チャモロ「これは おどろきましたね……。
・チャモロ「下に 続く 階段も あるのですね。 迷わないように しないと。

アモス未確認

(以降)
・ハッサン「今日も ダーマには たくさんの ひとがいるな。
・ミレーユ「お祈りの さまたげに ならないよう 静かに 歩きましょうね。
・バーバラ「あたし ダーマ神殿の ふんいきって 大好きだな。
・チャモロ「今日は だれか 転職が できましたっけ?
◎アモス 「ここには いつ来ても 身が 引きしまる 思いです。


●入り口:左兵士「ここは ダーマの神殿。 いにしえより 人の生きる道を つかさどる 神聖な場所です。

・ハッサン「ここが 復活して 本当に よかったよな。
・ミレーユ「私たち この先 何回くらい ここで お世話に なるのかしらね。
・バーバラ「ここの 兵隊さんは よその お城とは ふんいきが ちがって見えるね。
・チャモロ「こんな 神聖な場所を まものが 封印したなんて 本当に ゆるせないことですね!
◎アモス 「強そうで あたまの 良さそうな 兵隊さんですね。


●入り口:右兵士「ダーマの神殿に ようこそ おいでくださいました。

・上と同じ


●中央:女性「どうしたことでしょうか……。 私たちは 今まで 深い眠りに ついていたような……。
      「何者かが この神殿の存在を 封じ込めていたような……。 しかし!
      「たとえ地上の神殿をほろぼそうとも 私たちの心までを ほろぼすことは できなかったようです。
(二回目以降)「ひとは みな 人生の旅人。 ゆくもよし もどるもよし。
      「あなたは きっと 新しい能力に めざめてゆくことでしょう。

(初会話)
・ハッサン「この神殿と いっしょに 眠っていた 人なんだな。 しかし 新しい 能力とは……?
・ミレーユ「ダーマ神殿が 復活したときの ようすは 覚えていないようね。
・バーバラ「その あたらしい能力を まものたちが おそれているのね。
・チャモロ「本当に つい最近 復活した ばかりのようですね。
◎アモス 「ムドーが 封じ込めたのも ごぞんじ ないようですね。
 
(初会話以降はこちらのみ)
・ハッサン「ゆくも よし もどるも よし……か。 (主人公) 今日は どうする?
・ミレーユ「これからも 末ながく ダーマの神殿が 栄えますように
・バーバラ「この人と お話をするたび なんだか 体の中から 新しい力が わいてくる 気がするわ。
・チャモロ「いつもながら すてきな でむかえの お言葉ですね。
◎アモス 「高貴な女性と こうして お話を していると なんだか ボーッとします。


●中央:おばあさん「わしは 顔をみただけで じゅくれんどが わかるのじゃ。 どうじゃ みてほしいかな?
>はい
         「では みてしんぜよう。

○誰も職についていない場合
         「じゃが だれも なんの 職業にも ついとらにょうじゃな。 また 来なされよ。

>いいえ
          「そうかい。 またな。

・ハッサン「この おばばの 話は 転職の タイミングが かんたんに わかって 便利だよな。
・ミレーユ「おばあさんの いまの お話で なにか方針が 決まったかしら?
・バーバラ「もう バリバリと 戦うしか ないわね!
・チャモロ「なるほど なるほど。 みんなの 職業の 状態が よく わかりましたね。
◎アモス 「いやー ありがたい 占いで ございました。


●中央:シスター「ダーマの神殿へ ようこそ。 ここでは 職業の説明が 書かれた メモを 見ることができます。
        「職業の説明を ご覧に なりますか?
>はい (職業一覧)
        「他にも ご覧になりますか?
>はい (再び職業一覧へ)

>いいえ(どちらの選択肢も)
        「では また どうぞ。

(はい)
・ハッサン「ここに 来れば いつでも 職業のことが わかるんだな。

(いいえ)
・ミレーユ「聞けば 聞くほど なやんじゃうわね。
・バーバラ「全部の 職業に なろうと 思ったら そうとう がんばらなくっちゃね!
・チャモロ「ふむふむ。 参考に なりましたね。
◎アモス 「親切 ていねんい 教えてもらえるから 助かりますね。


●北西:おじいさん「わしゃあ もうトシじゃで あんたらの 仲間には なれんが いいことを おしえてやろう。
         「たとえ 転職しても レベルが 1に もどることは ないぞ。
         「そればかりか 途中で 職を かえても そこまでの修行はムダに ならず また 続きが できる。
         「つまり 旅をするなら なにかの職業に ついていたほうが 絶対に トクということじゃな。


●東:踊り子「まものマスターになっても たたかいの後 モンスターが 仲間に なることはないのよ。
      「そのへん ごかい しないようにね!  
      「ただし 世界のどこかに 仲間に なりたがっている スライムが いるらしいわよ。


●東:戦士「おぬしらも 転職に やってきたのか?
>はい
     「では いいことを 教えてやろう。 職業には 上級職というものが あってな。 たとえば……。
     「戦士と魔法使いの両方を きわめなければ 魔法戦士には なれぬ などということだ。
     「上級職についての くわしいことは そこにいる シスターに 聞くといいだろう。
     「それと もう ひとつ!
     「自分が 今 どの職業を どれほど きわめているかは 自分のつよさを 見るがいい。
     「つよさを ふかく見てゆけば 自分が けいけんした職業の じゅくれんどが わかるであろう。

・ハッサン「そんなに いちどに いろいろ 教えられても 頭が ついていかないぜ……。
     「また 必要なときに 聞けば いっか。
・ミレーユ「上級職については シスターに うかがえば いいのね。
・バーバラ「わかんないことは この人か シスターに 聞けばいいのは わかったね。
・チャモロ「ふむふむ。 つよさを 見れば 職業の 状態が わかるのですね。
◎アモス 「ふたつを 合わせると すごいものになる。 ようは そういう ことですかね。

>いいえ
     「ならば 教えることは なにも ない。

・ハッサン「また くわしく 知りたく なったら 聞きに こようぜ。
・ミレーユ「転職に ついては よほど くわしい方なのかしら。
・バーバラ「あー いるねー。 こういうふうに 聞きもしないのに 教えたがる人!
・チャモロ「転職 ですか……。 いいんじゃないですか? また 聞きたく なってからで。
◎アモス 「もともと 何も 教わろうと してないのに……。


●北東:学者「ふむふむ。 調べていくうちに いろんなことが わかってきましたぞ。
      「地球を支配しようとする魔王にとって ここ ダーマ神殿の存在は ありがたくなかったわけです。
      「人間たちが 修行をはじめて いろんなとくぎを おぼえてゆくと そこから 勇者が生まれるかもしれぬ。
      「もしかすると その勇者に 自分が 倒されるかもしれない。
      「そんなわけで 魔王は この神殿を 封印していたんでは ないでしょうか。

・ハッサン「学者さんの 話ってのは どうにも 長くて いけないぜ。
     「ま この神殿が 封印された 理由は よく わかったけどな。
・ミレーユ「自分に つごうの 悪いものは すべて 封印して しまうらしいわね。
・バーバラ「それで この神殿の場所は 大きな 穴ボコに なって いたんだものねー。
・チャモロ「勇者が 生まれるのを はばむため……。
     「とすると 私たちにとって 勇者こそ 最終的に めざるべき 職業だと いえるのですね。
◎アモス 「みんなで 勇者をめざせば 魔王なんて こわくない!


●B1北東:おじいさん「わしは ピチピチギャルに なりたいのう。
           「そうしたら おまえさんに ぱふぱふしてやっても ええぞ。

・ハッサン「……。
・ミレーユ「どこの 世界にも 同じような 考えの人が いるものなのね……。
・バーバラ「あはは 男性しょくん これからは 町の かわいい ピチピチギャルに ご用心!
・チャモロ「ピチピチギャル……。 そんな 職業は ありませんよね。
◎アモス 「いや おじいさん! 私 えんりょさせて いただきます!


●B1北東:戦士「私は 商人になるため この神殿に やってきました。
        「世の中が 平和になれば もう剣の修行は 必要ないでしょう。

・ハッサン「戦いがない 時代は まだ少し 先のような 気が するけど……。
     「まあ 戦士としての けいけんが 商人の 仕事にも 生きるってことは あるだろうな。
・ミレーユ「この戦士さんは 平和てきな 考えの 持ち主なのね。
・バーバラ「時代を 先よみして いちばん いい仕事を えらぶってことね。
・チャモロ「この方 だけでなく みんなが 武器に たよらない 世界が来ると いいですね。
◎アモス 「戦士より 商人のほうが なにかと もうかることは 確かでしょうね!


●B1北東:女性「私は 賢者になるために まず 魔法使いになって 魔法をいっぱい おぼえたの。
        「あとは 僧侶をマスターすれば いよいよ あこがれの 賢者さまに なれるのかしら……。

・ハッサン「魔法使いと 僧侶を マスターすれば 賢者になれるのか。
     「オレには あんまり 向いていない 感じだな。
・ミレーユ「いくつかの職業を マスターしていくと 選べる職業が ふえていくわけね。
・バーバラ「うーん このコ 見かけによらず なかなかの 実力者なのね。
・チャモロ「賢者……すてきな ひびきの 職業名ですよね。
◎アモス 「職業も たくさんあるから 本当に どれがいいか まよっちゃいますよね。


●B1:農夫「おらあ ぶとう家に なりたいだーや。
      「素手で まきをわれたら かっこいいべよ。

・ハッサン「まきわり……ねえ。 武術の 平和利用って 感じか。
・ミレーユ「それぞれの職業が 戦うこと 以外にも 役立つ 場合って たしかに ありそうね。
・バーバラ「世界中の 人たちが こんな感じで 職業を マスターしていったら……
     「まものたちも 人間に うっかり 手を 出せなくなるかも しれないわね。
・チャモロ「この人も 楽しい 夢を お持ちですね。
◎アモス 「なるほど ぶとう家なら 武器なしで まきが われるから 安上がり では ありますね。


●B1北東:荒くれ「オレさまはな こう見えても ちっとは 名の知れた ぬすっとよ。
         「でもよ 今まで 我流で やってきたもんだから ゆきづまっちまったんだ。
         「だから ここで とうぞくの修行を 1から やりなおそうと思ってな。 とうぞくも なかなか 奥が深いぜ。
 
・ハッサン「とうぞくだって まものをにくむ 心が同じなら 味方だよな。
・ミレーユ「修行で 身につけた ワザは 世のため 人のために 役立てて ほしいわね。
・バーバラ「もともと とうぞくの そしつが あった人なら じょうたつも 早いかも?
・チャモロ「自分の 仕事に ほこりを もって がんばるのは いいこと なんじゃないですか?
◎アモス 「(主人公)さん 今の人に 持ち物を ぬすまれたりして いないでしょうね!?


●B1宿屋:戦士「私は 世界最強といわれる 伝説の剣を さがして ここまで来たのだが。
        「どうやら この神殿にも まつられていないらしいな。

・ハッサン「ラミアスの剣か。 いかにも 強そうな 名前だな。
・ミレーユ「この宮殿に やってくる 目的は 人さまざま なのねえ。
・バーバラ「武器屋さんに 聞いて まわったほうが 早いんじゃないかなあ。
・チャモロ「ラミアスの剣…… なぜか 私たちの 旅にも かかわってきそうな 気がします。
◎アモス 「ラミアスの剣。 おぼえていたら 私たちも 探してみましょうよ!


●B1宿屋:おじさん「これは聞いた話ですが……。
          「ある特別なひとだけは バトルマスター けんじゃ スーパースターなどから 勇者に なれるみたいですよ。
          「オレじゃ 無理かなあ……。

・ハッサン「ま どっちみち 勇者って ある日 とつぜん なれるもんじゃ ないだろうけどな。
・ミレーユ「勇者…… いちどは だれもが あこがれる 職業ね。
・バーバラ「こんなとこで ずっと コロコロ してる人には ムリだと 思うわ。
・チャモロ「ほう。 そういう話も あるんですね。
◎アモス 「この人が なれるくらいなら だれだって なれそうな 気がしますね。


☆燭台のある部屋
・ハッサン「なんとも しずかな ところだな。
・ミレーユ「(主人公) なにか 気づいたことでも ある?
・バーバラ「丸く おかれた 台座が なにか 意味ありげだけど……。 わかんないね。
・チャモロ「いつか なにかが ここで 起こりそうな……。
アモス未確認

○何らかの職についたあと(火が灯る)
・ハッサン「火が ともったな……。 いつかは すべてに 火が ともるってことか
・バーバラ「台座の かずには なにか 意味が あるのかしら。
◎アモス 「ここの 台座ぜんぶに 火がついたら さぞ あたたかいでしょうねえ。

●1F:神官「ここは ダーマの神殿。
      「おのれ自身を 見つめなおし これからの生き方を 考える 神聖な場所じゃ。
(初回時追加「新たなる 人生を歩めば それに ふさわしい 新たなる能力が そなたに めばえるであろう。)
      「生き方を変えたいと お望みか?

※選択肢 ・てんしょくする   ・いまのてんしょくをやめる  やめる

《≫てんしょくをする(職業選択画面へ)
○なりたい職選択後
      「(職業名) じゃな?
>はい
      「それでは (人物)よ (職業名)の 気持ちになって 祈りなさい。
      「おお この世の すべての命を つかさどる神よ! (人物)を 新たな人生を 歩ませたまえ!
      「これで (人物)は (職業名)として 生きてゆくことになった。
      「生まれ変わったつもりで 修行をつむがよい。
      「他にも 生き方を 変えたい者は おられるか?  >※選択肢へ

@すでにマスターした職業選択時
      「あとで追記

>いいえ(職業選択画面へ)


≫いまのしょくをやめる
○職をやめるキャラ選択後
      「職を やめるのじゃな?
>はい
      「元の自分に 戻りたいと申すのだな。 それも よかろう!
      「おのれを ありのままに 生きるのも また 大切なことじゃ。
      「おお この世の すべての命を つかさどる神よ! (人物)を おのれの人生を 歩ませたまえ!
      「これで (人物)は 本来の (人物)となった。
      「他にも 生き方を 変えたい者は おられるか?  >※選択肢へ

>いいえ(職をやめるキャラ選択画面へ)


≫いいえ(※最初の選択肢)
      「ふむ……。 今のままで 生きると申すか? それも よろしかろう。
      「では ゆくがよい。


△選択画面中にキャンセル
       「ふむ…… やめると申すか? それも よろしかろう。
       「他にも 生き方を変えたい者は おられるか? >※選択肢へ

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DQ6セリフ集 | 22:56:06 | トラックバック(0) | コメント(0)
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