■プロフィール

スティア・SPI

Author:スティア・SPI
どうも、スティアといいます。
SPIというのは昔使っていたHNです。
年齢 20代です。体内環境はry
性別 男
ゲーム 主にRPG。ドラクエ FF ポケモン マリオRPG系 テイルズ はそこそこやりました。

ドラクエはスラもり、バトルロード、携帯のものは未経験です。2は未クリアで売却orz
FFは大体が借りるor中古でプレイしました。
テイルズは半分ぐらいやった程度です。
やりこみ度は低いです。 


※ないとは思いますが、無断転載禁止です。


一応pixiv入ってます。

PIXIV
だいたいの絵はブログにも置いてあります。




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ドラクエ6DS セリフ集(途中)

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ドラクエ6DSセリフ集 下ムドー撃破後 下の世界:アモール・ゲント+α
・下レイドック北の関所
・アモール
・ゲントの村

※アモスのセリフ追加




★下レイドック北の関所(下ムドー撃破後)
●下兵士「魔王が たおされたため 関所が 自由に 通れるように なりました。
   「それでも まものは まだ出ますから 気をつけて 行ってください。

・ハッサン「通行自由かあ。 だいぶ 便利になったな。
・ミレーユ「みんなが 自由に 通っていいのね? それは よかったわ!
・バーバラ「まものは 通しちゃダメだよ!
・チャモロ「おつとめ ごくろうさまです。
◎アモス 「いやー 自由って いいですね! なんたって 自由ですから!


●上兵士「ここから北に出て 東の川ぞいを 北へのぼった 山奥に……。
    「ゲント族とよばれる 人びとが 住んでいる村が あるんだ。
    「そこの いやしのチカラをもとめて ここを 通っていく旅人が 最近 多いんだよ。

・ハッサン「もう とっくに 行って来たぜ!
・ミレーユ「ゲントの村は 本当に みんなの 助けに なっているのね。
・バーバラ「ここから ゲントの村へは 東の川ぞいを 北へ…… ことばで いうと ややこしいね。
・チャモロ「番兵さんも 病気になったら いつでも ゲントに いらしてください。
◎アモス 「ゲントの村 すごいですね! 有名なんですね!

-----------------------------
★下アモール(下ムドー撃破後)
●入り口:おばさん「水 きよき町 アモールに ようこそ。
         「ねえ 聞いたかい 旅のかた!
         「なんでも あの魔王ムドーが たおされたって話だよ。 あたしゃ もう うれしくって!
         「この話が つたわってきて 町中のみんなも そりゃあ 大よろこびなのさ!

・ハッサン「せっかく 来たんだ。 いろいろな人に 話を 聞いてみるか。
・ミレーユ「あら。 この町にも つたわっているのね。
・バーバラ「ウワサの スピードって ひょっとしたら ルーラより 早いんじゃない?
・チャモロ「こういう よい ウワサで この 速さですから 悪いウワサなら あっという間に つたわりますね。
◎アモス 「せっかく こんなに きれいな川が あるんですから みなさん 泳ぎませんか?
     「私は 泳げないので 荷物の ばんをしてますから。


●南西店:戦士「いやはや おどろいたよ。 魔王ムドーをたおしたのは レイドック王子に 似た男らしい。
       「本物の王子は ムドーに戦いを いどんで やられちまったって話だが これも なんかの いんねんかもな。

・ハッサン「うーん……。 ムドーに やられちまった なんて いってほしくないけどな……。
・ミレーユ「王子さまに 似ている というところまでは あっているわね。
・バーバラ「王子さまは きっと 生きているもんね。 気にしない 気にしない!
・チャモロ「いつかは (主人公)さんと 王子のナゾも ときあかせる ことでしょう。
◎アモス 「王子さまは やられてませんって!


●宿屋:商人「さあてと……。 そろそろ 次の町に むかうと しますかね。
      「ムドーもいなくなって 世界も 平和になったことだし……
      「いままで 行けなかった とおくの町にも あんしんして 商売に でかけられますよ!

・ハッサン「えんりょなく 大もうけ してくれよな!
・ミレーユ「ムドーは いなくても まだ まものは うろうろしているわ。 どうぞ お気をつけて。
・バーバラ「がんばって いってらっしゃーい!
・チャモロ「旅人たちの 行動はにが どんどん 広がっている ようですね。
◎アモス 「ここからだと レイドックが いちばん 近いですよ!


●宿屋:荒くれ「ぐがっ……。 なっ なぬ!?
       「オレが ちょこっと ねてる間に ムドーが たおされて 世の中が 平和になっちまったって?
       「じゃあ こんどねて おきたら べつの魔王に 世界が 支配されてたり するかもな。
       「へへっ んなワケ ないやな。 どれ もういちど ゆっくり ねるとすっかな!

・ハッサン「なんだよ 結局また ねちまったぜ……。
・ミレーユ「うふふ。 ゆっくり ねてくださいね。
・バーバラ「安心して ねむれるのは なにより 平和な しょうこうよね!
・チャモロ「ねてばかり いても とくに 病気だからという わけでは なさそうですね。
◎アモス 「ねる子は そだつ って 言いますからねえ。 りっぱに そだたれて……。


●北東:女性「この町は 水が とっても きれいでしょ。 だから みんなの心も きれいなの。

・ハッサン「水が きれいだと カラダも 心も けんこうで いられるってことだな。
・ミレーユ「本当に この町は すてきよね。
・バーバラ「水も 町の人の心も いつまでも 清らかで いてほしいわね。
・チャモロ「この村の人とは 話が あいそうです。
◎アモス 「せっかく 来たんですから おみやげに アモールの水を 持って 帰りたいですね。
     「えっと 神父さまに 宿屋の ご主人に…… それから それから……
     「ああ いけません! おミヤゲ代で こづかいが ぜんぶ なくなりそうです……。


●北東民家:学者「魔王ムドーが たおされたといって 浮かれては いかんのじゃ。
        「なぜなら 魔王が ほろんだとて すべてのまものが いなくなった わけでは ないしな。

・ハッサン「のこりの まものも オレたちが 全部 ぶっ倒して やるぜ!
・ミレーユ「学者さんらしい ご意見ね。
・バーバラ「へえ。 この人 よく わかってるねー。
・チャモロ「このかたの おっしゃる とおりですね。
◎アモス 「すべてのまものを 倒すには あと 何回くらい 戦うことに なりますかね?


●北東民家:おばさん「教会の ジーナばあちゃんと イリアじいちゃんの ふたりは とても しあわせそうよ。

・ハッサン「おおっ! そりゃあ なによりだぜ!
・ミレーユ「せっかくだから ふたりに 会っていきましょうよ。
・バーバラ「ふたりには 教会に いけば 会えるよね!
・チャモロ「私も その おふたりに 会ってみたく なりました。
◎アモス 「私も しあわせを 分けてもらいたいです!


●北東民家:女の子「うちのパパ とっても 物知りでしょ。

・ハッサン「まあ すくなくとも オレよりは 物知りだろうな。
・ミレーユ「あなたも パパみたいに 物知りに なれるわよ きっと!
・バーバラ「パパは たくさんの 本を 読んでいるのでしょうね。
・チャモロ「おとうさんが 子どもから そんけいされてるのって なんだか すてきですね。
◎アモス 「ほんとに 見るからに 物知りな ひとのようですね。


●北西:おじいさん「ああ? なんじゃと?
         「このワシが 世界を救った 勇者の仲間かじゃと?
         「ああ なに? そんなことは 聞いておらんと?
         「すまんのう。 ちょっと 言ってみたかった だけじゃよ。

・ハッサン「なんか 調子くるうぜ……。
・ミレーユ「うふふ。 おもしろい おじいさんね。
・バーバラ「もしかして おじいさん あたしたちが 誰なのか 気づいて 言ってる……?
・チャモロ「私たちの 仲間に なりたいのかと 思いましたよ。
◎アモス 「この おじいさん 本当は 聞こえてるんじゃ ないでしょうか……。


●北西民家:男の子「わーい ムドーが やられたんだ! 平和に なったんだ わーい!

・ハッサン「のびのび 生きろよ 少年!
・ミレーユ「うふふ よかったわね!
・バーバラ「みんなが よろこんでると うれしい!
・チャモロ「小さい子にも 小さい子なりに つらいことが あったのでしょうね。
◎アモス 「私も 子供だったら きっと おなじように よろこびますね!


●北西民家地下:荒くれ「くぅーっ! うまい水で つくった酒は サイコーだぜ。 ひっく。
           「よし! 今日は 気分がいいから いいことを 教えてやろう。
           「なんでも ムドーをたおしたというのは (主人公)とかいう 若者と その 仲間たちだそうだ。
           「(主人公)に かんぱーい! その 仲間たちに かんぱーい! やってくれるぜ ちくしょう!

・ハッサン「うれしいじゃないか ちくしょう!
・ミレーユ「うふふ。 明るい よっぱらいさんね。
・バーバラ「はいー かんぱーい!
・チャモロ「ことばづかいは らんぼうだけど いいひと みたいですね。
◎アモス 「お酒だけじゃなく 平和にも よってるんですね!


●西:おじさん「あんた 知っとるかね? ムドーをたおしたという 勇者さまの一行はだな。
       「なんと この町を おとずれたことも あるんだと! ぜんぜん気づかんかったなあ……。

・ハッサン「うははっ 勇者かよ! あんまり 持ちあげられると さすがに テレるぜ!
・ミレーユ「うふふ いまも 気づいてないみたいね。
・バーバラ「えへへ。 それが あたしたちだって わかったら サインねだられるかな。
・チャモロ「もしかして 私たちの ことでしょうか?
◎アモス 「(主人公)さんは ここでは もはや 伝説の人 みたいですね!
     「そのうち 勇者せんべい 勇者人形 なんてグッズも 売られてるんじゃなでしょうか。


●井戸横:おばさん「ほらっ ごらんよ。 あんなにも 空の色が すきとおってさ!
         「いまごろ 天国のじいさんも ジーナさんが よく見えるって よろこんでるだろうけど……
         「その となりじゃ きっと うちの ばあちゃんが 目を つりあげてるかもね。

・ハッサン「天国にも ファンがいるなんて ジーナばあさん すごいぜ!
・ミレーユ「うふふ。 なんだか その様子が 目に浮かぶわね。
・バーバラ「ムドーが 倒れたあとは 本当に 空も きれいになった 気がするわね。
・チャモロ「おじいさまと おばあさまの ごめいふくを おいのりします。
◎アモス 「こちらの おじいさんは 天国に 行っても おばあさんに おこられてるんですね。
     「でも それって 天国とは 言えないですね……。


●西民家:おじさん「ん? あんたらは いつぞやの ジーナばあさんの知り合いだね。
         「あれ以来 ジーナばあさんは とても しあわせそうでね。
         「まったく 人生ってもんは どこで どうなるか わからんもんだな。

・ハッサン「長生きしていりゃ 人生いいことが 起きるのさ!
・ミレーユ「おふたりのこと みなさんで みまもってあげて くださいね。
・バーバラ「何十年も 1つの愛を つらぬくって…… すごいことよね。
・チャモロ「おふたりの話 私は よく知りませんが…… 今度 くわしく 聞きたいものです。
◎アモス 「人生 どこで どうなるか わからないですよね。 私も ちかごろ 実感しています!


●教会:神父「おおっ これは みなさん! ごかつやくは 聞いております。
      「ジーナばあさんも まるで じぶんのことのように よろこんで おりましたぞ。
      「ささっ 早くいって げんきな 顔を 見せてやって くだされ。

・ハッサン「ジーナばあさんたちは たしか この おくの 部屋だったよな。
・ミレーユ「さっそく 行きましょう!
・バーバラ「はーい! げんきな顔を 見せてくるね!
・チャモロ「私も お会いするのが 楽しみですね。
◎アモス 「私は 初対面ですね。 しつれいの ないように しないと!


●教会:イリア(ジーナと話す前)
イリア「…………。
どうやら ねむっているようだ。

・ハッサン「なんだか 子供の ねがお みたいだぜ。
・ミレーユ「イリアさん かおいろも いいようね。
・バーバラ「えへへっ よく ねているね。
・チャモロ「このかたが イリアさんですか。 お休み中の ようですね。
◎アモス 「むっ? 息は……?
     「あ ちゃんと してますね。 よかった……。


○ジーナと会話
ジーナ「まあ まあっ あんたたち 聞いたわよ すごいじゃないか! しっぷうのジーナ 顔負けだよ!
   「ラーの鏡(かがみ)が 思いのほか 役立ったみたいで 本当に よかったよ。  
   「世界中のひとが みーんな あんたたちに 感謝しているよ。 ありがとうってね!
   「もちろん あたしも あんたたちには どれだけ……。
イリア「ムニャムニャ……。 そこだ (主人公)! 負けるな うりゃ! たあっ!
ジーナ「おや おや このひとったら あんたらと いっしょに たたかってる つもりらしいよ。
   「はやてのイリア ここにありってわけね ホッホッホッ。

・ハッサン「はやての イリアは ねてても 元気なようだな。
・ミレーユ「ふたりの おかげで ラーの鏡を 手に入れ ムドーを 倒せたのだから……
     「私たちこそ 世界中の 人びとに かわって かんしゃしなくちゃね。
・バーバラ「ふたりを 見ていると 心が あったかくなるわ。
・チャモロ「ラーの鏡は 本当に 役立ちましたね。
◎アモス 「ええっ!? この方たちって しっぷうのジーナさんに はやてのイリアさん だったんですか!
     「私 むかしから あこがれていたんです! かんげきだなあ……。

●ジーナ(二回目)「世界中のひとが みーんな あんたたちに 感謝しているよ。 ありがとうってね!

・ハッサン「てへへ そんなに ほめるなよ。
     「魔王を たおせたのは あんたたちの おかげでも あるんだからさ。
・ミレーユ「おふたりの おかげで ラーの鏡を 手に入れ ムドーを 倒すことができました。
     「私たちこそ 世界中の人に かわって かんしゃしますわ!
・バーバラ「ありがとう ジーナさん。 これからも 元気でね!
・チャモロ「ジーナさん いつまでも イリアさんと おしあわせに。
◎アモス 「いやー 伝説のおふたりに お会いできて ことばもありません! かんげきだなあ……。


●イリア「ムニャムニャ……。 そこだ (主人公)! 負けるな うりゃ! たあっ!

・ハッサン「いくつになっても 血の気が おおいんだな。
・ミレーユ「うふふ。 にぎやかな ねごとね。
・バーバラ「きっと 夢の中では あたしたちの 仲間なんだよ!
・チャモロ「ねていても たたかっているのでは やすまりませんよね……。
◎アモス 「ああっ! イリアさん ベッドから おちちゃいますよ! ハラハラしますね……。

--------------------------------
★ゲントの村(下ムドー撃破後) 
●入り口:おじさん「ここは いだいなる神の使い ゲントの村。
         「あなたがたが ここに来たのも きっと 神の おみちびきでしょう。
チャモロがいると追加「おっと これはチャモロさま おかえりなさいませ。

・ハッサン「よっ! また 来たぜ!
・ミレーユ「おじゃまします。
・バーバラ「こんにちはー!
・チャモロ「ありがとう。 ただいま もどりました。
◎アモス 「いやー すごいところですね! チャモロさんは この村で うまれ そだったのですか!?


○教会に入る
  農夫「あたたた イタイべよ! ハラが イタイべよ!
おばさん「ああ あんた しっかり!
    「お願いです! うちのていしゅを 助けてあげて ください!
シスター「わかりました……。
シスターは 目をとじて しずかに めいそうを はじめた。
  農夫「お……おおっ! イタくない! イタくないべよ! なおったべよ!
おばさん「あんた だいじょうぶかい? ほんとに イタくないのかい?
  農夫「ああっ 平気だべ だいじょうぶだべよ。
おばさん「シスターさま ありがとう ございました。

・ハッサン「す すごいぜ……。 あっというまに なおっちまったぜ。
・ミレーユ「長老さま だけでなく シスターも いやしの チカラが あるのね。
・バーバラ「……え? あの おじさん もう なおったの!?
・チャモロ「よかった…… なおりましたね。
◎アモス 「い… いまのは 手品じゃないんですか!? ホント なんですか!?


●教会:農夫「はあー いちじは どうなるかと 思ったべよ。

・ハッサン「おどろいたな…… 本当に なおったのかよ。
・ミレーユ「すばらしいわね シスターの いやしのチカラ。
・バーバラ「さっきより ぜんぜん 顔色が よくなってる すっごーい!
・チャモロ「すぐに なおって よかったですね。
◎アモス 「もう 本当に いたくないんですか? はあー ミラクルですね……。


●教会:おばさん「まったく…… 食べすぎで オナカを こわすなんて……
        「ほら あんた かえるよ! さっさと もどって ウシの世話を しないとね。
      農夫「わかってるべよ。
(東民家へふたりがもどる)

・ハッサン「なんだよ…… ただの 食べすぎだったのかよ。
・ミレーユ「足どりも 軽かったわね。 すっかり なおったのでしょう。
・バーバラ「あの おじさん いやしんぼなんだね!
・チャモロ「また 食べすぎなけれれば いいのですが……。
◎アモス 「シスターは 胃ぐすりじゃ ないんですから!


●宿屋:荒くれ「ぐごー ぐごー。

・ハッサン「ひどい イビキは カラダに わるいんだぜ。
・ミレーユ「じゅくすい してるわね。
・バーバラ「自分の イビキって 自分で うるさくないのかなあ。
・チャモロ「べつに 病気では なさそうです。
◎アモス 「ハナ つまってますねー!


●南西民家:おばあさん「レイドック王は お元気かの?
>はい
           「そうか。 それは なによりじゃ。 ムドーが いなくなった今 世界は 回復へ むかう。
           「そんなとき レイドック王のような 人物が ひとを ひっぱって いかなくては ならないんじゃ。

・ハッサン「レイドック王なら そんけいに あたいする りっぱな 王さまだからな。
・ミレーユ「そうね。 リーダーは だいじよね。
・バーバラ「あたしも レイドック王を そんけい しているよ!
・チャモロ「レイドック王ならば ちゃんと 人びとを みちびいて くれるでしょう。
◎アモス 「足を ひっぱらずに 人を ひっぱるのが りっぱな リーダーです!

>いいえ
           「……ウソは いかんな ウソは。 目をみれば わかるぞ。

・ハッサン「たはは。 ほら お見とおし だぜ。
・ミレーユ「目は クチほどに モノをいうから わかっちゃうのね。
・バーバラ「あーあ おこられちゃったね。
・チャモロ「(主人公)さん ホントの ことを……。
◎アモス 「こ… この村の 人たちは 人のウソを 見ぬく ちからも あるんですね!?


●中央:女性「あなたたちも この村に 病気をなおしに いらしたの?
(はいは前と同じ:仲間の会話も)
◎アモス 「私の 病気は もう すっかり よくありました!

>いいえ
      「じゃあ おまいりに来たのね ようこそ おいでました。

・ハッサン「おまいり というより ムドーを たおしたっていう ほうこくかな。
・ミレーユ「長老さまに ごあいさつ していきましょう。
・バーバラ「あっ どこからか 元気な 子供の声が きこえるよ!
◎アモス 「私 おまいり したいです!


○チャモロがいるとき
      「あっ チャモロさま ごきげん うるわしゅう

・チャモロ「はい あなたも お元気そうで なによりです。


●中央:詩人「いにしえの ころより 私たちは 神の みこころに したがって きました。
      「世界に 悪が はびこるとき わが ゲント族の戦士も 神のチカラに めざめるのです。
      「そして 戦士は みごとに 悪を うちたおしたのです!

・ハッサン「へえー もう チャモロのことが 物語に なってるんだな。
・ミレーユ「ゲント族の 戦士は チャモロの ことね。
・バーバラ「新しい 伝説の たんじょうね!
・チャモロ「ありがとう ございます。 みなさんの おうえんの おかげです。
◎アモス 「感動的です! カッコいいです!


●中央:おばさん「娘が こんなに 元気に 走りまわる姿を 見られるなんて……
        「この村のひとたちに なんて お礼を 言ったら よいのか…… うっ ううっ……。

・ハッサン「おばさん よかったな! 子供の 病気ほど つらいもの ないもんな!
・ミレーユ「誰でも わけへだてなく いやしてくれる……。 本当に ゲントの人びとは すばらしいわ。
・バーバラ「病気の人たちにとって この村の そんざいが とっても 大きいのが わかるわね。
・チャモロ「みなさんの よろこぶ顔が 私たち ゲント族にとって 最高の ごほうびですね。
◎アモス 「あ… 私の目に なぜか 雨水が……。


●中央:男の子「わーい わーい チャモロさまが 魔王ムドーを やっつけたっ!
       「わーい わーい!

・ハッサン「この村では チャモロは ほんとうに 大スターだなあ。
・ミレーユ「チャモロは 人気者ねえ。
・バーバラ「あはっ 元気いっぱいね。
・チャモロ「こらこら ぼうや 私だけの力で やったことでは ありませんから。
◎アモス 「チャモロさんは 子供たちの ヒーローなんですね! いや すばらしいです!


●中央:女の子「ねー 待ってよー! 私と 遊んでよー。 せっかく 病気なおったのにー!

・ハッサン「せっかく 病気なおったのに ころんで ケガするなよ!
・ミレーユ「この子も すっかり 元気に なったのね。
・バーバラ「あれだけ 走れれば もう だいじょうぶよね。
・チャモロ「ほらほら おじょうちゃん 足もとに 気をつけて!
◎アモス 「いやー あの子が 病気だったとは 思えないですねえ。


●東民家:農夫(教会での小イベント後:でもグラフィックがちがう・・・)
農夫「わしら ゲントの者じゃけん どんな時でも 神さまへの感謝を わすれたことは ないべよ。
  「こうして おいしく食べられるのも 神さまの おかげだべな。

・ハッサン「こいつ……。 ちっとも コリてないぜ。
・ミレーユ「神さまも にが笑い していそうね……。
・バーバラ「この 食べっぷりじゃ おなかも いたくなるわ……。
・チャモロ「すぐに なおして もらえるからといって 食べすぎは きんもつですね。
◎アモス 「おなかが いたくなるまで 食べるのは 神さまの おかげじゃ ないですよ!


●東民家:おばさん(教会での小イベント後)
おばさん「まったく……よく食べるね うちのていしゅも このウシも。

・ハッサン「ダンナの食事を すこし へらしたほうが いいんじゃないか……?
・ミレーユ「なには ともあれ 元気そうなのは なによりね。
・バーバラ「この おじさん ひょっとしたら ウシより 食べてるんじゃないの……?
・チャモロ「何ごとも ほどほどが いいのです。
◎アモス 「私… こちらの ウシさんと ダンナさんの顔が おなじに 見えてきました……。


●長老宅:おばさん「魔王が いなくなっても 病気やケガは なくなりません。
         「私たち ゲントの チカラは まだまだ 必要なんですわ。

・ハッサン「なくならない っていう 意味なら 病気や ケガのほうが 魔王より こわいよな。
・ミレーユ「人の 役にたつことが 村の人たちの 生きがいなのね…… ほんと すばらしいわ。
・バーバラ「あたしも 病気したら よろしく おねがいしまーす!
・チャモロ「もっと もっと 私も がんばりましょう。
◎アモス 「ゲントの みなさんは 本当に すごいですよね!
     「ふつうだったら お金 とりません? なんと ぜんぶ タダですよ!?

●長老宅:おじさん「母さん 苦しいのかい? 安心して…… すぐに長老さまが なおして くださるからね。

・ハッサン「おっと 病人の しんさつ中か。
・ミレーユ「しばらく ようすを みましょうか。
・バーバラ「とおくの 村から 来たひとたち みたいね。
・チャモロ「まあ みていてください。 すぐに なおりますよ。
◎アモス 「おやっ どうなさったんでしょうね。


●長老宅:おばあさん「ゴホッ ゴホッ!

・ハッサン「ずいぶん 苦しそうだぜ……。
・ミレーユ「こんなに せきこんで……。
・バーバラ「おばあさん かわいそう……
・チャモロ「うーん かなり重い 病気の ようですね。
◎アモス 「せきを すると 思いのほか 体力を つかいますからね……。


○長老と会話
長老「うむ ちょっと 待っていてくれ。
長老は 目をとじて しずかに めいそうを はじめた。
おばあさん「ゴホッ ゴホッ……
     「コホ……おや? 苦しくない……。
   男性「母さん! なおったんだね?
おばあさん「うーむ そのようじゃ。
   男性「やった! 長老さま ありがとう ございます!
   長老「礼など いらんよ。 それより お母上を 大事に なされよ。
   男性「はい!
     「さあ 母さん 帰ろう。
(二人は宿屋へ移動:二回目以降はここから)
長老「うむ よくぞ来た!
  「魔王ムドーは たおれ 世界は平和を とりもどそうと しておる。
  「わしらは いやしのチカラで それを 手助けしていく つもりじゃ。(二回目以降ここまで)
(チャモロがいると追加)
  「チャモロよ。 おまえも 世界をめぐり そのチカラで ひとびとを 助けてくるのじゃ。
  「さあ おまえたち。 世界へ 旅立つが いい。
  「みなに ゲントの神の 祝福が あらんことを……。(ここまで)

・ハッサン「長老の 話をきくと ケガだけじゃなく つかれていた 気持ちまで 元気になるぜ!
・ミレーユ「長老さま…… いつも わたしたちに 元気と 勇気を ありがとう。
・バーバラ「ありがとう 長老さま あたしたち がんばってくる!
・チャモロ「おじいさま。 私は かならずや 世界の人々の 助けとなってみせます。
◎アモス 「長老さま! ゲントの神の 祝福を ありがとうございます!


●宿屋:男性「医者には なおる見こみは ないって 言われてたんだよ 母さんの病気……。
      「そんな時 この村のウワサを 聞いてね。 来て よかったよ 本当に!

・ハッサン「やっぱり チャモロの じいさんは すごい人だぜ!
・ミレーユ「お母さま すっかり らくになった みたいね。
・バーバラ「それほど重い 病気を 長老さまが あっというまに なおしちゃったんだ すっごーい!
・チャモロ「人びとの くるしみを いやすことが 私たちの 生きがいなのです。
◎アモス 「なおる見こみのない 病気すら なおしてしまう……
     「長老さまこそ 神さまに 見えますよ!


●宿屋:おばあさん「スヤ スヤ……。

・ハッサン「すっかり よくなった みたいだな。
・ミレーユ「ねいきが やすらかね。
・バーバラ「ぐっすり ねむってる…… きっと これまで 苦しくて じゅうぶん ねむれなかったのね。
・チャモロ「この ようすなら もう 完全に 大丈夫ですね。
◎アモス 「こんな 親孝行な ムスコさんを 持って おかあさんも しあわせですね!


●北東:おばさん「魔王ムドーが たおされたという ウワサは このゲントの村にも とどいています。
        「私の思ったとおり ムドーには 神の天ばつが くだされたのですわ。

・ハッサン「このての ウワサは 伝わるのが 本当に はやいなあ。
・ミレーユ「ウワサは 村じゅうに もう 届いているようね。
・バーバラ「神さまに かわって あたしたちが 天ばつを くだしたってことね!
・チャモロ「天ばつ…… そうかも しれませんね。
◎アモス 「天ばつがくだる ですか。 子供のころ いたずらすると よく言われましたね~。


●神殿前:男性「船の封印は とかれました! この中は もう からっぽです。

・ハッサン「神殿の中に また 神の船が あったら こっちが おどろいちまうぜ。
・ミレーユ「本当に ありがたく 使わせていただきますわ。
・バーバラ「船が 出発するときは ゴゴゴーッ ヒューン! って 本当に ビックリしたよね。
・チャモロ「この方は おじいさまの代から ずっと門番を してくださっているのです。
◎アモス 「船が あるときを 見ていないんですよね 私……。


●神殿:左男性「神の船の調子は いかがですか?
       「いえ われらの手入れした 神の船が 調子が悪いわけが ありませんな わっはっは。

・ハッサン「これから ますます 船旅が 多くなりそうだしな。
     「ほんとに この村の 人たちには おんにきるぜ。
・ミレーユ「神の船の おかげで これまで 行けなかったところも あちこち 探検できるのよね。
・バーバラ「乗りごこちも 最高よね。 あたし あれから ちっとも 船よい しないもの。
・チャモロ「もちろん 神の船は いつも快適ですとも。 ね? (主人公)さん。
◎アモス 「その 自信にみちた 笑いごえが たのもしいです!


●神殿:右男性「神の船は どんな荒波に もまれても 決して しずむことは ないと 言われています。

・ハッサン「よほど がんじょうに できてるんだろうな。
・ミレーユ「神の船に 乗ると なにか ふしぎな力に まもられているのを 感じるわ。
・バーバラ「うん あたし 信じるよ。 神の船が しずむはず ないもんね!
・チャモロ「私も 村にいたころは まいにち 船の手入れに 参加していました。
◎アモス 「……とはいえ ためしに 荒波に もまれてみる なんてのは ゴメンですよね。
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DQ6セリフ集 | 16:57:57 | トラックバック(0) | コメント(0)
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