■プロフィール

スティア・SPI

Author:スティア・SPI
どうも、スティアといいます。
SPIというのは昔使っていたHNです。
年齢 20代です。体内環境はry
性別 男
ゲーム 主にRPG。ドラクエ FF ポケモン マリオRPG系 テイルズ はそこそこやりました。

ドラクエはスラもり、バトルロード、携帯のものは未経験です。2は未クリアで売却orz
FFは大体が借りるor中古でプレイしました。
テイルズは半分ぐらいやった程度です。
やりこみ度は低いです。 


※ないとは思いますが、無断転載禁止です。


一応pixiv入ってます。

PIXIV
だいたいの絵はブログにも置いてあります。




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ドラクエ6DS セリフ集(途中)

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ドラクエ6DSセリフ集 下ムドー撃破後 下の世界1:サンマリーノ~トルッカ
ネタバレ注意

○下ムドー撃破後の下フィールド
・サンマリーノ
・マーズの館
・トルッカ


○ムドー撃破後下フィールド1
※(レイドックから出たときのみ限定?ルーラしたあとでもレイドックを出入りすれば再び聞けます。)

・ハッサン「よっしゃー 行くぜ 行くぜ!
     「どこで 何が 待ってるのか 知らないが 世界中を まわってやろうぜ!
・ハッサン「そういえば 神の船は どこにあるんだっけか……?
     「あっ! レイドック城の 東がわが 海岸だったから そこに あるかもな!

・ミレーユ「世界中を めぐるのなら 歩くより 船旅だわね。
     「これから 本当の 冒険の はじまりよ!
@ミレーユ「(不明:グランマーズをたずねましょうと話す)
 ※ムドー撃破後までにグランマーズにルーラ強化(ルーラに「べっせかいへ」追加)してもらっていない場合追加?

・バーバラ「新しい旅の はじまりね! 早く もうひとりの (主人公)も 見つかると いいなあ。
・バーバラ「ねえ (主人公) これから どこに行くの?
     「やっぱ 船で どこか 遠くまで 行ってみようよ!

・チャモロ「残りの まものを 倒したり (主人公)さんの 本体を さがしたり 新しい旅の スタートですね。
     「これから さらなる 修行をして 世界の 人びとの 役に立つ 人間に なりたいです!
・チャモロ「えーっと 船 船……と レイドック東の 海岸に 行ってみましょうか。


○ムドー撃破後 下フィールド2
※(ルーラするとこちらのセリフのみ。)

・ハッサン「それにしても オレたち いったい 今までに 何匹ぐらいの まものと 戦ってきたかなあ。
     「数えていたとしても きっと もう わかんなく なってるだろうけどな。
・ミレーユ「天気が いいと 気分も いいわね。 ほら ファルシオンも 元気みたい。
ファルシオン「ヒヒヒーンッ!
・バーバラ「うーん あたし 最近 おつかれ気味かもー。 気をつけようっと!
・チャモロ「まものたちが こちらを うかがっている 気配がありますね。 気をつけて 進みましょう。
◎アモス 「いやー 私 みなさんと 冒険が できて ワクワク ドキドキです!

--------------------------------------------
★サンマリーノ(下ムドー撃破後)
●入り口:男性「港町サンマリーノに ようこそ。

・ハッサン「よっ! また来たぜ!
・ミレーユ「いろいろあったから (主人公)たちに 出会ったのが すごく 前だったように 感じるわ。
・バーバラ「サンマリーノに ついた~!
・チャモロ「サンマリーノ。 明るい 感じのする いい名前の 町ですよね。
◎アモス 「くんくん。 海の においがしますね。


●入り口:おばさん「まいったねえ。 やっぱり 町長が いないと なにかと ふべんだよ。
         「どうだい あんた 町長に なってみないかい?
>はい、いいえ
         「なーんてね。 この町に 住んでないひとに やらせるわけにゃ いかないわよ。

・ハッサン「町長……か。 まあ オレは この町の 生まれだけどさ……。
     「ここに 落ち着くより まだまだ みんなと 旅を続けたいしな!
・ミレーユ「だれでも いいってものじゃ ないものね。
・バーバラ「びっくりした~! 町長に ならないか だなんて いくらなんでも とっぴよね。
・チャモロ「まあ そのうちに 町長に ふさわしい こうほしゃが あらわれますよ。
◎アモス 「ああ よかった……。 私が たのまれたら どうしようかと 思いましたよ。


●町長宅前:商人「いやもう びっくりしました。 魔王ムドーが たおされたって いうじゃありませんか!
        「これで 安心して くらしてゆけますよ。

・ハッサン「うんうん。 安心して 暮らしてくれよな!
・ミレーユ「とっても うれしそうね。
・バーバラ「あたしたちが ムドーを たおしたっていったら もっと ビックリするよね。
・チャモロ「この町の人たちも 表情が 明るいですね。
◎アモス 「そう! 私も ムドーが たおされたと 聞いたときには ビックリしましたよ。
     「しかも たおしたのが いま いっしょにいる人たち なんですから 二度ビックリ ですよ!


●教会:おばあさん「あんたら 知っとるかね? 魔王ムドーが 退治された そうじゃぞ!
         「これで ほろぼされた ダーマ神殿の人々も 救われるじゃろうて。

・ハッサン「ダーマの 神殿か……。
・ミレーユ「本当に…… ひとびとの たましいが 少しでも 救われればいいですね。
・バーバラ「ダーマの神殿あと…… あそこは 本当に さびしい 場所よね。
・チャモロ「ほろぼされてしまった かたがたの ごめいふくを おいのり したいです……。
◎アモス 「魔王ムドーを めぐっては さまざまな 悲しいできごとが あったようですね。


●教会:シスター「魔王が いなくなり 世界は 日に日に 平和を とりもどしてゆくことでしょう。
        「もしかして ムドーをたおしたのは あなたがたでは?
>はい
        「や やはり そうでしたか! ありがとうございました。
>いいえ
        「そうですか。 もしやと思ったのですが……。

・ハッサン「どうして オレたちのことだって 気がついたのかな……。
・ミレーユ「教会のひとは カンがいいわね。
・バーバラ「この町って ほんとに ムドーが たおれた話で もちきりなのねえ。
・チャモロ「ムドーのことでは 本当に みなさんに よろこんで いただけている ようですね。
◎アモス 「あとから参加した 私でも ハナが高いですよ ほら こんなに!


●中央建物:兵士「魔王ムドーは 死に 世界は救われた。
        「これで レイドック城に 王子さまさえ もどってくれば いうことは ないのだが……。

・ハッサン「王子のゆくえか……。 きっと 見つけだすぜ!
・ミレーユ「王子の 消息…… 早く 手がかりが ほしいわね。
・バーバラ「あたしたちが きっと 見つけちゃうんだから!
・チャモロ「きえた もうひとりの (主人公)さん……。 大きな ナゾですね。
◎アモス 「むこうから あいに きてくれれば 楽なんですけどねえ。


●中央建物:アマンダ「ジョセフとメラニィ とっても 幸せそうよね?
>はい
          「ふう……。 私 結局 ムダなこと してたのかな……。

・ハッサン「いまごろ 反省してるのかよ……。
・ミレーユ「アマンダさんも いつか 本当の愛を みつけましょうね。
・バーバラ「よこどりは いけないわよね。
・チャモロ「人の心を あやつるのは 神さまですら むずかしいことです。
◎アモス 「よく わかりませんが この方が だれかに ムダなことを したんですか?

>いいえ     
          「そう? あなたの目って ふし穴なのね。

・ハッサン「こいつを えらばなかった ジョセフに 拍手だぜ……。
・ミレーユ「とりあえず 彼女も ふたりの幸せを みとめては いるみたいだわね。
・バーバラ「あたし こういうひと ちょっと 苦手かも……。
・チャモロ「いやはや きつい おっしゃりかたですね。
◎アモス 「(主人公)さん ふし穴とか 言われてますよ!


●宿屋2F:女性「やること ないときは ねちゃうに 限るのよね。
        「ねてる間は つかれないし オナカ すかないしね。
        「じゃ おやすみー!

・ハッサン「うはっ! ほんとうに ねちまったのかな?
・ミレーユ「あら? そらみみ かしら……。 こんなすぐに 寝息が 聞こえる?
・バーバラ「まあ ねるのは 美容には いいけど……。
・チャモロ「そうとうに お仕事が ヒマなようですね。
◎アモス 「はい おやすみなさい!

○2回目
「ぐう ぐう……。
「あっ ヤダ! オナカ なっちゃった!

・ハッサン「イビキじゃ なかったのかよ……。
・ミレーユ「あら……。 やっぱり まだ起きていたのね。
・バーバラ「あははっ! 本当は イビキだったんでしょ?
・チャモロ「……。 おもしろい かたですね……。
◎アモス 「グウ グウ……。


●中央建物:おじいさん「今の メラニィは 本当に 幸せそうじゃ……。
           「こんなに うれしいことは ないのう。

・ハッサン「めでたし めでたし だな!
・ミレーユ「おじいさんには メラニィさんのことが いちばんの 心配でしたものね。
・バーバラ「この おじいさん やさしそう。
・チャモロ「本当に よかったですねえ。
◎アモス 「よく わかりませんが おめでとうございます。


●中央建物:おじさん「メラニィちゃんも 帰ってきたし 魔王が たおされ 世の中は 平和になった。
          「もう なにも 言うことは ないよな うん。

・ハッサン「町全体が なんだか 明るく なったよな!
・ミレーユ「ほんとうに そうねえ。
・バーバラ「いいわねえ。 あたしたちなんか まだまだ とかねばならない ナゾだらけ……。
・チャモロ「まだまだ 本当の 平和とは 言えませんが ひとびとの 心の平和が いちばんですね。
◎アモス 「人それぞれ 波乱は あるでしょうが 前向きに いきたいですね。
     「あ すみません なんだか 私らしくないことを いいましたね……。


●中央建物2F:ルイーダの酒場「世界が 平和になったことだし これからは ここも にぎやかに なってゆくわね。
               「さあさ お仕事 お仕事……。
(以下汎用)
最初に会話したときのみ?

・ハッサン「やっと この店 オープンしたんだな!
・ミレーユ「ルイーダの お店には これから いろいろと お世話になるかもよ。
・バーバラ「この おねえさんの 洋服 あたしも 着てみたいな!
・チャモロ「仲間が ふえたら この店で おち合うといいですね 
◎アモス 「やあっ ここが ルイーダさんの店ですか!?
     「ウワサには 聞いていましたが 来るのは はじめてですよ。 へえ~。


●中央建物2F:おばさん「平和な 世の中になりゃ 武器も 売れなくなるのかね。
            「もうからないのは 困るけど 平和が 1番だからねえ。

・ハッサン「まあ 本当に そんな 世の中がきたら 武器は いらないかもな。
・ミレーユ「おばさんの いうとおり 武器のいらない 本当に平和な 世の中が 来ることが 理想よね。
・バーバラ「そっかあ。 武器を 売る 仕事って そういう意味では ふくざつだね。
・チャモロ「残念ながら まものが 完全に たえることは いましばらくは ないでしょう。
◎アモス 「はい! 平和が 1番ですとも!
     「あ… 1番は 健康だったかな?


●中央建物2F:男の子「ボクも 大きくなったら 魔王をたおせるくらいに 強くなるんだっ。

・ハッサン「そうか。 がんばれよ!
・ミレーユ「うふふ じゃあ ボウヤが 大きく強くなるまでは おねえさんたちが がんばるわね。
・バーバラ「強い人になるには カラダだけじゃなく 心も きたえないとね!
・チャモロ「なんにせよ 夢を 大きくもつのは いいことですね。
◎アモス 「その時は 私も お供しますよ!


●中央建物2F:おばあさん「よかった 本当に よかった……。
             「もし 魔王が たおされなかったら マゴのことが気になって 安心して死んでゆけなかったわい。

・ハッサン「すっかり 安心して じゅみょうも だいぶ のびたんじゃないか?
・ミレーユ「おばあさんには もっともっと 長生きして もらいたいわね。
・バーバラ「おばあちゃん! おマゴさんが オトナになるまで 元気でいてね!
・チャモロ「おマゴさんのことが 本当に だいじなのでしょう。 よかったですね。
◎アモス 「ほんとうに よかったですねえ。


●中央:おじいさん「あんた 聞いたかね!? レイドック城の 王と王妃さまの ご病気が なおったそうじゃぞ!

・ハッサン「病気じゃないけど ま いっか!
・ミレーユ「さすがに この町は レイドック城の できごとが 伝わってくるのが 早いわね。
・バーバラ「おじいさん うれしそう。
・チャモロ「みなさん こういうときは 何も 知らなかったふりをして いっしょによろこんで あげましょう。
◎アモス 「私も この方たちに 病気を なおして いただいたんですよ!


●南西:ネコ「にゃんにゃんにゃん!
世界が平和になって ネコまでが よろこんでいるようだ。

・ハッサン「ネコだって うれしいときは 声が ちがうようだな。
・ミレーユ「うふふ。 ネコちゃんも ごきげんね!
・バーバラ「かわいい!
・チャモロ「ネコを 見ていると なぜか 心が なごみますね。
◎アモス 「私も ネコだったら おなじこと 言いますねー。


●西:兵士「レイドック王の ご病気が なおられたとたん 魔王ムドーが ほろびさったそうです。
     「さすが 王のチカラは いだいですなあ。

・ハッサン「まあ 王さまの 顔を立てて ここは そういうことに しておくか!
・ミレーユ「さかさまのような 気もするけど…… まあ しかたないわね。
・バーバラ「う~ん。 すっごい カンちがいだけど 世の中 こんなもんなのね。
・チャモロ「王さまが 尊敬されているのは いいことですね。
◎アモス 「まあ なんにせよ よろばしいことだと 私も 思います。 はい!


●船着場:男性「じいさん もう そのくらいに しときなよ!
       「まったく 世界が 平和になったからって 飲みすぎ なんだよ。

・ハッサン「まあ うれしいときは つい 飲んじまうからな。
・ミレーユ「おじいさんのこと 心配しているのね。
・バーバラ「飲みすぎは ダメよね。
・チャモロ「こうして 心配してくれる 人がいるのは 幸せなことです。
◎アモス 「私は いってきも お酒を 飲めないので 飲める人が うらやましいです!


●船着場:おじいさん「ヒック あれは わしが まだ 船乗りだった頃じゃ。
          「ずっと北の岩場で 見たんじゃよ。 かわいかったのう……。 人魚は本当に おるぞ! ヒック……。

・ハッサン「あーあ じいさん しこたま よっぱらってるなあ。
・ミレーユ「人魚の住む海……。 本当なら すてきね。
・バーバラ「おもしろいこと言う おじいさんね。
・チャモロ「ずっと北のほう……。 船で いけるところでしょうか。
◎アモス 「あーあ ふらふらですね……。


●船着場2F:上女性「魔王がいなくなたってことは これからは 女ひとりでも旅ができる そんな時代が 来るかもね。

・ハッサン「ああ きっと そんな日が やって来るぜ!
・ミレーユ「女ひとりの旅…… いまは まだ ちょっと あぶないかも しれないわね。
・バーバラ「うーん あたしは みんなに あうまで ずうっと ひとり旅だったけど……。
・チャモロ「今は まだまだ お気軽にどうぞ とは いえないですね。
◎アモス 「私が ヒマなら お供できるのですが すみませんね……。


●船着場2F:戦士「平和になったことだし オレ そろそろ 戦士やめて 僧侶(そうりょ)にでも なりたいよ。
         「あーあ こんなとき ダーマ神殿が ほろぼされずに まだ あったらなあ……。

・ハッサン「オレは ぶとう家が いちばんだとは 思うが……
     「正直いって ほかの 職業にも ちょっとは きょうみが あるぜ へへ。
・ミレーユ「ダーマ神殿……。 ちゃんと 調べなくちゃね。
・バーバラ「ダーマ神殿に 行くと 戦士を やめられるの?
・チャモロ「そういえば…… ダーマ神殿に行けば さまざまな 職業になれると きいたような……。
◎アモス 「まだまだ 兵士や 戦士が 必要な世の中です! がんばってください!


●船着場2F:船乗り「へへっ とうとう 彼女を 呼んじゃったよ。
          「これから 2人の 愛の巣を さがさなくっちゃ!

・ハッサン「くう~! 言ってくれるぜ!
・ミレーユ「幸せな はなしは 大かんげいね!
・バーバラ「愛の巣……。 きいてるほうが なんだか てれちゃうよー!
・チャモロ「平和に なると こうした アツアツの カップルが ふえるのでしょうね……。
◎アモス 「いまの 私には クモの巣 くらいしか えんが ないですね……。


●船着場2F:下女性「せっかく レイドック王さまも 王妃さまも おめざめになったって いうのに……。
          「彼ったら 私を 呼びつけて いっしょに 暮らそうだなんて……。
          「うれしいじゃないの ポポッ(ハート)

・ハッサン「くう~。 見てらんねえぜ!
・ミレーユ「うふふ おにあいの カップルね。
・バーバラ「この町ってば そこいらじゅう 恋人だらけ って感じね……。
・チャモロ「私には 少しばかり しげきが 強いようです……。
◎アモス 「おかわり! ……じゃなかった。
     「ごちそうさまです!


●船着場2F:ビビアン「ねえ 知ってる? ムドーをたおしたのは レイドックの 王子に似た 若者なんだって。
           「それって もしかして いつか私を助けてくれた あの さすらいの剣士じゃないかしら。
           「世界一の剣を探して 旅をしているって 言ってたし 剣のウデも すごそうだったわ。
           「あの剣士なら きっと ムドーをたおすのも たやすかったはずよね。

・ハッサン「ざんねんながら ハズレだな。
・ミレーユ「いつも 夢見ているようで うらやましいわ。
・バーバラ「さすらいの剣士って (主人公)のことじゃ ないよね?
・チャモロ「さすらいの剣士……。 世の中には すごいかたが たくさんいるのでしょうね。
◎アモス 「いやー すくなくとも 私では ないです!


●倉庫東:船乗り「はっはっは 失業する心配が なくなって ひと安心だよ。 さあ 仕事 仕事!

・ハッサン「失業どころか これからは 仕事が バンバン ふえるだろうな!
・ミレーユ「前より 確実に 町が にぎやかに なってきているわね!
・バーバラ「はりきってるなあ……。
・チャモロ「いぜんは 船のお客が ずいぶん 減っていたことでしょうね。
◎アモス 「元気いっぱいですねえ。 生活に はりあいがあるのって いいことですね!


●大工宅前:兵士「ウデのいい 大工がいると聞いて レイドック城から やって来たのだが……
        「いつになったら 私の注文の品を 作ってもらえるのだろう……。 
        「はやく 城へ 帰りたいよ。

・ハッサン「そういやあ オヤジは 1度に ひとつしか 注文を 受けなかったなあ……。
・ミレーユ「ハッサンの おとうさまの ことね。
・バーバラ「ハッサンも 大工しごとは とくいなんでしょ?
     「かわりに ひきうけちゃえば…… というわけには いかないか。
・チャモロ「ハッサンさんの おとうさんは 売れっ子なんですねえ。  
◎アモス 「え? ウデのいい大工って ハッサンさんの おとうさんの ことなんですか?


○ハッサン宅(イベント前:ハッサン不在時)(これ以前もこれの可能性あり)
母親「あら? お客さまかしら? せっかくだけど ごらんの通り うちのひとは 大いそがしでね。
  「悪いんだけど 仕事のいらいなら またに してくれないかねえ。

父親は以前と同じ

@ハッサン宅イベント(イベント自体はハッサン融合後から)
ハッサン「おふくろ……。
母親「え? おふくろ……って やっぱり あなた ハッサン! ハッサンなのね!
ハッサン「ああ おふくろ 心配かけたな……。
母親「いいのよ そんなこと おまえさえ 帰って来てくれれば。
  「ほら あんた! ハッサンが 本当に 帰ってきたよ! ほら!
父親「ああ? うるせえなあ 仕事のジャマだって 言ってるだろ!!
母親「あんた! いいかげんに……
ハッサン「いいんだ おふくろ。 親父が 怒っているのも ムリない。 家を出たのは 本当だしな。
母親「でも ハッサン……。
ハッサン「それに オレは まだ この家には もどれない。 やることが 残ってるんだ。
    「ごめんよ おふくろ……。
母親「いいんだよ ハッサン。 おまえが こうして 無事だって わかったんだから。
  「……なあに 平気さ。 今までだって このひとと ふたりで やってきたからね。
  「行っておいで ハッサン。 そして やること やったら ちゃんと 帰って来るんだよ!
ハッサン「ああ もちろんさ。 じゃあ 行って来るぜ おふくろ それと 親父……
    「元気でな!

(仲間の会話はムドー撃破後から。ムドーをたおしていないと無言。)
・ハッサン「これで 気持ちの整理もついたし さあ いくぜ!
・ミレーユ「よかったわね ハッサン……。
・バーバラ「ふう…… なんだか ちょっと うらやましいかも。
・チャモロ「おふたりの ためにも がんばらなくちゃ いけませんね ハッサンさん!
◎アモス 「あ… なぜか 目に 雨水が……

(合体前に一度も尋ねていない場合セリフ変更あり?)

●ハッサン宅(イベント後):母親「がんばっておいで ハッサン。 おまえなら やりたいことを きっと やりとおせるさ。

・ハッサン「ありがとう おふくろ……。
・ミレーユ「よかったわね ハッサン。 あらためて 旅に出る お許しが もらえて……。
・バーバラ「がんばろうね ハッサン!
・チャモロ「ハッサンさんを 信じて 待っていて あげてくださいね。 私たちも がんばります!
◎アモス 「母親の愛……。 感動しました……。

○ハッサン不在時
母親「あんたたちは ハッサンの仲間だね。 ハッサンは 元気で やってるかい?
>はい
  「そうかい。 それを聞いて 安心したよ。

・ミレーユ「おかあさま いつも ハッサンのこと こうして 心配しているのね。
・バーバラ「今度は 連れてくるからね!
・チャモロ「ハッサンさんからは いつも 私たち 元気を もらっていますよ!
◎アモス 「私より ハッサンさんを パーティーに 入れてもらえば よかったですね……。

>いいえ
  「え? 元気じゃないのかい……?
  「つらくなったら いつでも もどっておいでって そう言ってたって 伝えておくれ。

・ミレーユ「おかあさまの 気持ち……。 ハッサンも きっと わかっている はずね。
・バーバラ「あたしも こんな やさしい おかあさんが ほしいなあ……。
・チャモロ「自分の 帰りを 待っている人がいる……。 なんと 幸せなことでしょう。
◎アモス 「ここへは ハッサンさんと いっしょに きたかったですね……。


●ハッサン宅(イベント後):父親「いいか これはオレの ひとりごとだ……。
         「なにを やりたいのか 知らないが やりおえたら かならず ここへ もどって来いよ。

・ハッサン「親父……。
・ミレーユ「すてきな ひとりごと ね……。
・バーバラ「カッコいいよ ハッサンの お父さん!
・チャモロ「お父さまの お気持ち 背中から ひしひしと 伝わってきます……。
◎アモス 「わお~~んっ!!
     「私 いまは まものに 戻ったんじゃありませんよ! 感動したんです!

○ハッサン不在時
父親「けっ バカム息子が……。

・ミレーユ「ほんとうは ハッサンに あいたいはずよね……。
・バーバラ「ぶっきらぼうな ところは ハッサンも ちょっと にているかも……。
・チャモロ「人は ときに 気持ちとは はんたいのことを 言うものなのですね。
◎アモス 「私が ハッサンさんに おなじこと 言ったら 大変な目に あうでしょうね……。


@町長宅2F(町を一度出れば何度でも見られます)
ジョセフ「メラニィ……。
メラニィ「ジョセフ……。
ジョセフ「ボクは なんて 幸せ者なんだ……。
メラニィ「ああ ジョセフ 私も……。

(・ミレーユかバーバラがいる場合。両者いる場合はミレーユ優先)
ミレーユorバーバラ「ジャマしちゃ いけないわ…… 下へ おりましょう……。

(・ミレーユかバーバラがいないとき)
(主人公(たち)に気づく)
ジョセフ「あっ……。
メラニィ「キャッ!

●町長宅2F:ジョセフ「あ あの どうも おはずかしいところを……。

・ハッサン「は… はずかしいのは オレたちかもな……。
・ミレーユ「わるいこと しちゃったわね……。
     「でも ふたりが しあわせそうで ほっとしたわ。
・バーバラ「えへへ。
・チャモロ「本当に おふたりは おにあいの カップルですね。
◎アモス 「いや… 私…… 自分では 見えませんが カオが まっかかも……。


●町長宅2F:メラニィ「こ こんにちは よく おいで くださいました。 ええっと ええっと……。

・ハッサン「いや~ オレたち 思いっきり ジャマしちまったな。
・ミレーユ「メラニィさん うかつに あがりこんじゃって 本当に ごめんなさい。
     「どうぞ お幸せにね!
・バーバラ「えーと そのー どうぞ おかまいなく!
・チャモロ「はやく 下に おりたほうが よいのでは……。
◎アモス 「いや… あの…… どうして 私のほうが はずかしいんでしょう!!

------------------------
★マーズの館(下ムドー撃破後)
・ハッサン「ん? ばあさんの おでむかえか? あいかわらず 元気そうだな。
・ミレーユ「あっ おばあちゃんだわ! おばあちゃん ただいま!
・バーバラ「あっ! むこうに おばあちゃんがいる! おーい!
・チャモロ「この場所からは 本当に あたたかい エネルギーを 感じますね。

※アモス加入後でもイベントは起きますが、食事の場面でアモスは登場せず。


○グランマーズと会話
グランマーズ「おや おや お前さんたち よく来たね。
      「お前さんたちの りっぱな たたかいぶりは すいしょう玉で 見ていたぞい。
      「さあ 家の中に お入り。 たまには ごちそうを ふるまおうかね。
(室内へ)
      「さあ さあ わしが 久しぶりに ウデを ふるった 料理じゃ。 たんと お食べ。
      「おや 何を えんりょ してるんだい? 毒なんか 入っとりゃせんよ。 ほっほっほっ。
(主人公)たちは グランマーズの 手づくりの ちんみを ごちそうになり くつろいだ時を すごした……。

・ハッサン「よっしゃー 今日も 元気だぜ!
     「どうやら きのうの料理で ハラを こわしたりは しなかったようだな!
・ミレーユ「おはよう (主人公)。 ゆうべは よくねむれた?
・バーバラ「ふわわぁ~。 みんな おふぁよお~。
・チャモロ「いやあ きのうの料理は 私は 生まれて はじめて 食べたもの ばかりでした。
     「それにしても あの トカゲのシッポ みたいなものは なんだったんでしょう?


●ネコ「ニャーゴ

・ハッサン「なついてくると かわいいもんだな。 よしよし。
・ミレーユ「ネコちゃん あなたも 元気そうね!
・バーバラ「かわいい! ゴロゴロ いってるー!
・チャモロ「ネコさん ごきげんよう。


●グランマーズ「おや? 起きたのかい? とく 眠っていたようだね。
       「ところで 夢占いで すいしょう玉に 奇妙な神殿が 見えはじめたんじゃよ。
       「お前さんたちが ムドーを たおした頃から 見えはじめたような……。
       「この神殿は ひょっとすると…… あのダーマ神殿かもしれんのう。

・ハッサン「そんなこと いったって この世界の ダーマ神殿は はいきょの ままだろうし……
     「そっか! 上の世界の あのでっかい穴を しらべてみれば いいのか!
・ミレーユ「おばあちゃんが すいしょう玉で 見たなら きっと 本当ね。
     「きっと ダーマ神殿は 夢の世界で ふっかつしたんだわ。 行きましょう (主人公)!
・バーバラ「そういえば レイドックの誰かが ダーマのこと 言ってなかったっけ?
・チャモロ「ダーマの神殿…… 復活していれば これは すごいことです!


○2回目以降
グランマーズ「おや よく来たね (先頭)
      「お前さんたちが 来るのは わかってたから 今日は 客を とらずに 待っとったよ。
      「まあ 今日のところは ここで ゆっくり おやすみ。 話は また明日にしよう。
(翌朝)

(ハッサン・チャモロ変化)
・ハッサン「よっしゃー 今日も 元気だぜ!
・チャモロ「いい ベッドで ねると つかれの 取れかたも ちがいますね。


●グランマーズ「おや? 起きたのかい? とく 眠っていたようだね。
       「ところで 夢占いで すいしょう玉に 奇妙な神殿が 見えはじめたんじゃよ。
       「お前さんたちが ムドーを たおした頃から 見えはじめたような……。
       「この神殿は ひょっとすると…… あのダーマ神殿かもしれんのう。
  
(チャモロ以外変化)     
・ハッサン「さあ さあ! ダーマに 出発だぜ!
・ミレーユ「おばあちゃん 行ってきますね!
・バーバラ「おばあちゃん またねー!


●ネコ「ニャーゴ

(ミレーユのみ変化)
・ミレーユ「ネコちゃん おばあちゃんを よろしくね!

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★トルッカ(下ムドー撃破後:事件解決後)
※アモス加入後でも誘拐イベントはある?

◎アモス 「もしまた 犯人たちが この町に いたら 私が とっちめて やりますから!

●井戸横:ジミー「あのね ママがね 気をつけるなら 夢見る井戸を 見に 行っても いいって!
        「井戸に 行ったら なにして あそぼっかな ワクワク・

・ハッサン「うんうん。 もう あやしいヤツらも いないからな。
・ミレーユ「だれか おとなが いっしょじゃないと ちょっと 心配かもね。
・バーバラ「井戸あそびかあ。 なんだか 楽しそう。
・チャモロ「子供たちだけでは まだ あぶないのでは……。
◎アモス 「どちらが たくさん 井戸水を 飲めるか!? なんて遊びは どうでしょうか!


●井戸横:キャロル「井戸での あそびって 言ったら いどまじんごっこで キマリよね!

・ハッサン「ホンモノの いどまじんに 会わないように 気をつけてな!
・ミレーユ「くれぐれも 井戸には 気をつけてね!
・バーバラ「楽しそう…… あたしも いっしょに あそびたいかも。
・チャモロ「いどまじんごっこ…… どんな あそびなんでしょうね。
◎アモス 「どっちの かたが いどまじんの 役なんですか?


▲井戸内:戦士「ん? お客さんか。 せっかく 来たのだから いいことを おしえてやろう。
「ロンガデセオという町には すごうでの 剣職人が 住んでいるそうだぞ。
「そいつに かかったら どんな さびた剣でも たちまち 新品になるって話だ。

◎アモス 「こんな 井戸の中にいて この人の剣は さびないのでしょうか……。
※他の仲間はラーの鏡入手後のほうに記載


●中央:兵士「魔王が たおされた というのは 本当か?
>はい
      「ムムッ! なぜ おまえたちが そんなことを 知っている?
      「え? 自分たちが たおした?
      「ヒエー こりゃ 失礼しましたー!

・ハッサン「くわしい話を したら コシを 抜かすくらい おどろくんじゃないか?
・ミレーユ(なし)
・バーバラ「あまり くわしい話は この町まで 伝わってないのかな。
・チャモロ「とりあえず ムドーが たおれたことは 伝わっているようですね。
◎アモス 「コロッと たいどが かわりましたね。

>いいえ
      「フフン ならば 時代は まだ わしを 必要と しておるのだな。

・ハッサン「ちゃんと 教えてやったほうが よかったかな……。
・ミレーユ「人間は 自分が 必要とされたほうが うれしいものなのよ。
・バーバラ「このひと そんなに 強そうには 見えないけど。
・チャモロ「おやおや。 いさましい 人ですね。
◎アモス 「自信たっぷりですね……。


●北西民家:おばさん「世界が どうかわろうと 学力が モノを 言うのよ。
          「うちの子には リッパな学者に なって もらわなきゃ!

・ハッサン「学力だけじゃなく 体力だって ひつようだぜ!
・ミレーユ「教育熱心な おかあさんね。
・バーバラ「子育って 大変そう。
・チャモロ「お子さんが かしこいと 夢がふくらみますよね。
◎アモス 「学者さんですかあ。 そういえば私も 学者に なえなれって よく母親に 言われました。


●北西民家:男の子「世の中には ボクの知らないことが いっぱい あるんだ!
         「たとえば 海にしずんだ島のことや 空をとんでいた動物のことや もっともっと いろんなこと。

・ハッサン「オレだって 武術以外は 知らないことのほうが 多いけどな。
・ミレーユ「えらいわね。 自分から きょうみを 持つのが いちばん だいじよ。
・バーバラ「魔法も 勉強してみるといいよ!
・チャモロ「好奇心の 強い お子さんの ようですね。
◎アモス 「りっぱな 勉強べや ですねえ。


●北西:おじさん「ふーむ 今日は いい天気 じゃのう……。

・ハッサン「魔王を たおしたから 心の中まで はればれだぜ!
・ミレーユ「本当に いい天気だわ。
・バーバラ「こんな日は お洗たくに ピッタリよね!
・チャモロ「いい天気は 人の心を いやしますね。
◎アモス 「はい 気持ちのいい 天気ですね。


●中央:おばさん「夢見る井戸に 行っても いい なんて つい 言っちゃったけど 本当に 平気なのかしら。

・ハッサン「まあ 大丈夫なんじゃないか?
・ミレーユ「もう 悪い人たちは いないでしょうから 大丈夫よね。
・バーバラ「あたしだったら おゆるしが 出なくても どんどん 出かけちゃうわね。
・チャモロ「母親は いつでも 子供のことが 心配なものなのですね。
◎アモス 「そういうことを 私に きかれても……


▲北民家:おじさん「町長の娘さんは いつ見ても キレイだなあ。
         「わが家にも あんな娘が いたらなあ……。

◎アモス 「私も キレイな 娘が ほしものです。
     「ま… その前に キレイな お嫁さんが ほしいですけど……。
※他のキャラはトルッカ誘拐事件後に記載


●北東:商人「魔王が いなくなったんだってね。
      「それじゃ 久しぶりに 行商にでも 行くかな。

・ハッサン「外は まだまだ まものが うようよしてるから 気をつけてな!
・ミレーユ「これからは 人びとの 行動はんいも 広がっていくわね。
・バーバラ「ほ~んと 平和って いいものよね!
・チャモロ「前より ずいぶん 気軽に 旅ができるように なったようですね。
◎アモス 「魔王は いませんが 魔王みたいな人は たくさんいますから 気をつけてくださいね!


●北東民家:町長「おお キミたちか どうだね 旅のほうは?
        「なんと! 魔王を その手で ほうむって きたと! それは すばらしい。
        「いや キミたちは なにか やるだろうと 思っていたよ。 わっはっはっはっ。

・ハッサン「むすめさんが ゆうかいされたときは 町長も 大変だったけど……
     「いまは とくに 心配ごとも ないようだな!
・ミレーユ「町長さん とっても 顔色が いいわね。
・バーバラ「この人 いかにも 町長って 感じだね。
・チャモロ「笑いかたが ごうかいですね。
◎アモス 「その キミたち… に 私が はいっていないのが なんとも ざんねんで……。


▲町長宅:犬「クーン クーン。

◎アモス 「ワンくん! エリザさんが 無事で よかったな!
※他の仲間は誘拐事件後のほうに記載


●北東民家:エリザ「まあ いらっしゃい。 よく おいでくださいましたわ。

・ハッサン「エリザさん 元気そうで よかったな。
・ミレーユ「エリザさん こんにちは。 ゆうかい されたときは 大変だったでしょうけど……。
     「いまは もう すっかり 元気そうね。
・バーバラ「エリザちゃん だっけ? お父さんに 似なくて よかったよね~。
・チャモロ「どうも おじゃましております。
◎アモス 「私まで おじゃまして すいません!
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DQ6セリフ集 | 15:54:38 | トラックバック(0) | コメント(0)
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