■プロフィール

スティア・SPI

Author:スティア・SPI
どうも、スティアといいます。
SPIというのは昔使っていたHNです。
年齢 20代です。体内環境はry
性別 男
ゲーム 主にRPG。ドラクエ FF ポケモン マリオRPG系 テイルズ はそこそこやりました。

ドラクエはスラもり、バトルロード、携帯のものは未経験です。2は未クリアで売却orz
FFは大体が借りるor中古でプレイしました。
テイルズは半分ぐらいやった程度です。
やりこみ度は低いです。 


※ないとは思いますが、無断転載禁止です。


一応pixiv入ってます。

PIXIV
だいたいの絵はブログにも置いてあります。




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絵置き場 2/27up

ドラクエ6DS セリフ集(途中)

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ドラクエ6DSセリフ集 ゲントの村+トルッカ(誘拐イベント)
ネタバレ注意

★ゲントの村
○マーズのやかた
○夢見の井戸(誘拐イベント)
・トルッカ(誘拐イベント後)


★ゲントの村 (チャモロ加入後のチャモロのセリフも同時に記載:下ムドー撃破前)
・ハッサン「おお~ ここが ゲントの村か!
     「けっこう でけえ! おい なんか奥に すごそうな たてものが 見えるぞ!
・ハッサン「なんか 首のあたりが スースー するっつうか…… 神聖なニオイが するぜ。

・ミレーユ「神の使いの村 ゲント。 さすがに 神聖な 雰囲気を 感じさせるわね。
・ミレーユ「いろいろな ところから おとずれる人たちも たくさん いるみたいね。

・バーバラ「うわあ。 すっごい ところだね~。 村って感じじゃないよ!
・バーバラ「ゲントって 住んでる 人たちの 顔つきも ちがうね。
     「みーんな あたま よさそうだよ。

(・チャモロ「私は ここで 生まれ ここで 育ちました。
      「ゲントの村は 私の 親であり 先生なのです。)


●入り口:おじさん「ここは いだいなる神の使い ゲントの村。
         「あなたがたが ここに来たのも きっと 神の おみちびきでしょう。

・ハッサン「そっかあ。 神のみちびきが あったから あまり迷わず これたんだな!
・ミレーユ「こんにちは。 とても すてきな ところですね。
・バーバラ「ゲントの 人たちって どこか 雰囲気も ちがうね。


●宿屋付近:おばさん「わたしゃ この村に 娘の病気をなおしてもらうために やってきたのさ。
          「もう だめかと思ったけど ここにいると 日に日に元気になって こんな うれしいことは ないよ。

・ハッサン「ゲントって すごい ところなんだな。
     「オレも 病気になったら お世話になってみるか。
・ミレーユ「そう たしか ゲントは いやしの チカラでも ゆうめい だったわね。
・バーバラ「あたしの きおくも もどらないかなあ……。


●宿屋:商人「ありがたや ありがたや。
      「私は ひどいケガをして この村に 来たんですが 長老さまに見てもらったおかげで……
      「ほら! こんなに元気に!

・ハッサン「おいおい あんまり はしゃいで また ケガするなよ!
・ミレーユ「長老さまの チカラは 本当に すごいのね。
・バーバラ「すごーいっ! 病気もケガも 治っちゃうんだね!


●宿屋:女の子「わたしね もうすぐ 元気に なれるんだって!
       「元気になって はやく おもてで あそびたいなあ。

・ハッサン「よかったな。 長老に 感謝するんだぞ。
・ミレーユ「とっても 顔色がいいわ。 きっと もうすぐね!
・バーバラ「元気になったら あたしも あそんであげるね!
 

●南西:男性「伝説では かつてこの村に 天馬が まいおりて来たそうです。
      「この馬が その天馬の子孫…… なんてことは ないでしょうね。

・ハッサン「天馬かあ。 ファルシオンと どっちが すごいかな。
・ミレーユ「ファルシオンが もし 天馬の子孫だったら すごいことね。
・バーバラ「ねえねえ ファルシオンに 聞いてみようか!


●南西:馬「ブヒヒヒヒーンッ!

・ハッサン「こいつも なかなか 元気そうな 馬だな。
・ミレーユ「お馬さん こんにちは!
・バーバラ「あーん! いま ヨダレが 飛んできたー!


●南西民家:おばあさん「ここだけの話じゃが レイドック王のご病気は 長老さまでも なおせんかったよ。
           「なんと! すでに 元気に なられたじゃとっ!? そうか そうじゃったか。
           「時間は かかったが やはり 長老さまの 祈りが つうじたのかもしれんのう。

・ハッサン「そうか。 王が ねむっているあいだにも 長老は 来てくれていたんだな。
・ミレーユ「なおせなくても しかたないわね。 あれは 病気じゃなかったし。
・バーバラ「祈りが つうじて のろいが とけたんだよ!


●中央:女性「あなたたちも この村に 病気をなおしに いらしたの?
>はい
      「そう…… でも そういうふうには 見えないわね。

・ハッサン「小さな キズなら 山ほど あるけどな。
・ミレーユ「おかげさまで 今は みんな けんこうだわ。
・バーバラ「あたしたち 元気 元気!

>いいえ
      「じゃあ おまいりに来たのね。 ようこそ おいでました。

・ハッサン「おまいりじゃなくて 神の船を さがしに きたんだけどな。
・ミレーユ「村の 奥のほうに 大きな 神殿が 見えているけど あそこで おまいりするのかしら。
・バーバラ「おまいりも していこうね!


●店前:戦士「この村で売られている武器・防具は 神の祝福を うけているそうだ。
      「まちがった使い方をすれば それこそ 天ばつが くだるぞ。

・ハッサン「へえ。 なんか すごそうだな!
     「少し ここで そうびを そろえていくか!
・ミレーユ「私たちの たたかいは せいぎの たたかい。 なにも 心配ないわね。
・バーバラ「天ばつは ムドーに くだるんだよね!


●中央:詩人「いにしえの ころより 私たちは 神の みこころに したがって きました。
      「世界に 悪が はびこるとき わが ゲント族の戦士も 神のチカラに めざめるのです。

・ハッサン「へえ。 神の使い ゲント族にも 戦士が いるんだな。
・ミレーユ「はるか いにしえより 神につかえる ゲントの民 すてきだわ。
・バーバラ「ゲント族の 戦士って どんな人かなあ。 きっと かっこいいひとだよね!


●東民家:農夫「わしら ゲントの者じゃけん どんな時でも 神さまへの感謝を わすれたことは ないべよ。
       「こうして おいしく食べられるのも 神さまの おかげだべな。

・ハッサン「みんな そぼくで
・ミレーユ「いつでも 感謝の気持ちは たいせつよね。
・バーバラ「あたしも おいしく 食べてるから 神さまに 感謝しようっと!


●東民家:おばさん「ほらっほらっ はやく お食べ!
         「あたしゃ ウシと ていしゅに エサをやってるだけで いち日が おわってしまうのさ。
         「神さまだけじゃなくて ちっとは この あたしにも 感謝してもらいたいものだね。
         「よそから この村に ヨメにきたのは 失敗だったかねえ。

・ハッサン「うは ウシと ていしゅは 同じ あつかいかよ。
・ミレーユ「クチの 悪い人には 心の やさしい人が 多いのよ。 きっとね……。
・バーバラ「ここの おじちゃんが 食べてるのも エサなんだ……。


●東民家:ウシ(すべて)「モー モー。

・ハッサン「どの ウシも 手入れが 行きとどいていて けんこうそうだな。
・ミレーユ「ウシさん こんにちは!
・バーバラ「わあっ! ヨダレが すごいよー。


●長老宅前:男性「ここは われらがゲント族の 長老さまの家。
        「入っても かまわぬが そそうの ないようにな。

・ハッサン「そそうは しないぜ!
・ミレーユ「お言葉に あまえて おじゃましてみる?
・バーバラ「わーい! 中に 入っても いいって! ゲントの人って やさしいね。


●噴水前:男の子「ボク チャモロさまに あこがれているんだ。
        「チャモロさまはね 長老さまのマゴで まだ若いけど すごい チカラの持ち主なんだよ!

・ハッサン「長老の 血をひく者か。 すごそうな 感じがするな。
・ミレーユ「どんな チカラを 持ったかたなのかしらね。
・バーバラ「チャモロだって。 変わった名前だねー。


●北東:おばさん「ゲントのつえは いやしのつえ。
        「たとえ 戦いのさなかでも そのつえを ふると たちまち キズが いやされるそうです。

・ハッサン「ゲントのつえかあ。 そういうものが あれば 安心して たたかえるよな。
・ミレーユ「ゲントのつえには きっと 神のちからが こめられているんだわ。
・バーバラ「ゲントのつえって どこかに おみやげみたいに 売っているのかなあ。


●北東:荒くれ「ゲント族って ケチだよな。 わざわざ この村に来たんだから 神の船をみせてくれても いいのによ。

・ハッサン「おおっ! わざわざ 見にくるヤツも いるってことは こりゃ かなりの船だぞ!
・ミレーユ「それだけ ゲントの民が たいせつに 守っている しょうこなのよ。
・バーバラ「ちょっとぐらい 見ても へらないのにね!


●神殿前:男性「ここは わがゲントの 神の船をまつる 聖なる神殿。
       「長老さまの ゆるしなき者を 通すわけにはいかぬ。 どうか おひきとりを!

・ハッサン「なんだ チェッ! 入れてくれないのかよ。
・ミレーユ「神の船は この中に まつられているのね。
・バーバラ「ここには おまいり できないのかなあ。


●長老宅:おばさん「チャモロさま おそいわねえ。

・バーバラ「ププッ! 変わった名前だね!


○長老と会話
【 長老「見たところ 旅の者と おもうけするが わしになにか用かな?
(>いいえの場合「うそをつけ! その顔は 用があるはず。」 一文追加)
>はい
    「では その用とやらを 聞かせて もらおうか。
(主人公)は 王の書状を 長老に手渡した。
    「なんと! レイドック王が ついに 目ざめられたのかっ!
    「ふむふむ。 それで 王は そなたたちに わが神の船を かしてあげてくれと……。
    「はて? おかしなことが あるものじゃのう。 たしか 城には 船があったはずじゃが……。
    「それは まあ よいとしよう。
    「じゃが たとえ王のたのみでも ゲントでもない そなたたちに おいそれと船をかすわけにはいかぬ。
(二回目はここから)「むだ足をさせて わるかったな。 気をつけて かえるのじゃぞ。  】

・ハッサン「な なんだよ! レイドック王の たのみでも 聞いてくれないってのか!?
・ミレッユ「困ったわね……。
・バーバラ「この おじいちゃん 王のたのみを さらっと 流しちゃったよ~。


○長老と会話後、家を出ようとする。
【 チャモロ「ただいまもどりました。
長老「チャモロか。 で どうじゃった?
チャモロ「はい。 おじいさまの おっしゃることに まちがいは ありませんでした。
長老「うん。そうじゃろう そうじゃろう。
チャモロ「ところで おじいさま このひとたちは?
長老「それがな レイドック王の 書状をもって わしらの神の船を かりたいと……。
チャモロ「そ それで 神の船を このひとたちに かすのですか!?
長老「心配せずとも よいぞ。 はっきり ことわってやったわ。
チャモロ「そういうわけです。 どうか おひきとりください。
    「うっ!
(暗転し、なぞの光がチャモロに)
チャモロ チャモロよ……。 私の声が 聞こえますね。
この者たちを 帰しては なりません。
この者たちと ともに 神の船で ムドーの島に むかうのです……。
(暗転終了)
長老「ど どうしたのじゃ チャモロ?
チャモロ「このひとたちに 船をかすことに しましょう。 私も ともに 行きます。
長老「ど どうしたのじゃ とつぜん?
チャモロ「今…… 神の声が……。
長老「す すると この者たちが 伝説の勇者だと……!?
チャモロ「そうかもしれませんし そうでないかもしれません。
    「しかし 神にさずかりし 船の封印を とくことが どんな結果を もたらすのか……。
    「この先 世界は どうなってゆくのかを この目で たしかめたいと思います。
長老「ふむっ! よくぞ 申した!
  「近頃 日ましに お前の チカラが 強くなっているのも 神の おぼしめしかもしれん。
  「ゆけ! わがマゴよ! 今こそ 封印をとく 時じゃ!
チャモロ「みなさん 行きましょう。 村の奥の 神の船の神殿へ。 】

・ハッサン「なにが どうなったのか よくわからないが とりあえず 船を かしてくれるみたいだな。
     「よし! あいつに ついて行ってみようぜ!
・ミレーユ「これも 神の おぼしめし なのかしら。
     「さあ チャモロさんが 待っているわよ
・バーバラ「キラキラ おりてきた あの光は なに? あれが 神さまなの!?


●イベント後:長老「チャモロを たのみましたぞ!

・ハッサン「よし (主人公) 神殿に 行くぜ!
・ミレーユ「こちらこそ たよりに してますね。
・バーバラ「おじいちゃん わかってくれて ありがとう!


{@ムドーの島へ行き、ムドー撃破前にもどってきたとき
長老「おお もどったか。 して どうじゃったのじゃ?
(死亡者がいる場合)〔「ふむ その前に……。
長老は 目をとじて しずかに めいそうを はじめた。
なんと ○○が 生き返った!
  「して どうじゃったのじゃ? 〕

チャモロ「はい おじいさま。 なんとか ムドーの島まで たどりついたのですが……
    「やはり 魔王ムドーの あまりにも 邪悪な けはいが……。
長老「ふむ そうか……。 しかし あせるでないぞ。
チャモロ「はい おじいさま。

・ハッサン「よーし! それじゃ ムドーを ぶっ倒しに 行くぜ!
・ミレーユ「長老さま 私たちを 見守っていて くださいね。
・バーバラ「そう… あたしには あたしの 役目が あるの……。
・チャモロ「おじいさま。 私たち がんばってまいります。


@チャモロがいない場合
長老「おお もどったか。 して どうじゃったのじゃ?
(死亡者がいる場合は上の〔〕内のセリフ追加)
>はい、いいえ
  「ふむ そうか……。 しかし あせるでないぞ。}


○続けて話したとき
長老「わしは 信じているぞ。 (チャモロに 神のチカラが やどり……)※()内はチャモロがいないとき
  「いつの日か おまえたちが 魔王ムドーを たおすことをな。

●イベント後:おばさん「長老さまは チャモロさまを とっても かわいがっていますのよ。

・ハッサン「じまんの マゴって ワケだな。
・ミレーユ「チャモロさんも 長老さまの ことを とても 信頼しているようね。
・バーバラ「あたしたちも チャモロ かわいがるからね!
     「あ……。 でも あたしより 年上かも?


○長老宅から出て自動で神殿前
【 男性「ややっ これは チャモロさま!
    「なんと! いよいよ神の船の 封印を とかれるのですか!?
    「わかりました。 さあ どうぞ 神殿へ。
チャモロ「さあ 行きましょう。  】  


●神殿前:男性(イベント後)
「ついに 神の船の封印を とかれるのですね。 さあ どうぞ なかへ。

・ハッサン「よっしゃー! 行くぞ 行くぞー!
・ミレーユ「いよいよ 神の船との ご対面ね。
・バーバラ「わくわく どきどき!


●神殿内:左男性「時は 来ました。 われらがゲントの 神の船が いよいよ 出港するのですね!

・ハッサン「いったい この船は どのくらいの間 ここに 封印されていたんだろうな。
・ミレーユ「みなさんの お船 しばらく おかりしますね。
・バーバラ「これが 神の船!? すっごーい!


●神殿内:右男性「この日のために 私たちは いち日も 休むことなく 手入れを していたのです。

・ハッサン「休みなく とは すごいもんだな。 たいせつに 使わせてもらうぜ!
・ミレーユ「きっと この船には ゲントの人たち みんなの思いが こもっているのね。
・バーバラ「本当に ピカピカだね!


●神殿内:おじさん「チャモロさまより 聞きました。 めざすは 魔王ムドーの島!
         「この命 みなさんに おあずけ いたしましょう!

・ハッサン「たよりに してるぜ!
・ミレーユ「私たちも 命がけで たたかいますわ!
・バーバラ「この人が 船長さん なんだね!


○神殿内でチャモロと会話
【 チャモロ「封印をとけば この船は いっきに川をくだって 海に 出るでしょう。
      「準備は いいですか?
>はい
      「わかりました。 では 私も あなたがたに お供して 神の船を めざめさせましょう。
チャモロが 仲間に くわわった!
チャモロは しずかに目をとじて 祈りはじめた……。
      「われ ゲントの民にして いにしえより 神に仕えるものなり。   
      「神よ。 いだいなる神よ。 今ここに さずかりし神の封印を ときはなち われに チカラを……。
      「アーレサンドウ マーキャ ネーハイ キサント ベシテ パラキレ ベニベニ パラキレ……。 】

>いいえ
      「では ここで 待っています。 どうか 用をすませて来てください。

・ハッサン「おいおい (主人公)。 気分も 高まってるんだ。 さっさと 行こうぜ!
・ミレーユ「何か わすれもの?
・バーバラ「そういえば ここには 水がないのに どうやって 川に 出るんだろうね?


○ムドーの島着
【 船長「さあ 着いたよ。 ここが ムドーの島だ!
チャモロ「では 行きましょうか。
バーバラ「待ってっ! あたしは ここに のこるわ。
ハッサン「ど どうしてっ! せっかく ここまで 来たのに。
ミレーユ「無理じいは よくないわ。 だれかが 船にのこっていたほうが いいかもしれないし……。
    「じゃあ バーバラ るすばんを おねがいね。
バーバラ「うんっ! …… わがまま言って ごめんね。
    「あっ そうだ。 あたしの にもつ ふくろに 入れて 持っていく?
>はい
    「じゃあ 入れておくね。  】

・ハッサン「きんちょうして おなかでも 痛くなったのかな。
     「無理させないで オレたちだけで 行ってやろうぜ。
・ミレーユ「バーバラの 好きに させてあげましょう。 
・チャモロ「バーバラさん… でしたっけ? どうしたのでしょうね。
     「私が 見るかぎり 具合が わるいわけでは なさそうですが。


●船上:バーバラ「わがまま言って ごめんね。

・ハッサン「おうよ! オレたちに まかせておきな!
・ミレーユ「いいのよ バーバラ。 わかっているから。
・チャモロ「なにか 事情が あるのかも しれませんが 気になさらずに。


●船上:船長「どうか お気をつけて。

・ハッサン「くわー! 今までで いちばん 大きな 武者ぶるいが するぜ!
・ミレーユ「それでは 行ってきますね。
・チャモロ「神の船を おねがい いたします。

○一度出たあと
船長「ゲントの村へ もどりますか?
>いいえ
  「そうですか。 では どうか お気をつけて。

・ハッサン「よし 行こうぜ!
・ミレーユ「行ってきますわね。
・チャモロ「それでは バーバラさんと ともに 船の守りを おねがいします。

(はいを選択すると ゲントの村付近へ)

○(二回目以降)ムドーの島へ来たとき
船長「さあ 着いたよ。 ここが ムドーの島だ!
バーバラ「あたしは ここで 待ってる。 気をつけて 行ってきてね。


------------------------------
○ムドーの島へいったあとのムドーの島以外のフィールド(ゲント周辺?)
・ハッサン「なあ (主人公)。 オレは 早く ムドーと 決着をつけたいぜ!
・ミレーユ「何か ほかに 用事を 思い出したのかしら?
・バーバラ「あれ? もどってきちゃったんだ。 どうするの?
・チャモロ「いまのところ ムドーの島に 行く方法は 船しかありません。
     「さあ 神の船で ムドーの島に ムドーの島に もどりましょう。

---------------------------------
○マーズのやかた(ムドーの島到着後)
・チャモロ「あの家の 中から あたたかい 大きな エネルギーを 感じます。
     「この 不思議な チカラは いったい……。

グランマーズ「おや よくきたね (先頭の名前?)。
「それで 旅の ちょうしは どうだい?
>はい(汎用セリフへ)

>いいえ
「いよいよ…… いよいよ ムドーと 対決する時が 来たようじゃな。
「おそらくは 苦しい戦いに なるじゃろう。
「だが くじけるでないぞ。 運命の道は ムドーとの戦いの後も とぎれておらぬのだからな。
「まあ 今日のところは ここで ゆっくり おやすみ。 話は また明日にしよう。
(翌朝)
「いいかい (先頭の名前)。 わしに できるのは 夢占いで 見えたことを おしえるだけじゃ。
「旅のゆき先は (主人公)が 自分で 切りひらくしかないんだよ。
「さあ おゆき。 わしは いつでも ここにいるからのう。

・ハッサン「よっしゃ (主人公)! ムドーを ぶっ倒しに 行こうぜ!
・ミレーユ「おばあちゃん いつも ありがとう。 きっと ムドーを 倒してくるわね!
・バーバラ「おばあちゃん あたしたち がんばってくるね!
・チャモロ「夢占い……。 不思議な チカラですね。
     「きっと 私たちと ムドーとの 戦いの 結末も 見えているのでしょうが……
     「私たちは それが 勝利であることを しんじて 戦いぬきましょう!

-----------------------------------------------
@トルッカ誘拐イベント
○夢見の井戸にいる荒くれと会話(5000G払い、町長に払ってないというパターンのみ)
ビッグ「くそー 町長のヤツ 待たせやがるぜ……
   「うわっと!
   「なんだ あんちゃんたちは? ハッ まさか トルッカ町長の 使いの者か?
>いいえ
   「じゃあ どこかへ 行ってくれ。 あんちゃんたちが いると 仕事のじゃま なんだよ。

・ハッサン「仕事って…… こいつ!
・ミレーユ「うふっ 仕事ねえ。 それじゃ (主人公) 私たちも ひと仕事してみる?
・バーバラ「じゃま とは なによ! じゃまとは!
・チャモロ「それでは ずっと おじゃま しましょうかね。

>はい
     「本当か? それじゃあ 5000ゴールド 持って 来たんだろうな!
     「なに? その前に 娘の姿を 見せろ? フフン いいだろう。
     「スモック! 娘を つれてこい!
スモック「ほら! さっさと歩きな!
    「つれてきやしたぜ アニキ!
エリザ「モガ モガ……。
ビッグ「どうだ? このとおり 娘は 無事だぜ。
   「さあ 5000ゴールド 出してもらおうか?
>はい(戦闘せず5000G支払う)
ビッグ「フフン。 たしかに 5000ゴールド いただいたぜ!
   「娘は つれてって いいぜ。 町長にも よろしくな。 じゃあな はっはっは!
   「行くぜ スモック!
スモック「ヘイ!ビッグのアニキ! →1へ

・ハッサン「くっ! あいつらめ!
     「いや…… 人の命が だいいち だよな (主人公)!
・ミレーユ「やったわね。 さあ 早く 娘さんを!
・バーバラ「よかった! エリザちゃん 無事だったね!
・チャモロ「去るもの 追わず……。 ここは へいわに いきますか。


○足りない場合
ビッグ「てめえ! 5000ゴールドなんて 持ってねえじゃねえか!
(あとはいいえと同じ)

>いいえ(戦闘するルート)
   「そうか てめえら 町長に たのまれて 娘を とりもどしに きやがったな!
   「スモック! こいつらを やっちまうぞ!
スモック「ヘイ! ビックのアニキ!
ビック「うりゃーっ!!
(戦闘後)
ビッグ「うう……やられた……。
スモック「アニキ いてえよお。
ビッグ「ちくしょー おぼえてやがれ!
スモック「お おぼえてやがれ! →1へ

・ハッサン「どんな もんだ! 思い知ったか!
・ミレーユ「やったわね。 さあ 早く 娘さんを!
・バーバラ「へーんだ! わるものの ことなんか おぼえてて やるもんですか!
・チャモロ「正義は つねに 勝利するものなのです。

→1 (エリザに話しかける)
エリザ「モガガ モガガ……。
(先頭)は エリザの さるぐつわを はずして あげた!
エリザ「プハッ! ハア ハア……。
   「ありがとうございます。 おかげで たすかりました。
   「この ご恩は いっしょう わすれませんわっ。
(町長が現れる)
町長「エリザ! 無事だったか!?
エリザ「はい お父さま。 このかたたちが……。
町長「おお キミたちは この間 わが家へ やってきた……
  「そうか! キミたちが 身のしろ金を かたがわり してくれたのだな?
>はい (5000G支払わず、5000G入手するルート or 5000G支払い、5000G・命の木の実を入手するルート)
  「あれから あちこちを かけずりまわって やっと 5000ゴールド 集めたのだ。
  「この金は キミたちに わたそう。 キミたちに メイワクは かけられないからな。
  「うむ たしかに わたしたぞ。   →2へ

>いいえ(5000G支払わず、命の木の実入手ルート or 5000G支払い、命の木の実・祈りの指輪を入手するルート))
町長「なんと! それでは 犯人を やっつけたと いうのだな。 それは すばらしい!
  「今は なにもできないが かならず この礼は しよう。 →2へ



→2 「さあ エリザ うちへ 帰ろう。
エリザ「はい お父さま。
   「私たちは 町へ 帰ります。 本当に ありがとうございました。

・ハッサン「よし! これで 解決だな! いちおう トルッカへ もどってみるか。
・ミレーユ「町長さんも ホッとしたでしょうね。 とても うれしそうだったわ。
・バーバラ「エリザちゃん 無事で ほんとうに よかったね!
・チャモロ「さあ 私たちも 行きましょう。

----------------------------------------------------------------

★トルッカ(誘拐事件解決後)

・ハッサン「ちょっと つかれたぜ。 こんなときは 宿で休む なんてのも いいかもな。
・ミレーユ「娘さんが 無事だったから 町長さんも ホッとしているでしょうね。
・バーバラ「エリザちゃん いまごろ お家だね きっと。
・チャモロ「町長さんたちは もう 自分の お家に もどっているでしょうかね。

○一度出たあと
・ミレーユ「娘さんも 無事に 家に帰って 町に へいおんが もどったわね。
・バーバラ「ねえねえ せっかくだから エリザちゃん家に よって行こうよ!
・チャモロ「(主人公)さん。 まだ この町に なにか 用事があるのですか?



○町長と会話

町長「やあ キミたちを 待っていたよ。
  「あれから 娘に キミたちのことを 聞いたんだ。
(ここから会話分岐)
1:5000G支払わず5000G入手
  「キミは 犯人たちに わたしても いない金を わたしたと 言って 私から 金を 受けとったとね。
  「まあ それについては なにも 言わん。 礼金として はらったと 思えばな。
  「キミが どういうひとであれ わしは 娘が もどっただけで ありがたいと 思っているぞ。

(全員無言)

2:5000G支払わず命の木の実入手 or 5000G支払い5000G・命の木の実入手
  「キミたちが 行ってくれなかったら 娘の命が あぶなかったと いうじゃないか。
  「そこで お礼を 用意させて もらったよ。
  「いのちのきのみ だ。 キミたちの 役に たててほしい。
○○は いのちのきのみを ふくろに 入れた!
  「キミたちは 娘の命の恩人だ。 いつでも わが家に 遊びに 来てくれて いいぞ。

・ハッサン「ラッキー! いのちのきのみを もらっちまったな!
・ミレーユ「町長さんの 気持ち うれしいわね。
・バーバラ「わーい! 町長さん 大好き!
・チャモロ「おれいを もらうつもりなど ありませんでしたが 町長さんの 気持ちですからね。

3:5000G支払い、命の木の実・祈りの指輪入手
町長「キミたちが 行ってくれなかったら 娘の命が あぶなかったと いうじゃないか。
  「そこで お礼を 用意させて もらったよ。
  「いのちのきのみ だ。 キミたちの 役に たててほしい。
○○は いのちのきのみを ふくろに 入れた!
  「それと もうひとつ。 キミは 犯人たちに 自分たちの 金を わたしたそうじゃないか。
  「どうして それを 言ってくれなかったのだ?
  「用意してあった 金は もう 返してしまって ここに ない。
  「だから かわりに これを 受けとってくれ。
  「わが家の 家宝 いのりのゆびわ だ。 エンリョは いらないぞ。
○○は いのりのゆびわを ふくろに 入れた!
  「キミたちは 娘の命の恩人だ。 いつでも わが家に 遊びに 来てくれて いいぞ。

・ハッサン「なんと! おれいに 2つも 品物を もらっちまったとは!
     「やっぱり いいことをすると いいことが あるもんだよなあ!
・ミレーユ「(主人公)。 いのりのゆびわは 戦いのときに とても やくに立つ ゆびわよ。
     「これほどの 品物を いただけるなんて 町長さんに かんしゃしなくちゃね。
・バーバラ「わーい! 町長さん 大好き!
・チャモロ「いのりのゆびわは それは それは きちょうな品です。 だいじに 使わなければ!

○二回目以降
町長「まあ ゆっくりしていってくれ。 キミたちは 娘の命の恩人だ。

・ハッサン「町長は ゆっくりしていけって いってくれているけど (主人公) そろそろ 先を いそごうぜ!
・ミレーユ「さあ そろそろ 私たちの旅に もどりましょう。
・バーバラ「あいさつ おわったら 出かけようよ (主人公)。
・チャモロ「おなごり おしいですが そろそろ 出発しましょう。


●町長宅:犬「クーン クーン。
・ハッサン「よし よし! もう何も 心配しなくて いいんだからな!
・ミレーユ「娘さんのこと ずっと 心配していたのね。 おりこうさん。
・バーバラ「ワンちゃん! もう 大丈夫だよ!
・チャモロ「ちゃんと すべてが わかっているのでしょう。 かしこいですね。


●町長宅:エリザ「あら あなたがたは あのときの……。
        「あのとき あなたがたが 来てくれなければ……
        「犯人たちは 父を待って イライラしていたので とても こわかったの。
        「思い出しただけで ゾッと しますわ。

・ハッサン「うんうん! キズひとつ なかったんだ。 本当に よかったぜ!
・ミレーユ「もう 終わったのだから できれば 事件のことは 忘れてしまえるといいわね。
・バーバラ「エリザちゃん 助かって よかったね!
・チャモロ「お父さまも 5000ゴールド作らねばと 走り回って おられましたからね。
     「しかし よかったですね。 終わりよければ すべてよし!

○二回目以降「あのときは 本当に ありがとうございました。


●井戸前:ジミー「えっ 夢見る井戸から あの大人のひとたち いなくなったの?
        「じゃあ また 遊びに 行っちゃおうかなー。

・ハッサン「もう 大丈夫だから どんどん あそびに行っていいぞ!
・ミレーユ「犯人たちは いないけど 町から 遠いから 気をつけてね。


●井戸前:キャロル「男の子なら 少しぐらい ムチャしてくれても いいと 思うのよね。
         「だって そうやって 強くなるんでしょ 男の子って。

・ハッサン「オレは もともと強いから どんなムチャだって できたぜ!
・ミレーユ「うふっ そうね。 ちょっと あぶない男の子のほうが みりょく あるかもね。
・バーバラ「やっぱ この子 あたしより 大人だわ……。
・チャモロ「ムチャは いけません ムチャは。 いつも 冷静なのが いちばんです。


●中央:兵士「町長の おじょうさんが 無事に もどってきたようだな。

・ハッサン「自分の カラダが とうめいの ままだったら 助けてやれなかったよ。 あぶねー。
・ミレーユ「私たちが 行くのが もう少し おそかったら 娘さん あぶなかったかもね。
・バーバラ「あたしたち がんばったものね!
・チャモロ「どうやら みなさんも 安心しているようですね。


●北民家:おじさん「町長の娘さんは いつ見ても キレイだなあ。
         「わが家にも あんな娘が いたらなあ……。

・ハッサン「キレイな 娘がいたら それは また それで 心配なんだろうけどな。
・ミレーユ「男の人の 考えって 単純ね。
・バーバラ「おじさんに 似たら 無理かも……。
・チャモロ「人は 見た目では ありません。 ココロが きれいなのが 何よりです。


●町長宅前:商人「また エリザちゃんを 見かけるように なったよ。

・ハッサン「オレたちにかかれば こんな 事件ぐらい あっというまに 解決だぜ!
・ミレーユ「ホント 娘さんに 何もなくて よかったわね。
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DQ6セリフ集 | 18:50:32 | トラックバック(0) | コメント(0)
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