■プロフィール

スティア・SPI

Author:スティア・SPI
どうも、スティアといいます。
SPIというのは昔使っていたHNです。
年齢 20代です。体内環境はry
性別 男
ゲーム 主にRPG。ドラクエ FF ポケモン マリオRPG系 テイルズ はそこそこやりました。

ドラクエはスラもり、バトルロード、携帯のものは未経験です。2は未クリアで売却orz
FFは大体が借りるor中古でプレイしました。
テイルズは半分ぐらいやった程度です。
やりこみ度は低いです。 


※ないとは思いますが、無断転載禁止です。


一応pixiv入ってます。

PIXIV
だいたいの絵はブログにも置いてあります。




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絵置き場 2/27up

ドラクエ6DS セリフ集(途中)

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ドラクエ6DSセリフ集 ラーの鏡入手後 下の世界+α
イベント前のセリフも入ってます。

・サンマリーノ
・レイドック(下)
・レイドック北の関所
・マーズのやかた
・トルッカ
・アモール



★サンマリーノ(ラーの鏡入手後?)
●入り口:男性「港町サンマリーノへ ようこそ。


●入り口:おばさん「町長さんも しょうがないねえ……。
「ジョセフが メラニィちゃんを つれもどしたら この町から 出て行っちゃったんだよ。
「気まずいのは わかるけど 町長の仕事 どうするつもり なのかねえ。

・ハッサン「メラニィを つれもどすとは ジョセフのやつも やるじゃないか なあ!
・ミレーユ「町長さん この町を 出て行って しまったのね。


●町長宅前:商人「いや~ こまりましたよ~。 町長さんが 旅の商人に そそのかされて 出て行っちゃって。
「すみません。 どういうわけか はじめて 話すような気が しなかったもんですから。

・ハッサン「まあ あんな町長でも いなくなったら 町のみんなは こまるんだろうな。
「ヒマだったら オレが かわりに やってやっても いいんだけどな。
・ミレーユ「町長さん もどってくるかしら……。
・バーバラ「(主人公)は この町の 町長さんと 知り合いだったんだ。 すごいねー。


●上:兵士「ウデのいい 大工がいると聞いて レイドック城から やって来たのだが……
「こまったことに 今は いそがしくて ほかの仕事は 手が まわらないそうだ。

・バーバラ「いそがしいのは いい大工さん だからだね!


●地下:荒くれ「オーイ! だれか オレを ここから 出してくれー!
「ここのカギを 持ってる 町長が いなくなったら オレは どうなるんだよー!!

・ハッサン「町長が いなくなって いちばん こまってるのは きっと こいつだな……。
・ミレーユ「悪いことを したんだから しかたがない とはいえ ちょっと かわいそうね。


●ジョセフ「あっ! あななたちは いつぞやの……! あのときは どうも お世話になりました。
「メラニィを さがして 旅をしているとき なんども あぶない目に あいましたが……
「今は こうして 無事に メラニィと 暮らすことが できて とても 幸せです。

・ハッサン「はじめは ジョセフのこと 弱々しい ヤツだと 思ってたが……
「なかなか どうして 根性あるじゃないか。 見なおしたぜ!
・ミレーユ「ジョセフさんも 旅先では 苦労したんでしょうね。 たくましくなって 見えるわ。
・バーバラ「なんだか このふたり 幸せそうだね!


●メラニィ「私…… 幸せです。 でも 町を出て行った ご主人さまが 心配で……。
「あのときの事なんて 気になさらずに 帰ってきて くだされば いいのですが……。

・ハッサン「あんな目に あっても 町長のこと 心配するなんて……
「くうう~っ! メラニィさん あんた ホントに えらいぜ!
・ミレーユ「きっと ジョセフさんは こういう やさしさに ほれたのね。
・バーバラ「ねえねえ (主人公) このひと キレイだねー。


●教会:おばあさん「あんたら 知っとるかね? 魔王ムドーが 世界征服を くわだてとるそうじゃぞ!
「かつては 世界中の修行者たちが あつまったという ダーマの神殿も ムドーに ほろぼされたらしい。
「あの神殿さえあれば 魔王を たおせる者が 育ったかもしれんのに もう おしまいじゃよ。


●教会:シスター「あなたがたは どこか ふしぎな ふんい気が ありますね。 どうしてかしら……?
「あら 失礼 私ったら とつぜん こんなことを 言ってしまって。


●宿屋前:兵士「あまり大きな声では 言えぬが 魔王ムドーは 日ごとに そのチカラを 増しているらしいのだ。
「しかし それを とめようとした レイドック王も あんなことに なってしまって……。
「おっと これは 言わぬ約束。 すまん 忘れてくれ。


●アマンダ「メラニィが 帰ってきて ホッとしたわ。 もし なにか あったら うしろめたいもんね。
「あーあ。なんだか ジョセフを 好きな気もちも さめちゃったなあ。
「あら やだ お客さま? な なんでもないのよ オホホホホッ…。

・ハッサン「こいつ…… どこまでも 勝手な ヤツだな。 みんな いい めいわくだぜ!
・ミレーユ「すこしは 悪いと 思っているようだから 根っからの 悪人じゃないとしても……
「ちょっと いたずらが すぎたんじゃないかしらね。


●宿屋2F:踊り子「レイドック城を 飛び出してきたのは いいけど いつまでも ブラブラ しているわけには いかないし……
「なにか わたしに できる お仕事って あるかしら?
>はい
「……あなた 今 エッチなこと 考えたでしょ。 いやーねっ。

・ハッサン「なんで そうなるんだ……?
・ミレーユ「うふふ。 わたしは ちがうわよ。
・バーバラ「ねえねえ (主人公)。 エッチなことって なーに?

>いいえ
「まあ! あなたが やしなって くれるわけでもないのに 無責任な ことを いうのね! プンプン!

・ハッサン「おい (主人公)。 こういう タイプの女は かまわないほうが いいぞ。


●中央建物:おじいさん「わしは きっと メラニィが 無事に 帰ってくると 信じとったよ。
「あんな 正直な娘を 神さまが 見守ってくださらぬはず ないからのう。 ほっほっほ。

・ハッサン「じいさん よかったな!
・ミレーユ「よかったわね。 おじいちゃんが とっても 幸せそうな 顔を しているわ。
・バーバラ「おじいちゃん うれしそう! なんだか あたしまで うれしく なってきちゃうな。


●中央建物:おじさん「じいさんの マゴむすめの メラニィちゃんが 帰ってきて 本当に よかったよな。

・ハッサン「じいさんも これで 安心して くらせるな。
・ミレーユ「メラニィが 戻って みんな よろこんでいるわね よかったわ。
・バーバラ「ハッピ~ ハッピ~!


●中央建物:男の子「やーい やーい! ここまで おーいで!!


●中央建物:女の子「あ~ん 返してよう! あたしのリボン!


●中央建物:男性「あんたら よそから来たのか? だったら 町の外は まものだらけ だったろう?
>はい
「やっぱりなあ……。
>いいえ
「どうして そういうウソをつくわけ? それを信じて 外に行って 死んだら あんたらのせい だからね。


●中央建物2F:おばさん「なんだか 最近は 武器を 買いに来るひとが ふえたみたいだよ。
「ぶっそうな 世の中だねえ。


●中央建物2F:おばあさん「なんと あんたがた 本当に ラーの鏡を 手に入れたのかえ? これは おどろいたのう。
「ラーの鏡は むかし 大地の女神さまが おつくりになった という言い伝えじゃが……
「本当に あるとは 思わんかったよ。

・ハッサン「なんだよ。 あれだけ マゴに 話してて あると 思わなかったのかよ……・
・ミレーユ「うふふ。 本当に あったのよ おばあちゃん。
・バーバラ「へー! ラーの鏡って 大地の女神さまが つくったんだ! へー!


●中央建物2F:男の子「おにいちゃんたち ウソを ついたことある?
>はい
「ウソをついたり かくし事を したりしたら ラーの鏡に 見られちゃうんだってさ。
「おばあちゃんが 言ってたよ
>いいえ
「ふーん……。


●中央:おじいさん「身体のためには さんぽが 1ばんじゃ!


●中央:ネコ「にゃ~ん。


●中央:兵士「また そなたたちか レイドック城のことなら 私は なにも知らぬと……
「なに? ラーの鏡を 手に入れたというのか?
「うーむ。 たしかに 王妃さまが 鏡 鏡と うわ言を 言っているらしいが……。

・ハッサン「いまは オレたち こっちの レイドック城には 入れないからな……。
「早いとこ ラーの鏡を オレたちの世界の レイドック王に 渡しに 行こうぜ!
・ミレーユ「(主人公)の世界では レイドック王が 首をながくして ラーの鏡を 待っているはず。
「早く とどけて あげましょ!


●船着場:船乗り「ふう……。 今回の 船旅は つかれたなあ。

・ハッサン「つかれたときには うまいものくって ねるにかぎるぜ!
・ミレーユ「私たちは 乗ってるだけだけど 船員さんたちは たいへんでしょうね。 おつかれさま。


●船着場2F:戦士 なにやら きんちょうして 目の前の 女性を 見つめている……。
「あ… あのう…… オ オレと け 結婚… けっこん…… けっこん さむいね…… 今日は。

・ハッサン「こりゃ ダメだな。
・ミレーユ「片思い… みたいね。
・バーバラ「この戦士さん ギャグの センスも いまいちだわね。


●船着場2F:女性「ウワサだと レイドック城に ニセ王子さまが 現れたんですって。 本当かしら?
「どうせなら 私のところに 来てくれないかなあ……。 ニセ者でも いいから 白馬に乗った 王子さま(ハート)

・ハッサン「おいおい。 白馬の王子さま だってよ。 ププッ!!
・ミレーユ「こんな ところまで ウワサが 飛びかっているのね うふふ。
・バーバラ「ニセ王子様に あたしも 会いたーい!


●船着場2F:バーテン「あ いらっしゃい。
「ちょっと ビビアンちゃん。
「さすらいの剣士のことは もう いいから ちゃんと はたらいてよ。


●船着場2F:ビビアン「まえに 話していた さすらいの剣士のことだけどね。
「うわさでは 最強の剣を さがして 世界中を 旅しているんですって。
「きっと その剣で 魔王ムドーを たおすつもりよ。
「だとしたら あのひとが 勇者さま……。 うわ~ どうなのかしら……。

・ハッサン「また さすらいの剣士かよ。 さすらいの ぶとう家が おすすめだぜ!
・ミレーユ「最強の剣……。 ちょっと きょうみが わかない?
・バーバラ「王子さまとか 勇者さまとか あたしも会いたい!


●倉庫左:船乗り「あんたたち レイドック城に 行ってきたのか。 お城は 大変なことに なってたろ?
>はい
「そうだよなあ。
>いいえ
「またまた ウソ言っちゃって。 オレが いなか者だと思って バカにしてるね。

・ハッサン「オレたちのほうが 大変な目にあったぜ……。
・ミレーユ「ねむったままの 王さまたちを 早く助けて あげなくっちゃね。
・バーバラ「レイドックの お城で 何か 大変なことが あったの?


●倉庫:船乗り「おかしいなあ…… たしかに ここに 入れてあったはずなのに……。 だれか 取ったのかなあ?
>はい
「えっ きみが? なんだ そうだったのか しょうがないなあ。
「まあ いいや。 実を 言うと オレも ひろってきて ここに 入れたんだよ あははは。
>いいえ
「へんだなあ……。


●倉庫右:船乗り「レイドック城が あぶなくなれば ここの定期船も なくなるかも しれないなあ。
「そうなったら オレ 失業だよ。 トホホ……。


●カジノ上:バーテン「ようこそ! 地下カジノに!
「さあさ 今日も バンバン あそんでいってくださねっ!


●カジノ:男性「あっ あなた。 お金は ここで コインに かえるんですよ。
「コインが たまったら そっちの 景品こうかん所で いろんな品物と かえてもらえますよ。


●カジノ:荒くれ「スロットは 台によって 性格が ちがうからな。 よく えらんで 勝負するといいぜ。


●カジノ:戦士「いちど 勝ったぐらいで よろこんでちゃ いけないぞ。
「どきょうを 決めて 倍! 倍! と せめてゆくのが まことの 勝負師と いうものだ。


●カジノ:バニー「みんなが 勝負に のめりこむのを 見てると 楽しいわ。 あたしまで あつくなっちゃう。


●カジノ下:バーテン「いらっしゃい! お客さん 調子は どうです?
>はい
「そりゃ よかったですね。
>いいえ
「そうですかい。
「でも なげちゃ いけませんよ。 ぐっと たえて ツキがくるのを まつんですよ。


●カジノ:囚人風「オラ もう だめだ……。 帰りの船代まで なくしただよ。


○ハッサン宅イベント
おばさん:「あら お客さまかしら? うちの人なら 今は……。
「ハ ハッサン! やっぱり 帰ってきて くれたのねっ!
「あ あなた! ハッサンよ!
ハッサン「ちょっと 待ってくれよ。 わるいけど 人ちがいだと思うぜ。 オレは 旅の ぶとう家で……
おじさん「がっはっはっ! その通りよ。 この家に ハッサンなんて ムスコは いやしねえ。
「ましてや 旅の ぶとう家なんて カッコつけた ヤローはな!
おばさん「なに 意地を はってるんだい? あんた……。
おじさん「うるせえや べらぼうめ! さあ 仕事のジャマだ。 とっとと 出て行ってくんな!
追い出された後
ハッサン「なんなんだ? いったい…… オレ 本当に おぼえが ないんだけどなあ……???

・ミレーユ「この おうちの奥さんは 本気で ハッサンのことを 息子だと 思っているわね。
「なぜかしら……。
・バーバラ「ねえねえ ハッサンって 本当は このおうちの ひとじゃないの?
「だって そんなに 母親が自分の子を まちがえるはずないよ。


・ハッサン宅:おばさん「ハッサン……。 私の息子のハッサンは どうしてしまったんだい……?

・ハッサン「いいかげん もう かんべんしてくれよ!
・ミレーユ「これは ハッサンの きおく そうしつ? まさかね……。
・バーバラ「なんだか おばさん かわいそう……。

・ハッサン宅:おじさん 一心不乱に 仕事に うちこんでいて ○○(先頭の人)には 気づかない。

(ハッサン不在時 未確認)

★下レイドック(ラーの鏡入手後)
・ハッサン「ん?こっちの レイドックに なんか 用事か?
・ミレーユ「わかっているとは 思うけど 鏡を とどけるのは こっちじゃ ないわよ?
・バーバラ「月鏡の塔に 行く前に あたしも ここに 来たことあるよ。 りっぱな お城も あるんだよね!

●中央:荒くれ「王さまと 王妃さまは いったい いつに なったら 目を覚ますんだろうな。

・ハッサン「やっぱ 早いとこ オレたちが ムドーを 倒さなきゃ ダメってことだな。
・ミレーユ「ムドーを 倒せば きっと 王さまと 王妃さまは 目を さますはずだわ。
・バーバラ「この お城の 王さまと 王妃さまって ずっと ねてるの?

●北:男の子「ボクの父ちゃん お城の兵隊なんだけど トム兵士長と 仲がいいんだよ。
「トム兵士長は 本当に いいひと だって 父ちゃんは 言ってたよ。

・ハッサン「ああ。 トム兵士長は 本当に いいひとだぜ。
・ミレーユ「トム兵士長は お城の みんなからも したわれているのね。
・バーバラ「ねえねえ。 トム兵士長って だれ? みんなの 知ってる人?

●井戸横:女性「かわいそうな トム兵士長……。
「この前の ニセ王子事件の 責任をとらされて 兵士長から ただの兵に こうかく されたのよ。
「きっと キケンな任務に つかされるんじゃ ないかなあ。

・ハッサン「くっ……。 ゲバンの やろうめ!
・ミレーユ「トム兵士長さん……。
・バーバラ「ねえねえ。 ニセ王子事件って なに? なんだか おもしろそう!

●西民家:おじいさん「うわさでは トム兵士長が ひどいめに あってるそうじゃ。
「わしは あのトムを 小さい頃から 知ってるけど トムという 自分の名前を イヤがってな……。
「ソルディなんて いさましい名を かってにつけて よく 兵隊ごっこを しておったのう。

・ハッサン「なんだって!? トム兵士長も ソルディって いうのか!?
「おい (主人公) なんだか 頭ん中が こんらん してきたぜ!
・ミレーユ「こちらの世界と (主人公)たちの世界。
「どう つながっているのか ちゃんと しらべてみないと いけないようね。
・バーバラ「あたしは 自分の名前 好きだけど キライなひとも いるんだね。


●宿屋2F:商人「なんと! ラーの鏡を 手に入れてきたと!? ひとつ 見せてくれませんか!?
>はい
「おお! これが 伝説の…… かつて これほど 美しい 鏡を 見たことがありません!
「しかし これを 手に入れるとは あなたがたは いったい……。

・ハッサン「こいつを 手に入れるには そりゃあ 苦労したんだぜ!
・ミレーユ「この 商人さん ラーの鏡を 知ってるなんて さすがかもね。
・バーバラ「ねえねえ。 あんまり 知らないひとには 見せないほうが いいんじゃない?

>いいえ
「まあ それも いいでしょう。 そんな宝物は むやみに ひとに 見せるものでは ありませんからな。

・ハッサン「そうだよな。 あんまり ひとに 見せて へっちまっても こまるからな。
ミレーユは はい と同じ
・バーバラ「そうそう。 あんまり 知らないひとには 見せないほうが いいよ。

●城門:兵士「うん? おまえたちはっ! おまえたちの おかげで トム兵士長は……。
「なに? 鏡を もってきただと?
>はい、いいえ同じ
「なにを わけの わからぬことを 言っておるのだ! さっさと 立ち去れいっ!

・ハッサン「だから (主人公)。 ラーの鏡は オレたちの世界の レイドックに 持っていくんだぜ!
・ミレーユ「道くさも いいけど はやく (主人公)たちの世界の レイドックに もどらない?
・バーバラ「ねえねえ。 この兵隊さん おこってるけど (主人公)たち 何かしたの?


○マーズのやかた(ラーの鏡入手後)
・ハッサン「なんか ここに来るのも ひさしぶりな かんじだぜ。
・ミレーユ「おばあちゃん 元気に してるかしら。
・バーバラ「わあっ! かわいい お家があるね!

グランマーズ「おや よく来たね ○○(先頭の名前)。
「お前さんたちが 来るのは わかってたから 今日は 客を とらずに 待っとったよ。
「おかえり ミレーユ。
ミレーユ「ただいま おばあちゃん。
グランマーズ「それに そっちの ちっちゃいのは 新しい仲間だね。 そうかい バーバラって名かい。
バーバラ「え? どうして? まだ なにも 言ってないのに あたしの名前 あてたよ。
グランマーズ「ほっほっほ。 わしは 夢占い師。 そのくらい 朝めし前じゃよ。
「それで 旅の ちょうしは どうだい?
>はい
「ほう。 ラーの鏡を 手に入れたのかい。 それは さぞかし 大変だったろうね。
ハッサン「まったくだぜ! ばあさん!
「あんたも 占い師なら ラーの鏡の 見つけ方ぐらい パパッと わからなかったのかよ。
グランマーズ「ひゃーひゃっひゃっ。 お前さんの クチの悪さは まだ なおっとらんようじゃな。
「まあ 今日のところは ここで ゆっくり おやすみ。 話は また明日にしよう。

翌朝
グランマーズ「ふむ…… ゆうべは よく ねむれたようだね。
「アモールの町で ふたつの世界を 行き来し…… ラーの鏡も 手に入れ……
「つらい旅を してきた お前さんたちじゃ。 もう 真実を話しても いいころだろう。
「もう 気づいたとは思うが お前さんたちがいた世界は 夢の世界……
「そして こっちの世界が 現実の世界 なんじゃよ。
「そう お前さんは だれかが見ている 夢の住人。
「だから 現実の世界では お前さんたちの姿が 見えなかった というわけじゃな。
「……まあ 夢占い師の わしには 見えたわけじゃが。
「と ここまでの話は わかったかい?
>はい
「……ふむ。 お前さんも しっかり かくごが できているようじゃな。
「もし 夢の世界の住人だとしたら いつか 消えてしまうかもしれないから おそろしいのでは? と……
「そう 心配して なかなか 言い出せなかったんだよ。
「……さあ 真実を 話したからには せいいっぱいの 呪文を かけてあげようかね。
「お前さんたちが いつでも 夢と 現実の世界を 行き交うことが できるように……
「さあ しずかに 目を とじなさい……。
「……さあ これでよし。
「ルーラの呪文が 使えるなら いつでも 別世界へ とべるようになったはずさ。
「ふう…… ひさしぶりに 大きな呪文を つかって つかれたよ。
「さあ 行きなさい。 これから さらに お前さんたちの世界は 広がるじゃろう。

・ハッサン「な…… なんてこった。 オレたちが 夢の世界の 住人だったなんて!
「夢なんて そんな ふわふわしたもんじゃ いつ消えるか… あぶねえ あぶねえ!
「ん? ……まてよ。 これが夢ってことは…… このオレは 現実のオレが 夢に見てるオレ?
「こんなオレ…… 夢に見たっけなあ……? わけわかんないぜ!
・ミレーユ「おどろいた? (主人公)。
「私も おばあちゃんから はじめて 聞いたときには おどろいたけど……
「真実を ときあかすには 前に 進むしかないって 気がついたの。
「(主人公) あなたなら どうする?
・バーバラ「ねえねえ。 この おばあちゃん いったい 何をいっているの?

○一度出たあと
グランマーズ「おや よくきたね (先頭の名前)。
「それで 旅の ちょうしは どうだい?
>はい
「うむ。 次の 旅の行き先も わかっているようじゃな。
「まあ 今日のところは ここで ゆっくり おやすみ。 話は また明日にしよう。

>いいえ
「ふぉっほっほっ。 ラーの鏡を 手に入れたら レイドック城へ 持って行かんとのう。
「もちろん お前さんたちのいた 世界にある レイドック城じゃよ。
「まあ 今日のところは ここで ゆっくり おやすみ。 話は また明日にしよう。

寝た後
グランマーズ「どうも 最近 気になることが あるんだがね……
「お城の夢を よく 見るんじゃよ。 レイドック城のな。
「しかも その城では 若き たくましい王が 国を 治めているんじゃよ。
「この夢が いったい なにを 意味するのか ずっと 考えておるんじゃよ。
「お前さん なにか 心当たりが あるんじゃないか?
>はい、いいえ
「ああ 答えんでええ! わしは 夢占い師。 人から教えは うけんシュギなのじゃよ。
ハッサン「まったく ガンコな ばあさんだぜ。
グランマーズ「ほっほっほ。


・ハッサン「いつまでも ばあさんと 遊んでいないで レイドック城に いこうぜ!
・ミレーユ「うふふ。 あいかわらずだわね おばあちゃん。
・バーバラ「この おばあちゃんでも わからないこと あるんだね。 ふ~ん。

-------------------------------------------------
★トルッカ(事件中) チャモロまで

●入り口:男性「やあ こんにちは。 ここは トルッカの町です。


●中央:兵士「おい おまえたち! このへんで 若い娘を 見なかったか?
>はい、いいえ
いや……すまん。 旅の者に 聞いても わかるわけが ないな。

・ハッサン「若い娘? 兵隊が さがしているなんて ただごとじゃ ないかもな。
・ミレーユ「何が あったのか 町の人たちの 話を もう少し 聞いてみる?
・バーバラ「あたしなら ここに いるよ!


●宿屋前:女性「旅の宿へ ようこそ! ぜひ 泊まって いらしてね。

・ハッサン「よし (主人公)。 こんど 泊まるときは この宿にしようぜ。
・ミレーユ「きっと 自分の おうちを 手伝っているんだわ。 えらいわね
・バーバラ「あ! (主人公)ったら いまの 女の子のこと じーっと 見てたんじゃない!?
・チャモロ「みなさん つかれは たまっていませんか?
     「つかれた ときは 早めに 休んだほうが よいと 思いますよ。


●井戸前:ジミー「ちぇーっ せっかく 勇気を出して 夢見る井戸に 行ったのになー。
「へんな 大人のひとたちに 追いだされちゃったんだ。

・ハッサン「子供を 追い出すなんて 何となく 気になるぜ。
・ミレーユ「夢見る井戸にいる へんな大人たち……
「(主人公)。 これは 調べてみたほうが いいかもしれないわね。
・バーバラ「そんなヤツ やっつけちゃえば いいんだよ!
・チャモロ「その へんなみなさんは 子供の遊び場で いったい 何を してらっしゃるのでしょうね。


●井戸前:キャロル「いつだって 大人たちは 自分のつごうで 子供の遊び場を うばうのよ。
「それにしても あのひとたちは あそこで なにを していたのかしら?

・ハッサン「子供の 遊び場を うばうなんて ゆるせないぜ!
・ミレーユ「(主人公)。 夢見る井戸に 行ってみる?
・バーバラ「この子… あたしより 大人かも……。
・チャモロ「答えを 出すなら 私たちも 夢見る井戸に 行ってみるしか ないでしょうね。


●井戸内:戦士「ん? お客さんか。 せっかく 来たのだから いいことを おしえてやろう。
「ロンガデセオという町には すごうでの 剣職人が 住んでいるそうだぞ。
「そいつに かかったら どんな さびた剣でも たちまち 新品になるって話だ。

・ハッサン「さびた剣? わざわざ そんなものを みがくより 新しい剣を 買ったほうがいいぜ。
・ミレーユ「すごうでの 剣職人……。 覚えておいて そんは なさそうね。
・バーバラ「あたしは さびた剣なんて 持ってないも~ん!
・チャモロ「さびた剣…… ふむ……。


●北西店:商人「この世界のどこかに 真実のすがたを うつす ふしぎな鏡(かがみ)が あるという。
「1度で いいから そのような ふしぎな品を 仕入れてみたいものだな。
「な なんだって! ラーの鏡を 持っているだって?
「それが 本当なら ぜひ ゆずってくれ! たのむよ な?
>はい
「そうか ありがとう! おお これが その……
「う……ダメだ! オレには こいつのねだんが つけられない!
「ざんねんだが こいつは 返すよ……

>いいえ
「チェッ どうせ ウソなんだろ? 期待させやがって!


●北西民家:おばさん「うちの子 がんばって 勉強しているみたいだから おいしい物をたべさせなきゃね。

・ハッサン「勉強ばっかり させてると オレみたいな りっぱな大人に なれないぜ!
・ミレーユ「母親って こうして いつでも 子供のことを 考えているものなのね
・バーバラ「あたしも おいしい物 たべたーい!
・チャモロ「栄養が じゅうぶんでないと 勉強は はかどりませんからね。


●北西民家:男の子「あ~あ。 つかれたなあ。 ボクも 井戸のところで あそびたいなあ。

・ハッサン「そうだ そうだ! どんどん 外に行って あそんでこいって!
「おなじ つかれるなら カラダを 動かして つかれたほうが いいぞ!
・ミレーユ「この町の 井戸ばたは 子供たちの あそび場みたいね。
・バーバラ「もう少し がんばってれば おいしい物 たべさせて もらえるよ!
・チャモロ「勉強を すませたら きっと あそびび 行くことを ゆるしてもらえますよ。


●北西民家横:おじさん「ふーむ 今日は いい天気 じゃのう……。
「魔王が 世界を ほろぼすなど まるで ウソのような天気じゃ。
「おぬしたちも そう思うじゃろ? いや そう思いたいものじゃよ。


●中央:おばさん「まったく うちの子ったら 勉強もしないで どこに 遊びに 行ったのかしら。

・ハッサン「子供は 風の子だ! そとで遊ぶのが いちばんだぜ!
・バーバラ「遊びに行くのは いいけど お母さんを 心配させちゃ ダメだよね。
・チャモロ「勉強は だいじですね。 遊びすぎると ろくな大人には なれませんから。


●北民家:おじさん「うーむ。 町長が 金を かりに 来るなんて めずらしいことも あるもんだ。
「金に こまっているとは 思えんがなあ。 よっぽど急に 大金が 必要になったとか……。

・ハッサン「まさか 町長が カジノで 大ぞんしたとか……。
・ミレーユ「町長さんには なにか とても こまったことが おきているみたいね。
・バーバラ「タバコ けむ~い!

○町長宅イベント後

・ハッサン「そっか。 町長は 娘を さらわれたから ここに 金を借りに……。
・ミレーユ「町長さんの 娘さんが 心配ね。
     「北の荒れ井戸に 行ってみましょう!
・バーバラ「早く エリザちゃんを 助けに 行こ!
・チャモロ「町長さんは ここには もう いないようです。 北の 荒れ井戸に 行ってみましょう!


●北民家:おばさん「うちのひとったら 毎日ああやって タバコばかり ふかして なにを考えているんでしょ……。

・ハッサン「まあ あんまり 健康のことは 考えて ないだろうな……。
・チャモロ「いくら 修行しても なかなか 人のココロまでは わからないものです。


●北東:商人「最近 町長さんとこの エリザちゃんの すがたが 見えないな……。

・ハッサン「おいおい まさか ゆうかい事件じゃ ないだろうな。
・ミレーユ「なんとなく 事件の においがするのは 気のせいかしら。
・バーバラ「すがたが 見えないって ひょっとしたら エリザちゃんも とうめいに なっちゃったのかも!?


○町長宅イベント

ベス(犬)「うー! わん わん!
町長「どうした ベス! あやしいヤツが あらわれたのか!
「む! きさまたちか!? 私の かわいいエリザを さらいおったのは!
「さあ エリザを返せ! すぐ返せ! 今 もどせ!! ゼエ ゼエ……
「……なに ちがう? そ そうか それは 失礼 つい とりみだしてしまって。
「本当に すまなかった。 今のことは 忘れてくれ……。


●町長「実は 娘のエリザが なにものかに さらわれて しまったのだ。
「しばらく 家を あけて やっと かえってきたと 思ったら 娘のすがたが 見えない。
「そのかわりに こんな紙切れが テーブルに 置いてあったのだ。
紙切れ『おまえの娘は あずかった。
『無事 かえしてほしくば 5000ゴールドを 北の荒れ井戸まで 持ってこい。
町長「ああ! 私は どうしたら いい?
「とにかく もう1度 知り合いを あたってみよう! なんとしても 5000ゴールド 集めなくては!

・ハッサン「ゆうかい? 5000ゴールド!? こいつは たいへんだぜ!!
・ミレーユ「(主人公)。 これは ほうってはおけないわ。 町長のあとを 追いましょう!
・バーバラ「人を さらっちゃうなんて ひどい! 
「(主人公)! あたしたちで 犯人を やっつけて やろうよ!


●ベス「クーン クーン。
○上記の町長の会話を聞いた後だと、この会話へのメッセージ追加↓。
・ハッサン「そうか おまえも 心配してるのか。 いい子じゃないか。
・ミレーユ「ワンちゃんも 心配しているみたい。 おりこうさんね。
・バーバラ「ワンちゃん 悲しそう…… なんとか しなくちゃ!

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★レイドック北の関所
兵士「これより先は わが国の統治外。 まものなども かなり出るゆえ もどられるが よろしかろう。

・ハッサン「くうーっ! この先に まだ 行ったことのない ところが あるかと思うと 血がさわぐぜ!
・ミレーユ「どうやら ここは 通して もらえそうもないわね。 行きましょ (主人公)。
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★アモール(ラーの鏡入手後)
・ハッサン「ジーナばあさんたちに 会っていくのか? (主人公)。
・ミレーユ「ラーの鏡のことを ジーナさんと イリアさんに ほうこく しないとね。
・バーバラ「わあー! ここ ステキな ところだね! 水も すっごく きれい!


●教会:神父「あの ご老人が たずねてきてから ジーナばあさんは 楽しそうでな……。
「しばらく うちに いてもらことに したんじゃよ。

・ハッサン「うほ! ふたりまとめて めんどう見てるのか。 神父さま 太っぱらだぜ!
・ミレーユ「ジーナさん きっと よろこんでいるわね。


●イリア「なんだって! ラーの鏡を 手に入れた?! そうか そいつは よかったな!

・ハッサン「ああ。 ふたりの おかげだぜ ありがとうな!
・ミレーユ「ラーの鏡は しっかりと レイドック王へ とどけます。 ありがとう イリアさん。
・バーバラ「この おじいちゃん よく見ると ハンサムだね! 昔は カッコよかったんじゃない?


●ジーナ「こうして また ふたりで くらせるのも あんたらの おかげ。 本当に ありがとうよ。

・ハッサン「よかったな ばあさん!
・ミレーユ「ふたりの おかげで ラーの鏡が 手に入ったのよ。 ありがとう ジーナさん。
・バーバラ「この おばあちゃん とっても うれしそうだねー。

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DQ6セリフ集 | 16:48:05 | トラックバック(0) | コメント(0)
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