■プロフィール

スティア・SPI

Author:スティア・SPI
どうも、スティアといいます。
SPIというのは昔使っていたHNです。
年齢 20代です。体内環境はry
性別 男
ゲーム 主にRPG。ドラクエ FF ポケモン マリオRPG系 テイルズ はそこそこやりました。

ドラクエはスラもり、バトルロード、携帯のものは未経験です。2は未クリアで売却orz
FFは大体が借りるor中古でプレイしました。
テイルズは半分ぐらいやった程度です。
やりこみ度は低いです。 


※ないとは思いますが、無断転載禁止です。


一応pixiv入ってます。

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だいたいの絵はブログにも置いてあります。




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ドラクエ6DS セリフ集(途中)

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ドラクエ6 セリフ集 アモール解決~ラーの鏡入手
イベント前のセリフも入ってます。

・レイドック(下) 追いだされたあと
・アモール(下) 事件解決後
○アモール解決後の下の世界フィールド
・月鏡の塔 イベント
○ラーの鏡入手後の下の世界フィールド


○下レイドック城下町、追い出された後
・ハッサン「なあ (主人公)。 オレたち 追い出されたんだからさ とりあえず ほかに 行かないか?
      「気分 かえようぜ!
・ミレーユ「追い出されは したけど 王さまたちの ようすがわかったのは よかったわね。


●入り口女性「あら 旅のかたね。 ここは レイドック城下町よ。


●北西男の子「ねえ 知ってる? 王子さまの ニセ者が お城に来て ばれて 追い出されたんだよ。

・ハッサン「そりゃあ もう よ~く 知ってるぜ! なあ (主人公)。
・ミレーユ「うふふ。 もう 町の みんなに 知れわたって いるみたいね。


●北男性「魔王の話を 聞いたことが あるかい?
>はい
     「オレが 思うに 国王や 王妃さまは 病気なんかじゃない。
     「おそらく 魔王が 呪いか なにかを かけたに ちがいない!
     「いずれ オレや あんたも……。 ヒェ~!!
>いいえ
     「あんた 今どき のんきな奴だな……。


●北男の子「大臣のゲバンなんか だいっきらいだよ!


●看板前おばさん「えーと 世界に平和を! 魔王ムドーとの戦いに そなえて ひとり50まいの金貨を! ……か。
     「いやだよ まったく また税金を とるみたいだね。
     「王さまや 王妃さまが 元気なときは こんなことは なかったのに……。


●中央荒くれ「いやあ たまげたぜ 王子のニセ者が 出たって話だ。
     「まさか あんたたちじゃ ないだろうな?
>はい
     「だったら いいけどよ。
>いいえ
     「どひゃー マジかよ!
     「いくら にているからって 本物に なりすますのは やっぱ まずいぜ。


●井戸横女性「王子さまが 帰ってきたと 思ったのに ニセ者だったそうね。 なんだか がっかりです。

・ハッサン「こっちは べつの意味で がっかりだぜ!
・ミレーユ「町の みんなには ちょっと きたい させちゃって わるかったかも しれないわね。


●西男性「ああ いやだ いやだ。 王さまが ご病気なのを いいことに 大臣のゲバンは やりたい放だい。
「この レイドック城も もう あんまり長くないかも しれませんよ。


●南西犬「わん わん わん!


●北西民家おばあさん「王さまは まもの退治から 帰ってこられたあと ねむってしまわれたのじゃ。
「それを かんびょうなされた 王妃さままでも 同じように ねむって しまわれ……。
「いつに なったら おふたりとも めがさめるのやら。 だれにも わからんのじゃ。


●西民家おじいさん「うん? も もしや 王子さま!
「そんなわけは ないか……。 しかし よう にとる。
「もうすこし 小さかったら あの頃の王子さまに そっくりじゃ。

・ハッサン「いちどで いいから (主人公)と この国の王子を ならべて 見てみたいぜ。
・ミレーユ「この人の 思い出の中には ずっと 子どものころの 王子さまが 住んでいるのね。


●西民家おばあさん「うちの じいさまは ああ見えても 昔は お城に つとめていたんじゃよ。
「まだ 小さかった王子さまに じいや じいやと したわれてな。 あの頃が なつかしいのう。


●宿屋商人「私は 旅の商人ですが 商売がら いろんな ウワサを耳にしますよ。
「どんな話が 聞きたいですか?
>ほかのまちのこと
「ここから 北西にぐるっとまわって さらに 山沿いを南東へくだった所に 滝の流れる町が ありましたな。
「アモールの町 といったが こんな時代なのに 町のひとびとは みんな おおらかで 親切でしたよ。
「ただし! 教会に住んでる ばあさんだけは かわり者で…… あれには まいりましたがね。

・ハッサン「アモールの町か……。 いまは とくに あてもないし とりあえず 行ってみるか。
・ミレーユ「北西にぐるっとまわって さらに 山沿いを南東にくだった所に アモールが あるらしいわね。

>まおうのこと
「魔王ムドーのせいで 平和だった世界も すっかり かわってしまいました。
「みんな あんまり 言わないけど 心のなかは 不安で いっぱいだと 思いますよ。

・ハッサン「まあ まっててくれよ。 きっとオレたちが ムドーを 退治してやるからさ!
・ミレーユ「早く みんなの不安を とりのぞいて あげられるよう がんばりましょうね。

>ラーのかがみのこと
「ラーの鏡(かがみ)ねえ……。 うーむ……。
「そういえば……。 アモールの町で 鏡のカギが どこそこにあるとか……。
「そんな話を 聞いた気もするな。 気になるなら アモールの町へ 行ってみてはどうですかな。

・ハッサン「行こうぜ (主人公)! もう アモールに 行くっきゃないぜ!
・ミレーユ「この道具屋さん しっかり商売するところは りっぱね。

「ほかの話も しましょうか  (>はいの場合選択肢へ
>いいえ
「そうですか。 では なにか 買っていただきましょうかね。


・宿屋おじいさん「おや 若いの。 おぬし スライムカーリングを やりに来たのだな?
>はい
「やはりな……。 わしも昔は おぬしのように 目を ぎらつかせていたものだよ。
「もっとも わしは 1つ目のコースさえ クリアできなかったのだがな。
「しかし おかしいのう……。 わしの 住んでいた町では たしか 6つの コースがあったはずだが……。
>いいえ
「ふむ…… わしのカンも おとろえたのう。


●教会:シスター「おうわさでは 王妃さまは うわ言で 鏡 鏡を……と つぶやいておられるとか。
「王妃さま はともかく 王さまは すでに かなりの おトシ。
「このまま ご病気が 長びけば 命に かかわることに なりましょう。

・ハッサン「たしかに ここの王さまは 年寄りだったよな。
・ミレーユ「ラーの鏡を さがしてきたら 王さまや 王妃さまを めざめさせることも できるのかしら。

---------------------------------------------------------------------------------------

○下アモール、イベント終了後
●入り口:おばさん「水 きよき町 アモールに ようこそ。
「え? 川の水が 赤く そまった? いやだよ なに 言ってんだか。 きっと 夢でも見てたね。

・ミレーユ「夢…… そうね。 夢を 見ていたのかも しれないわね。


●店:戦士「いやはや おどろいたよ。 教会で 下ばたらきしている ばあさんの ことだがな
「その昔は しっぷうのシーナと よばれていたとか。
「しっぷうのジーナと 言えば その道の連中には すでに 伝説化しているほどの人物。
「いやはや 人は みかけに よらず とは このことだな。

・ハッサン「しっぷう とか はやて とか なんだか カッコいい 呼び名だよな。
「オレも ひとつ…… どとうの ハッサン ……なんて どうかな。


●北東:女性「この町は 水が とても きれいでしょ。だから みんな 長生きなの。


●北西:おじいさん「ああ? なんじゃと?
「ああ そうじゃ。 東の家の主人は たしかに わしのムスコじゃよ。
「ああ なに? そんなことは 聞いておらんと?
「すまんのう。 滝の音が うるそうて よく 聞こえんのじゃよ……。

・ハッサン「いや…… だから 聞いてないって。


、●北西:おじさん「あんたら よその町から 来なすったのかい? だったら この町の北に 洞くつがあっただろ?
>はい
「あの洞くつには むかし 鏡(かがみ)のカギが ねむっている という うわさだったが……
「いつだったかの じしんで 洞くつの奥が ふさがっちまったのさ。
「うわさが 本当だったか どうか 今さら たしかめようも ないな。
>いいえ
「そうか みなかったか。 だったら もう 完全に ふさがったのかもしれんな。


●井戸横:おばさん「去年 死んだ うちのじいさんは なにかと ジーナばあさんの めんどうを みたそうよ。
「それで うちの ばあちゃんと よくケンカ になってねえ。 今では 笑い話だけどね。

・ハッサン「今は ともかく 若いころの ジーナばあさんは けっこう 美人だったかもな。
・ミレーユ「男の人って みんな きれいな人に 弱いみたいね。
「(主人公)は どうかしら?


●北東民家学者「じつは この町の滝の水は この町の北の 洞くつの奥から わきでてきてるんじゃよ。
「昔は 洞くつの奥まで 行けたが 20年ほど前の じしんで ふさがってしまったんじゃな。


●北東民家おばさん「教会の ジーナばあちゃんに 昔の恋人が たずねて 来たんですって!
「なん十年も 思っていたなんて なんだか ロマンチックよね。
「ふたりは これから いっしょに 住むのかしら。 しあわせに なれるといいわね。

・ハッサン「オレには そんな なん十年も たってるなんて 思えないけどな。
・ミレーユ「たがいの夢が 引き合わせた 恋人たち。 とても ロマンチックだわ。


●北東民家女の子「うちのパパ とっても 物知りでしょ。
「大人に なってからじゃなくて ちっちゃいときから とっても 頭が よかったんだって。

・ハッサン「 う~ん! オレも 子どもに じまんされる 父親になるぞ!


●北西民家:バニー「あらっ いらっしゃい。 でも ここは 酒場じゃ ないのよ。
「うちの だんなのシュミで ホームバーを つくってね こんな かっこうしているのよ。


●北西民家:男の子「ぼくの ママは うさぎさん。 ねっ かわいいでしょ!


●北西民家:荒くれ「くぅー! うまい水で つくった酒は サイコーだぜ。 ひっく。
「よし! 今日は 気分がいいから いいことを教えてやろう。
「鏡(かがみ)のカギて しからば 月鏡(つきかがみ)の塔 ひらかん!
「これは 町につたわる 古い言い伝えだな ひっく。


●西民家:おじさん「もう ずいぶん 昔のことだが この町に 男女ふたり組の とうぞくが やってきてな。
「町の北にある洞くつに 宝をさがしに 行ったが もどったときは ひとりだった。
「いったい なにが あったのか……。
「ともかく もどってきたほうの ひとりは その後 町に ひっそりと 住みついてな。
「それが 今 教会で 下ばたらきを している ジーナばあさんだよ。
「うちの おやじは ジーナばあさんの ファンでね。 いろいろと めんどうをみたらしいよ。

・ミレーユ「ジーナさん モテモテね。 うふふ。


●西民家:犬「くーん くーん


●宿屋:荒くれ「ぐおー ぐおー。


●教会:神父「さきほど ジーナばあさんに 旅のご老人が たずねてきたが 古い知り合いか なにかかのう。

・ハッサン「知り合いって言うか ラブラブの恋人って 感じだよな。
・ミレーユ「いくつになっても 二人みたいに 仲良しなのは うらやましいわ。


●イリア「もうすこし 若かったら オレたちが 行きたいところだがな。
「オレたちの時代は おわった。 こんどは おまえさんたちの番だ。 気をつけて 行きなよ。

・ハッサン「この じいさんも しわくちゃだけど たしかに イリアに そっくりだぜ!
・ミレーユ「ジーナさんと イリアさん ハッピーエンドで よかったわね!


●ジーナ「そのカギを つかえば 月鏡(つきかがみ)の塔に 入れる。
「もし 伝説が本当なら そこには ラーの鏡という すごい お宝が あるはずさ。
「月鏡の塔へ 行くには…… そうそう レイドック城から 東北に ぐるっとまわって 西のほうだよ。

・ハッサン「いよいよ ラーの鏡と ご対面ってわけだな!
「くう~っ! ここまでの 道のりは 長かったぜ!
・ミレーユ「さあ (主人公)。 月鏡の塔へ いそぎましょう!


-------------------------------------------------------------

○アモールクリア後のフィールド
・ハッサン「それにしても なんで 月鏡の塔 って 言うんだろうな。
「あっ 答えなくていいぞ。 どうせ 塔の中に 月の形をした 鏡があるとか いうんだろ。
・ハッサン「手に入れた 鏡のカギを 早いとこ 使ってみたいぜ!

・ミレーユ「なんだか 夢を 見ていたみたいだけれど 鏡のカギは ちゃんとあるわね。
・ミレーユ「早く 月鏡の塔に 行って ラーの鏡を 手にいれましょ!

------------------------------------------------------

★月鏡の塔
○塔に入ったとき
・ハッサン「うっへえ。 こりゃまた ずいぶんと 天井の高い 塔だぜ。
・ミレーユ「(主人公)。 迷わないようにいきましょう。


鏡「……………・………………。

鏡「……………・………………。
「くっ! このまま おとなしく ひきかえせば よいものを。 ばれては しかたが ない!
「ここから 先へは すすませぬぞっ!]
[


○バーバラに話しかけず夢見のしずくを使用
バーバラ「えっ!? あたしに なにを しているの? あたしの姿が 見えるの?
>はい
「やっと 見つけたわ! あたしの姿が 見えるひとを!
「みんな 見えないみたいで 話しかけても 返事もなくて……。 ホント さみしかったわよ。
「ほらっ 鏡にも あたし うつらないのよ イヤに なっちゃうよね。
「でも ひとのウワサ話くらいは 聞けたから この塔のこと ラーの鏡のこと 知ったんだ。
「ラーの鏡になら あたし うつるかもしれないって。
「それで ここまで来たけど この塔 ややこしくて もう イヤって感じよね。
「でも あなたたちに会えて よかったわ。 上で 行くつもりなんでしょ。
「あたしも ついて行こうっと!
ハッサン「ずいぶんと強引なヤツだな。どうする (主人公)?
>はい
ハッサン「だろうな。 おまえなら そう答えると 思ったよ。
ミレーユ「こんなところに ひとり おきざりには できないわ。 とにかく つれて行きましょう


○主人公たちにの後ろに移動した後
【バーバラ「あっ そうだ! だいじなことを 聞きわすれてたわ!
「ねえ もしかして あたしが 見えたってことは あなたたちも あたしと同じなんじゃない?
「なのに 鏡にうつるってことは……。
「ねえねえ おしえてよ! あたしの姿も そういうふうに できるんでしょ?!
この少女に 夢見のしずくを かけてあげますか?
>いいえ
バーバラ「ちょっと~! なに モジモジしてるの? さあ はやく おしえてよ。
>はい
(主人公)は つよく念じながら 夢見のしずくを その少女に ふりかけた。
バーバラ「えっ! 今 なにをしたの? あたしの身体  とうめいじゃ なくなったよっ!
「こんなことできるなら あたし わざわざ 鏡なんか さがしに来なくても よかったんだ。
「でも まあ いいか。 おかげで あなたたちに 会えたわけだし。
「あっ! まだ あたしの名前を 言ってなかったね。 バーバラっていうの。 でも……
バーバラ(※ここから表示されます)「おぼえてえているのは それだけ。 どうして こんなことになったのか なんにも 思いだせなくて……。
「ホント さみしかったよ。
「せっかくだから あなたたちと いっしょに ラーの鏡を 見ていくね。 さあ 行きましょう!]


・ハッサン「さあてと。 ラーの鏡はどこだ?
・ミレーユ「さあ みんなで 先に 進みましょう。

○落ちてきた建物に入る
【バーバラ 「あったわっ! これが ラーの鏡よね!
「すごーい! 思った以上に きれいだわ。
「さて……と。 ラーの鏡も 見たことだし あたしは これで。
「と 思ったけど あたし これから どうしたら いいのかしら?
「う~ん……。
「見たところ あなたたち 悪いひとじゃなさそうよね。
「そうね しばらくは あなたたちに ついて行くことに するわ。 いいでしょ?
ハッサン「ずいぶんと強引なヤツだな。 まっ オレも ひとのことは いえないけどな。
「どうする (主人公) この娘を つれてゆくかい?
>はい
バーバラ「そう こなくっちゃ! 今日からは あたしも仲間よ よろしくねっ。
バーバラが仲間に加わった。】

○バーバラ加入後
・ハッサン「ちょっと ナマイキそうだが まあ 仲間も ふえたことだし……。
「(主人公)! いよいよ ラーの鏡と ご対面だな!!
「よっしゃ! 気をひきしめていくぜ!
・ミレーユ「かわいい仲間が ふえて よかったわね (主人公)。
・バーバラ「やったあ! あたし もう ひとりじゃないんだね!


○ラーの鏡入手時
【ハッサン「やったな (主人公)! レイドック王が 言っていたのは この鏡に まちがいないぜ!
「え? どっちって もちろん あっちの世界の レイドック王に きまってるだろ。
「たしかに こっちの世界で ねむったままの 王と王妃も 気になるけど……
「もともと オレたちが いた世界の レイドック王に ラーの鏡を たのまれたんだからな。】

※その後話すことで同じセリフを言います。

--------------------------------------------------------

○ラーの鏡入手後のフィールド
・ハッサン「よーし ダーマ神殿あとの 井戸に行って 上の世界に もどるぜ!
・ミレーユ「さあ 上の世界の レイドック城に いそぎましょ!
・バーバラ「上の世界の レイドック城の 王さまに ラーの鏡を わたすんだね!


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DQ6セリフ集 | 16:46:43 | トラックバック(0) | コメント(0)
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